募集終了

淡路島移住の第一歩!南あわじ市暮らし攻略ツアー!

イベント・体験
公開:2026/01/26 ~ 終了:2026/02/16

開催日程:

2026/02/21 01:00 ~ 2026/02/21 07:00

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2026/02/16

「興味ある」が押されました!

2026/02/12

「淡路島に移住できたらいいな」そう思いながら、スマホで情報を眺める毎日。でも、画面越しに見る景色と、自分の足で立って感じる風は、やっぱり別物です。 このツアーは、あなたの漠然とした願いを「私でもできそう」という確信に変えるために作りました。10時から16時までの6時間。観光地ではない、淡路島の泥臭くて温かい「日常」に、ちょっとお邪魔してみませんか?

ネットに載らない淡路島の暮らしのリアルが分かる!

  1. ネットには載っていない「地域への入り込み方」を伝授 移住で最も不安な「人間関係」。地元の人とスムーズに馴染むためのコツや、地域で大切にされている距離感、いわば「入り込みの免罪符」の作り方など、現地のリアルな立ち回り方をこっそりお伝えします。

  2. 先輩移住者の「本音」と「家」を直接見学 実際にリノベした古民家を訪ね、良い面だけでなく「冬の寒さ」や「仕事探しのリアル」など、生活者の視点で本音を語り合います。「憧れ」を「現実の暮らし」として捉えるための、最も濃い時間です。

  3. 「お裾分け」が届く豊かさを肌で感じる 移住者が営むお店でのランチや、地域の人々との交流を通じて、銀行の残高だけでは測れない「生きている実感」としての豊かさに触れます。泥付きの野菜が玄関に届くような、淡路島ならではの温かい日常を体験してください。

移住者の私たちが案内します。
移住者の私たちが案内します。
地元の方を交流する農業の町「阿万」
地元の方を交流する農業の町「阿万」

「いつか移住したい」を、確かな一歩に変えたいあなたへ

「いつか」という言葉が口癖になっている方 移住に興味はあるけれど、仕事や住まいの不安で足が止まっている方。ネットで100時間検索するより、数時間の体験で「私でもできそう」という感覚を掴みたい方を歓迎します。

「手触り感のある暮らし」に憧れがある方 スーパーで買うだけではない「お裾分け」の文化や、空の色で明日を占うような、お金や効率だけでは測れない心の豊かさを大切にしたい方。

地域の輪に「うまく馴染めるか」不安な方 移住のきれいごとだけでなく、地域特有の距離感や入り込み方のコツなど、本音のリアルを知りたい方。

お一人での参加を迷っている方 実は一人でのご参加が最も多いです。誰かと一緒ではなく、自分の「直感」と向き合い、淡路島の風を肌で感じたいという方の背中を優しく押します。

観光ではなく「日常」を覗いてみたい方 おしゃれなカフェ巡りだけでなく、泥付きの野菜や冬の家の寒さ、地元の人との何気ない会話に価値を感じる方。

たった数時間の滞在が、これからの人生を変える一歩になる。
たった数時間の滞在が、これからの人生を変える一歩になる。
一緒に周る人は未来の移住仲間かも!
一緒に周る人は未来の移住仲間かも!

募集要項

※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。

イベント名

淡路島移住の第一歩!南あわじ市暮らし攻略ツアー!

開催日程

2026/02/21 01:00 〜 2026/02/21 07:00

所要時間

2026年2月21日(土)10時〜16時(所要時間 約6時間)

費用

参加料:1,000円 ※飲食は個別でのお支払いになります。

集合場所

・バスでお越しの方→9:30 福良バスターミナル ・お車でお越しの方→9:50 ペンション アマテラス

募集者 / 主催者
NPO法人 Entrance To Awaji

NPO法人 Entrance To Awaji

このプロジェクトの地域

兵庫県

南あわじ市

人口 4.10万人

南あわじ市

あわらいふが紹介する南あわじ市ってこんなところ!

淡路島の最南端、南あわじ市。 ここは、広大な農地と豊かな海が隣り合う、まさに「食の宝庫」です。

でも、私たちがこの街で一番自慢したいのは、おしゃれなカフェや観光地ではありません。 それは、玄関先にそっと置かれた泥付きの野菜だったり、 夕焼けの美しさに足を止めて「明日も頑張ろう」と自然に思える、心のゆとりです。

都会のような便利さはありません。 冬は風が強くて驚くほど寒いし、近所付き合いも少しお節介かもしれません。 けれど、そこには「一人で頑張らなくていい」という、 人間らしい暮らしの手触りが確かに残っています。

観光バスの窓から眺めるだけでは見えない、 この島の「日常」にある、本当の豊かさ。 それを一緒に見つけていける仲間を、私たちは待っています。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

淡路島での「なんてことない日常」を愛する、移住の伴走者。

東京での忙しい日々を経て、2021年に淡路島へ移住。そこで出会ったのは、ネットの検索結果には出てこない「土の匂い」や「お裾分けの温かさ」、そして「冬の家の本当の寒さ」でした。 現在は、移住者の仲間たちと淡路島での暮らしをより深く味わうための提案や、移住を検討している方が納得して一歩を踏み出せるようなサポートを行っています。

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