かのやで暮らす移住応援金 最大100万円! 【対象者拡充しました!】

最新情報

「興味ある」が押されました!

2026/04/25

「興味ある」が押されました!

2026/04/25

鹿屋市に移住を検討している方へ📣✨ 県外から本市へ移住された方を対象に、「移住応援金」を支給しています!

そして今回、対象者がさらに拡充されました👏 🌱新規卒業者の方 🌱親族が経営する会社への就業

これまで対象外だったケースも、対象になる可能性があります◎ 「自分も当てはまるかも?」と思ったら、ぜひ一度チェックしてみてください😊

帰る場所も、はじめる場所も。

便利さでいうと都会にはかなわないけど、美味しいごはんを食べて、あたたかい人たちと過ごす——そんな鹿屋市

なつかしさに、帰る。Uターン はじめてに、出会う。Iターン 新しい暮らしを鹿屋でスタートしてみませんか😊

おばあちゃんちの庭のポメロ
おばあちゃんちの庭のポメロ
散歩
散歩

食べたら好きになる場所。

鹿屋市は、錦江湾の新鮮な魚と、豊かな自然で育まれた和牛や野菜が楽しめる、まさに“食のまち”。海と山に囲まれた環境だからこそ、四季折々の食材がそろい、日常の食卓がちょっと特別に。地元の人のあたたかさとともに、美味しさに出会える場所です。

カンパチ・がね・地元食材の炊き込みご飯
カンパチ・がね・地元食材の炊き込みご飯
鹿児島が誇る和牛
鹿児島が誇る和牛

海も山も川も。

澄んだ川で思いきり水遊びをしたり、高隈山で自然を感じながら山登りを楽しんだり、錦江湾では海あそびも満喫。海、山、川、季節ごとに違う表情を見せる自然の中で、子どもも大人も夢中になれる時間が広がる鹿屋。気づけば、笑顔があふれる場所です。

このプロジェクトの地域

鹿児島県

鹿屋市

人口 9.75万人

下原(相談員)が紹介する鹿屋市ってこんなところ!

鹿屋市は、鹿児島県本土の右側(大隅半島)にあり、人口は約10万人、古くから大隅地域の交通・産業・経済・文化の拠点として役割を担っています。 昭和62年に大隅線が廃線となり、鉄道のないまちでは一番人口が多いまちです。廃線跡はフィットネスパースとして舗装整備され、今では市民がジョギングやサイクリングなどを楽しむ場所となっています。

街の中心部には海上自衛隊鹿屋航空基地が所在し、自衛隊のまちとしても発展してきたまちであり、隊員やその家族など毎年多くの人々が異動で入れ替わるため、新しく移り住む方を受け入れやすい風土があります。

平均気温は17.6℃と年間を通して暖かく、中心市街地から30分程度で海や山、川などの豊かな自然と触れ合うことができるほか、高校生まで医療費全額助成、子どもが遊べる広い公園や無料で利用できる子育て施設もあり、子育て環境が充実しています。

基幹産業は、農畜産漁業などの第1次産業であり、全国でも有数の食料供給基地を形成しています。

実は、子育て支援が手厚い鹿屋市! 高校卒業まで医療費無償や、小・中学生の給食費無償、高校生に対する応援給付金(毎月)など、様々な支援制度があります。 私も3人の子供を鹿屋市で育てています。このような支援制度はもちろん、山や海、川が近いので自然の中で育てられる環境が近くにあることがとても有難いです。

そして、なんといっても「食べ物が美味しい!」 でもこれって、どこの地域でも言ってると思います・・・。 でも鹿屋市の食べ物は本当に美味しいです! 日本一にもなった鹿児島県黒牛をはじめ、黒豚、カンパチ、うなぎ、サツマイモなど、たくさんの美味しい特産品があります。そしてこれらの食材がお店で食べられるだけでなく、スーパーでもお手軽に購入出来て、鹿屋の「美味しい!」が食卓でも味わえます。 また、気候も暖かく、冬はあまり雪が降りません。雪が苦手な方にはオススメ!

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

鹿屋市で移住の相談員をしています下原です☺︎ 私は大学進学を機に鹿屋市に移住しました。1・2年生の頃、先輩がよくご飯に連れて行ってくれましたが、どの飲食店もとにかく美味しくて、量も多くて安い!そして、お店の方やそこに食べに来る市民の方、みんなとっても優しいんです。私が生活するうえで最も重要視している「人」と「食」は、鹿屋市は理想そのものでした。

鹿屋市は電車がありません。バスはありますが、頻繁に走っているわけではありません。ですが、もともと地元でも公共交通機関で移動することが億劫でしたし、自分で運転することが好きなので、鹿屋市でも快適に生活できています。学生の頃は原付バイクに乗って田んぼと田んぼの間を走るのが好きで、時間があれば色んな田舎道を走っていました🛵

このお仕事に就いて、移住フェアなどで東京に行く機会が増えました。 慣れない電車移動、食べてすぐ分かる食の質の違い、一人一人の時間の過ごし方や余裕の持ち方など、東京にいる期間に鹿屋市での生活と比較してしまう部分がとても多いです。特に食に関しては、日頃自分がどれだけ恵まれているかが分かるほどです。 「当たり前の環境がありがたい環境である」ということを再認識させられます。

そんな私も鹿屋歴13年。(あ、年齢バレちゃう。笑) 大学4年間で鹿屋での生活が気に入り、卒業しても鹿屋市に住み続け、今では3人の子の母となりました。 移住の相談員としては5年目になります。このお仕事に就いて、今まで知らなかった鹿屋市の魅力を再発見し、自分が感じたことや、これまで移住体験してくださった方、移住してこられた方から「鹿屋市のこういうところが良い!」というご意見を、これから相談してくださる方々に丁寧にお伝えしていきたいです。

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