
「米どころ」登米市で就農体験!田んぼで過ごす一日~自然と触れ合う旅~
開催日程:
2026/06/20 00:00 ~ 2026/06/20 08:00
登米市は市の名前に「米」が入っているように、古くからの「米どころ」です。
「田んぼ」で一日、土に触れ、自然の中で就農体験をしてみませんか?
産地直売所などで新鮮な野菜をご購入できる時間帯も予定しております。
「先着6名様」までの募集です。
お待ちしています!!
本場の「米どころ」で就農体験をしてみませんか?
まちなかの喧騒から離れて、ゆっくりと田んぼで一日過ごせる、簡単な就農体験を予定しております。
今回は、畔やビオトープなど、少し昔の姿の田んぼのことを学んでみます。
いろいろやって頂くので、汚れてもよい服装と長靴をご準備ください。
また、気温が上昇する季節ですので、適宜水分を補給できるものをご持参ください。


将来就農を考えている人や日常で土にふれる暮らしを実現したい方
就農することは、なかなかハードルが高いのも事実です。先ずは気軽に一歩踏み出せるようにと企画してみました。
就農が希望でなくても、自然の中で「土に触れながらの暮らし」を思い描き、移住を検討している方も増えています。普段の生活からのちょっとした気分転換や移住の足がかりでもよいと思います。気軽に遊びに来てください。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
登米市「移住体験ツアー」田んぼで過ごす一日、就農体験~自然とふれあう旅~
2026/06/20 00:00 〜 2026/06/20 08:00
約8時間 天候により短縮の場合もあります。
参加費用は無料です。お昼代やお土産費用が各自負担となります。
登米市役所迫庁舎(宮城県登米市迫町佐沼字中江2-6-1)
募集人員 6名まで
登米市 まちづくり推進部 まちづくり推進課 ふるさと定住係
このプロジェクトの地域

登米市
人口 7.22万人
登米市(とめし)が紹介する登米市ってこんなところ!
自然が豊かでゆったりした時間が流れている地域です。 雄大な北上川や冬に白鳥やマガンの群れが飛来する伊豆沼など、水の豊かな町であり広大にひろがる水田地帯は、季節に応じた彩に変化し、四季の移り変わりを身近に感じることができます。 冬季の朝夕に白鳥やマガンが群れをなして、空を飛んでいく姿は、とても雄大であり、オススメスポットというよりは、それが日常の生活の中で当たり前に見れることが魅力だと思います。
米どころならではの、餅や団子の文化が発達しており、5色団子が主流で、「ずんだ、みたらし、あんこ、ごま、くるみ」など色とりどりの団子が店頭に並んでいます。手作り、無添加が多いため、賞味期限が1日なので、残念ながら、首都圏へのお土産にできないのが難点です。是非、登米にきて美味しいお餅やお団子をご賞味ください。
このプロジェクトの作成者
登米市は宮城県北東部にあり、歴史と自然が調和する風光明媚な町です。県内屈指の米どころであり、仙台牛の約4割を生産する、農業、畜産、林業の盛んな地域です。 NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の舞台地でもあります。 「伊豆沼・内沼」や「北上川」など多くの水資源に囲まれた「水の里登米」には、多様な植物や生き物が暮らしています。源氏ボタルの鑑賞など、多くの場所で「登米の自然の魅力」に触れることができます。



















