
【5/17(日)開催!】加美町暮らしのリアル、知りたくないですか?
開催日程:
2026/05/17 02:00 ~ 2026/05/17 07:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/05/01「興味ある」が押されました!
2026/05/01東北移住&つながりフェア2026は、東北の暮らしに興味はあるけれど、どこがいいのか悩んでいる方に、ぜひ来ていただきたいイベントです!
東北6県から100を超える自治体が出展します。同じ東北といえど各県それぞれ特色があり、宮城県内でも地域によってまた違った特色があります。各自治体の個別相談ができるブースや資料コーナーを設けており、情報収集するのにまたとない機会です!
加美町も出展していますので、ぜひご来場お待ちしております!
自然に囲まれた暮らしに憧れがある方はぜひ加美町へ!
世界農業遺産に認定された『大崎耕土』の奥座敷に位置する加美町。 基幹産業は農業で、良質米の生産地として栄えています。加美町のシンボル『やくらい山』を背景に見渡す限りの田園風景が広がっています。 美味しい日本酒の町としても知られており、加美町の自然環境と伝統的な技術で全国でも高い評価を受けている日本酒を味わうことができます!
また、『荒沢のミズバショウ』、『やくらいガーデンの花畑』や『二ツ石ダムの紅葉』など四季折々の美しい自然が見られるのも加美町ならではの特色です。アウトドアアクティビティも充実しており、見るだけでなく自然を体感しながら遊ぶこともできます!
また、加美町では2025年12月に株式会社タニタヘルスリンクと「健康づくり推進のための包括連携協定」を締結し、今秋からは健康デジタルアプリを導入するなど誰もが楽しみながらずっと健やかに暮らせるまちづくりを目標としています。
加美町までは東京から新幹線で隣町の古川駅まで約2時間、そこから車で20分。仙台市からは車で約1時間と、比較的アクセスしやすくなっています。
大型スーパーやコンビニも揃っており、生活面も充実しています! 田舎だけど田舎すぎないちょうど良い町、興味が湧いたらぜひ加美町ブースへお越しください^ ^
ブース番号は「宮城9」!みなさんとお話できるのを楽しみにしています!


気楽な気持ちで「加美町について」お話しましょう^ ^
私たち加美町のスタッフも皆さんとお話しできることを楽しみにしてます^ ^ まずは雑談する気分で加美町ぐらしについてお話しましょう!


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
東北移住&つながりフェア2026
2026/05/17 02:00 〜 2026/05/17 07:30
2026年5月17日 11:00~16:30
入場無料 ・事前来場登録有り(当日入場も可能です)
※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください!
東京交通会館12階 (東京都千代田区有楽町2−10−1)
加美町ホームページ https://www.town.kami.miyagi.jp/index.html
東北移住&つながりフェア2026 公式ホームページ https://tohokuijufair2026.hp.peraichi.com/
出展:加美町 主催:公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構
このプロジェクトの地域

加美町
人口 2.01万人
加美町ひと・しごと推進課が紹介する加美町ってこんなところ!
仙台から車で約1時間。駅はないけれど、どこまでもどこまでも大きく広がる空と黄金色の田園地帯にぽっかり浮かぶ「薬莱山」の景色が印象的なまちです。 春は風を味方につけて勇壮に舞われる「火伏せの虎舞」、夏は圧巻の水上レースが繰り広げられる「ドラゴンカヌー大会」、秋は360度パノラマで楽しめる「二ツ石ダムの紅葉」や地域の文化祭、冬はしんしんと降り積もる雪の中で遊んだり…何気ない交流でふと笑顔になれるそんなまちです。
「自然」「風景」「人のあたたかさ」を感じられる加美町で、あなたの人生にも「美しさ」を加えてみませんか?
このプロジェクトの作成者
宮城県北西部に位置する加美町(かみまち)。豊かな自然を生かしたアウトドア・アクティビティや、音楽を楽しむことのできる町で、世界農業遺産「大崎耕土」の奥座敷とも呼ばれている地域です。 住民満足100%の町を目指しています!












