【先着順】「集え!本気の棚田オーナー」新潟県の真ん中でお米を作りませんか?(新潟県見附市)

イベント・体験
公開:2026/02/25 ~ 終了:2026/03/31

開催日程:

2026/03/31 15:00 ~ 2026/11/30 14:59

最新情報

「興味ある」が押されました!

2026/02/25

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2026/02/25

【移住 × 就農】を本気で支える|明晶棚田オーナー募集(新潟県見附市)

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「農業を仕事にしたい」 そう思っていても、今の暮らしの中では始められない人がほとんどです。

・農地がない ・教えてくれる人がいない ・就農後の生活が想像できない

そんな方に是非オススメしたいのが明昌棚田オーナー制度です。

新潟県見附市明晶町の棚田で実施しているこの制度は、他の農業体験とは一味違います。 これは移住前の農業体験で終わらない、「移住後まで見据えた就農支援プログラム」です。

都会では叶えられない「農業で生きる」という選択を、見附市で

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明晶棚田オーナー制度の位置づけ

この取り組みは、「農業体験イベント」ではありません。

✔ 移住を前提に ✔ 農業を仕事にすることを前提に ✔ 地域に入っていくことを前提に

設計された、ゼロから就農を目指す方向けの移住支援プログラムです。

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移住前だけで終わらない、移住後も続く手厚い支援

多くの自治体では、「移住前の農業体験」までは用意されています。

しかし、移住後に本当に困るのはそこからです。

・地域の農家とどう関係を築くのか ・誰に相談すればいいのか ・一人で抱え込んでしまわないか

明晶棚田オーナー制度の最大の特徴は、移住後・就農後も伴走して支援する体制が整っている点にあります。

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知識だけではうまくいかない「農業の壁」

農業を始める人の多くは農業大学校などで基礎知識を学びますが、 実際の田んぼは、土の質・水の入り方・気候など、土地ごとに環境が全く異なります。 教科書どおりにやっても、思うようにいかないことが多いです。

この棚田オーナーの取り組みでは、見附市の農地や気候、地域の農業事情を熟知した講師の奥田さんから、 この地域ではどのように農業をやっていくのが現実的かを、現場の実態に即して教えてもらうことができます。

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キーパーソンは「地域との橋渡し役」

稲作の知識を習得するだけでは、農業を続けていくことはできません。 地元の農家さんとのつながりや販路の獲得など、人間関係の構築も重要です。

この棚田オーナー制度を運営している奥田さん(合同会社みつけらいく代表)は、 地元農家と新規就農者の間に立つ クッション材のような存在です。

農業は、一人では続けられません。 この「移住後の孤立を防ぐ仕組み」があることは、全国的に見ても非常に珍しい取り組みです。

✔ 地元農家との関係づくり ✔ 就農初期の悩み相談 ✔ 地域に溶け込むための調整役

農業を始める前の不安を解消し、移住・就農後も手厚くサポートしてくれるのが「明昌棚田オーナー」の最大の魅力です!

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【講師の奥田さんの紹介】 大阪市出身。東京のIT企業に勤めていたが、2018年に地域おこし協力隊として見附市に移住。協力隊卒業後、移住・就農支援を行う「合同会社みつけらいく」を設立。キャップと眼鏡がトレードマーク。

参加者の様子①
参加者の様子①
講師の奥田誠さん(合同会社みつけらいく代表)
講師の奥田誠さん(合同会社みつけらいく代表)

こんな人に来てほしい!

「移住して、本気で農業をやりたい方」であれば、どなたでも大歓迎です! 少しでも気になった方は、お気軽に「応募したい!」を押してください。

  • お申し込みはR8.3.31(火)まで
  • 先着順(詳細は以下の募集要項からご確認ください。)
参加者の様子②
参加者の様子②
参加者の様子③
参加者の様子③

募集要項

※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。

イベント名

「集え!本気の棚田オーナー」明昌棚田オーナー 参加者募集(新潟県見附市)

開催日程

2026/03/31 15:00 〜 2026/11/30 14:59

所要時間

※4月に年間スケジュールをオーナーの皆様にお伝えします。全ての作業に参加できなくてもOKです。 ※オーナーの皆様は、主に日曜日や祝日の日中に作業します。 ・ ・ (参考)今年度(R7)の作業スケジュール

・4/27(日) 【元肥(もとごえ)、耕起(こうき)】 :ドローンを使って田んぼに肥料を散布し、土を耕します。

・5/3(土)~5/5(月)【代掻き(しろかき)】 :水を張った田んぼをトラクターでかき混ぜて平らにします。

・5/11(日)【田植え】 :育てた苗を田んぼに植えます。手植えと田植え機の運転を体験します。

・7/13(日)【溝切り(みぞきり)】  :バイクのような機械に乗って、田んぼの中に水の通り道をつくります。

・9/14(日)【稲刈り】 :鎌やコンバインを使って稲刈りをします。刈り取った稲は、数日間乾燥させます。

・11/2(日)【収穫祭】 :みんなで新米を試食します。餅つきもします。

費用

①個人・家族オーナー(限定5組) :費用20,000円(お渡し収量5kg)

②研修コース(限定3名) :費用:50,000円(お渡し収量はあなたの頑張り次第)

募集者 / 主催者
新潟県見附市・見附市移住アンバサダー奥田誠
その他

詳細は以下のページからご確認ください。

合同会社みつけらいくホームページ https://mitsukelike.wixsite.com/index/myoshotanada

※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください!

新潟県見附市・見附市移住アンバサダー奥田誠

このプロジェクトの地域

新潟県

見附市

人口 3.72万人

見附市

見附市 移住相談窓口が紹介する見附市ってこんなところ!

新潟県の中央に位置する、人口は約38,000人ほどの見附市。令和6年度の市民アンケートでは、見附市は住み良いまちですかという質問に「住み良い」「どちらかといえば住み良い」と回答した人が91.8%と非常に高いことが特徴です。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

見附市に関するお問い合わせには可能な限り対応します! もっと知りたい、見たいという方には、 ・移住体験ツアー ・お試し移住住宅https://www.city.mitsuke.niigata.jp/soshiki/19/38472.html 等で実際に見附を体験できるメニューもありますので、ぜひご利用ください。 見附市移住定住応援サイト「ハピネスみつけ」 https://happiness-mitsuke.jp 新潟県の中央に位置する、人口約38,000人ほどの見附市!

◯新潟県の真ん中だから県内の他市町村へのアクセス抜群 ◯県内最小面積の市だから生活は車で約10分で完結 ◯市街地と山間部も車で約10分だから思い立ったらいつでもデトックス ◯アクセスの良さの割に地価が安いため住宅が取得しやすい、住宅補助も充実 ◯東京まで電車と新幹線で約1時間45分

だから、市民の91.8%が「住み良い」と感じ、住んでいる人の満足度が高いまちです!

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