
【青森県弘前市】おためし地域おこし協力隊 2泊3日体験ツアー!
開催日程:
2026/05/08 04:00 ~ 2026/05/10 04:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/02/16「興味ある」が押されました!
2026/02/16県内最高峰の岩木山に抱かれる、「お城とさくらとりんごのまち」といわれる弘前市は、弘前藩10万石の城下町として栄えた歴史と伝統・文化のあるまちです。さくらまつりやねぷたまつり、四季の移り変わりを楽しめる風土に加え、買い物や生活に便利な市街地での暮らしと田園風景や山里など自然豊かな暮らしの両方が楽しめる、住みやすいまちです。 そんな弘前市では現在"相馬地区の地域おこし協力隊"と"次世代のりんご産業を担う地域おこし協力隊"を募集中! 地域おこし協力隊に興味があるけれど、制度がわからず不安な人や、弘前市の雰囲気や一緒に活動していく方たちとの相性などを事前に知りたい人におすすめです。
ミッションで体験ツアーのコースが違います
1日目は弘前市内を見学してもらいます。まずは弘前市の街並みを見ていただければと思います。見学のほか、地域の方や現在活動中の協力隊、OBOGの協力隊との交流もあります! 2日目は各コースに分かれて行動します。 相馬地区隊員を希望される方は、相馬地域の見学や、地域の方との加工品作り体験などをします。 りんご隊員を希望される方は、りんごの農作業体験や選果場などの見学をします。 3日目は振り返りDAYです。協力隊の活動に情報発信は必要不可欠!ツアーを振り返って、情報発信をしましょう。


協力隊に興味があるけど仕事内容や地域へ不安がある方はぜひ!
ただの街の雰囲気を見るだけであれば、いつでも弘前へお越しいただくことは可能です。 協力隊へ着任後、実際に関わっていく地域の方や、現在活動している協力隊、OBOG隊員の方と交流できるのは、おためし地域おこし協力隊だからこそ。 2泊3日の行程を通して地域おこし協力隊の活動や、地域の雰囲気を体験していただけたら嬉しいです!


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
青森県弘前市おためし地域おこし協力隊 体験ツアー
2026/05/08 04:00 〜 2026/05/10 04:30
5月8日(金)~5月10日(日)
参加料:無料 ※JR弘前駅までの往復及び宿泊先から会場までの交通費、滞在期間中の食費は自己負担となります。
5月8日(金)13時 JR弘前駅改札前集合
募集人数:各コース3人程度(計6人程度) ※応募者多数の際は書類選考となる場合があります。 ※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押していただき、詳細はおためし協力隊募集要項をご確認ください。 https://www.city.hirosaki.aomori.jp/soma/info/souma_otamesiyoukou.pdf
青森県弘前市
このプロジェクトの地域

弘前市
人口 16.07万人

ひろさき移住サポートセンターが紹介する弘前市ってこんなところ!
城下町として栄えた歴史と伝統・文化のある弘前市は、さくらまつりやねぷたまつり、四季の移り変わりを楽しめる風土に加え、買い物や生活に便利な市街地での暮らしと田園風景が広がる自然豊かな暮らしの両方が楽しめます。 毎年約3か月の雪がある暮らしは避けてとおることはできませんが、一度懐に入ると人情あふれる市民のみなさんと過ごしていれば、すぐに桜が咲き誇る春がやってきて、夏にはねぷたまつりで盛り上がります。
このプロジェクトの作成者
弘前市への移住やひろさき暮らしに関する各種相談、移住イベント・セミナーの開催、地域おこし協力隊の募集など 弘前市は人口約16万人、藩政時代以来約400年の歴史を持つ城下町であり、津軽地域の政治・経済・文化の中心都市として発展し、現在は、5つの大学を有する東北屈指の学園都市となっています。 春のさくらまつりや夏のねぷたまつりなど、四季のまつりでは多くの観光客で賑い、生産量日本一を誇るりんごをはじめとした農産物も豊富です。














