
【7/31(金)】移住者交流会のお知らせ
開催日程:
2026/07/31 05:00 ~ 2026/07/31 07:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/06/24「興味ある」が押されました!
2026/06/23高島市では、移住者交流会「コレカラサロン」を定期的に開催しています。 高島市への移住をご検討されている方は、是非ご参加ください。
移住希望者×先輩移住者の交流会を開催します
7月31日(金)14:00~16:00に開催される次回の移住者交流会「コレカラサロン」では、移住希望者と先輩移住者が高島への移住や暮らしについてざっくばらんにお話して、情報交換していただきます。
当日は、以下のようなことを先輩移住者に聞いていただけます◎ ・移住を決断した理由 ・移住前から高島のここは良いと思っていたこと ・移住して初めて知った高島のよいところ ・移住前から大変だと思っていたこと ・移住して初めて知ったこんなはずじゃなかったこと ・高島の「ここいいな!何度も来たいな!」と思ったところ(観光スポット・店など)
また、7月31日(金)に移住者交流会「コレカラサロン」にご参加いただき、引き続き8月2日(日)までの3日間、親子ワーケーションを掛け合わせた滞在型プログラムへのご参加も可能です。是非ご検討ください。
まずは、「興味ある」を押していただけると嬉しいです\☺/

\同時開催/ お子様クラフト体験
移住者交流会「コレカラサロン」開催中、お子様はクラフト体験(有料)参加もできます。
【実施内容】クラフト体験『たたき染めサブバッグ作り』 【対 象】3才以上~中学生以下 【会 場】HAARU(高島市勝野1108-3)※Rin Takashimaに隣接する施設です 【参 加 費】1,000円 ※現地で現金でお支払いください 【詳 細】 ①約2時間のコレカラサロンの間、お子様を有資格者スタッフがお預かりしてクラフト体験を実施します。 ②地元の野草を使った「たたき染め」で、オリジナルのサブバッグを製作します。草花を自ら選び、布に色を写し取る体験を通して、高島の自然の色・香り・手触りを感じていただけるプログラムです。 ③サブバッグはお土産としてお持ち帰りいただけます。
クラフト体験にご参加されない場合は、保護者様とご一緒に移住者交流会「コレカラサロン」にご参加いただけます。

募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
コレカラサロン 子どもと楽しむ高島ぐらし交流会@Rin Takashima
2026/07/31 05:00 〜 2026/07/31 07:00
移住者交流会参加費 無料 ※クラフト体験参加の場合は有料です
Rin Takashima(滋賀県高島市勝野111-3) ※JR湖西線「近江高島」駅から徒歩5分 ※お車でお越しの際は会場に隣接する駐車場をご利用下さい
・定員:交流会24名、クラフト体験18名(先着順)
・荒天中止 ※中止の場合、お申込みされた方へ7月29日(水)にメール等でお知らせします
高島市
このプロジェクトの地域

高島市
人口 4.46万人
市民協働課 定住推進室が紹介する高島市ってこんなところ!
滋賀県の北西部に位置する高島市は、平成17年に、5町1村が合併し、滋賀県一の広いまちとして誕生しました。京都・奈良の都と各地をつなぐ交通の要所として栄え、北陸で取れたサバを都へ運んだ『鯖街道』があります。 また、ふなずしやお酒などの発酵文化が色濃く残っている地域です。 観光地としては、琵琶湖に浮かぶ鳥居が幻想的な白鬚神社、四季折々に違った表情を見せるメタセコイア並木などが有名です。
このプロジェクトの作成者
・移住に関する相談(子育て、住まい、仕事、暮らしなど…) ・先輩移住者との交流づくり ・高島市空き家紹介システムの運営 ・市外出張相談(その他、電話、メール、オンラインなど) ・おためし暮らし(移住体験) 高島市は滋賀県の北西部に位置し、京阪神へのアクセスも便利でありながら、琵琶湖と山々が広がり里山に集落が点在する“ほどよい田舎”です。ほどほどの田舎暮らしを楽しむ方もいれば、先輩移住者の中には古民家を改修したり田畑を耕したり、自給的な暮らしをする方もいます。 移住相談では、高島のどこに魅力を感じたのか、どのような仕事を希望するのか、どんな暮らしを望んでいるのか、などをお聞かせください。専門の相談員である「たかしまぐらしコーディネーター」が皆さんの移住に関するご相談に丁寧に応対します。













