【離島ナース】オンライン説明会【公務員】
開催日程:
2026/08/06 10:00 ~ 2026/08/06 11:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/07/12「興味ある」が押されました!
2026/07/08【8/6木 19:00~ 開催】瀬戸内の島ではたらく・暮らす。 小豆島中央病院オンライン採用説明会
. 「地域の役にたつ仕事に興味がある」 「いつかは移住して働きたい」 そんなあなたのために、気軽に参加できるオンライン説明会を開催します! .
当日は、小豆島でのリアルな「島ぐらし情報」から、病院全体の採用・看護部の雰囲気まで、60分でぎゅっと凝縮してお届け。 さらに30代の移住者ナースたちによる本音座談会も実施します。
今回は通常枠に加え、専門スキルを活かせる「オペ室」や、地域に密着した「訪問看護」の魅力についても詳しくご紹介。 説明会終了後には、個別に質問できる相談時間(任意参加)もご用意しています。 募集開始前の今だからこそ聞ける、ここだけの情報が盛りだくさんです。 まずは情報収集からでも大歓迎。お会いできるのを楽しみにしています!
島移住と看護のリアル!先輩ナースの本音座談会と個別相談
30代移住者ナースが語る「リアルな島ぐらしと働き方」 地方移住や島での生活に憧れはあっても、「実際の暮らし心地は?」「職場の人間関係になじめる?」といった不安は尽きないものです。そこで今回の説明会では、実際に小豆島へ移住し、当院で活躍している30代の先輩看護師たちが登壇します。 綺麗ごとだけではない、島で働くことのリアルなやりがいや、休日の過ごし方、生活の利便性など、同世代だからこそ共感できる本音をディスカッション形式でお届けします。
通常枠だけじゃない!「オペ室」「訪問看護」の現場も徹底解剖 今回の説明会では、病院全体の概要や一般的な病棟勤務の紹介にとどまらず、専門性の高い「オペ室(手術室)」、そして島ならではの地域医療を支える「訪問看護」の2つの内容もご紹介します。 急性期医療を支えるオペ室の体制や、患者さんの生活に深く寄り添う訪問看護のリアルな日常について、具体的にイメージできる内容となっています。あなたのこれまでのキャリアや、これから挑戦したい看護の形に合わせて、幅広い選択肢を検討していただけます。
疑問や不安をその場で解消できる「個別相談会」も開催 「説明会全体の中で質問するのは少し気恥ずかしい」「自分のキャリアや資格の場合、どんな働き方ができるか具体的に知りたい」という方のために、説明会の最後には任意参加の個別相談時間を設けています。 やわらかい雰囲気の中で、採用担当者や現場のスタッフに直接質問ができるチャンスです。応募を迷っている段階でのカジュアルな相談も大歓迎ですので、ぜひお気軽にご活用ください。
「人の役に立ちたい」「ライフスタイルを変えたい」という方!
瀬戸内・小豆島での「島ぐらし」や移住に興味がある方 「豊かな自然に囲まれて暮らしたい」「ゆったりとした環境で、自分自身の生活も大切にしながら働きたい」と考えている方にぴったりの説明会です。小豆島は利便性と自然のバランスが良く、移住先としても非常に人気のエリアです。まずは「どんな島なんだろう?」という興味本位でのご参加も大歓迎です。
患者さん一人ひとりの「生活」に寄り添う看護がしたい方 島の中核病院である当院では、急性期から在宅まで、地域の医療を包括的に支えています。患者さんやそのご家族の人生・生活に深く関わる看護を実践したい方や、地域密着型の医療に貢献したいという熱い想いを持った方を求めています。
これまでの看護師スキルを活かし、新しい環境で挑戦したい方 「オペ室での経験を活かしたい」「これまでとは違うフィールドで看護師としての視野を広げたい」という経験者の方はもちろん、ブランクがあるけれどもう一度資格を活かして働きたいという方も歓迎します。それぞれの資格や経験に応じたステップアップのイメージをお伝えすることができます。
まずはオンラインでお話しを聞いてみませんか?
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【8/6開催】瀬戸内の島ではたらく・暮らす。 「小豆島中央病院(公務員)」オンライン採用説明会
2026/08/06 10:00 〜 2026/08/06 11:00
1時間 + 質問会(流れ解散) . 【第1部】島ぐらし情報 瀬戸内・小豆島の魅力、生活環境、移住サポートなどについてご紹介。 . 【第2部】中央病院全体の採用&看護部について 病院の概要、理念、独自の採用取り組みについて。 通常枠に加え、注目の「訪問看護」「オペ室」の体制や魅力も解説! . 【第3部】リアルな移住者ナース座談会 30代の移住者看護師たちが登壇!島で働く・暮らす本音をディスカッション。 . 【第4部】個別相談会(任意参加) 気になることや個別の質問に、担当者がお答えします。
参加無料です。
オンライン開催です。
★「ちょっと小豆島・豊島の仕事が気になるな」「いつか島で働いてみたいかも」と思ったら、まずは気軽に「興味ある」ボタンをぽちっと押して、あなたの想いを教えてくださいね!★
▼ 参加申込フォーム(メールで参加URLを送付します) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScxGcHFfH1fjbPITx2riwXIbTT6Nc0gQm_dv6OLMb0guSeLxQ/viewform
【応募職種】 看護師 介護福祉士 看護補助者(資格不問) 看護クラーク (会計年度任用職員) 医療クラーク 保育士(会計年度任用職員) 社会福祉士 一般事務
そのほかのポジションもご相談ください!
小豆島中央病院 / 島ワークプロジェクト
このプロジェクトの地域
土庄町
人口 1.19万人
島ワークプロジェクトが紹介する土庄町ってこんなところ!
小豆島は、橋のかかっていない離島としては日本最大級の島です。 本州や四国とフェリーで結ばれ、スーパーや病院、学校など暮らしに必要な環境が整っています。離島でありながら、日常生活の多くを島内で完結できる暮らしやすさがあります。 そして、小豆島の魅力は便利さだけではありません。人と関わるほど、新しい出会いや挑戦する機会が自然と広がっていく島でもあります。 暮らし方も、働き方も、人それぞれ。自分にとっての「ちょうどいい暮らし」を見つけられるかもしれません。
このプロジェクトの関連地域
小豆島町
人口 1.23万人
このプロジェクトの作成者
「島ではたらく」ことへのご相談、どんな業種職種があるのか、といった初期検討のご相談から、移住も絡めた相談まで、いろんなお悩みにお答えしています。 島内企業の「見学ツアー」や「インターンシップ(職場体験)」等を開催して、求人情報からは見えてこない職場環境等を伝えたり、対面やオンラインで就職・転職活動のご相談も随時OK! 島ワークプロジェクト(小豆郡地域雇用創造協議会)とは?!
小豆島・豊島には、年間540名程が小豆島を好きになって移り住んだり、Uターンで地元に戻ってきております。それでも毎年約500名程の人口が減り続けており、それに伴い働き手の数も減少し、小豆地域全体で人手不足の状況が続いております。 この状況を少しでも改善し、未来を担う人材を確保するための「島ワークプロジェクト」を2022年10月からスタートしました。 小豆島内のハローワーク土庄・香川労働局、二町(土庄町・小豆島町)雇用担当課と連携をし、域内の雇用促進活動を行っています。 事業所さんの情報や働き方といった定性的な情報がキャッチしづらい面が以前から課題としてあり、そういった面を中心に「島で暮らし、はたらく魅力」を伝え、つなぐ活動をしております。