
【宿泊費・食費無料】滋賀県高島市『農山村版ワーキングホリデー』参加者募集
開催日程:
2026/09/08 04:00 ~ 2026/09/14 03:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/07/02「興味ある」が押されました!
2026/07/02『農山村版ワーキングホリデー』とは、滋賀県北部地域の農山村に1週間滞在し、地域の方々との交流や農作業などを通じて、その土地ならではの暮らしに深くふれることができる体験プログラムです。
観光だけでは味わえない、地域の魅力を体験できます。
本プログラムでは、滞在中、農山村地域での生活体験やワークショップ、地域活動を通して感じた魅力をSNSなどで発信していただとともに、地域活性化の方法について考えていただきます。
地域と深く関わることのできる貴重な機会のため、興味のある方はぜひご応募ください!
実施概要
滋賀県高島市マキノ町牧野(まきの)地区を舞台に実施する、7日間のフィールド・リサーチ型ワーキングホリデー。地域の食文化を「川上(水源・神事)から川下(農業・郷土料理)」まで辿り、その価値をZINE(小冊子)として「翻訳」し、地域に届けます。単なる農村体験ではなく、地域の人々と共に学び、語り合い、新たな視点で地域の魅力を発信する、プログラムです。 本プログラムで制作していただいたZINEは地域の民宿や集会所に置かれ、来年以降の参加者や地域を訪れる人々へ、牧野の魅力を伝える役割を担う予定です。
1.実施場所: 高島市マキノ町牧野地区 (集合場所:高島市マキノ町牧野JRマキノ駅)
2.実施期間 2026年9月8日(火)〜14日(月)
3.スケジュール: 【Day1】 集合・オリエンテーション 【Day2-4】フィールドワーク (農作業のお手伝い、郷土料理づくり体験など)/ワークショップ/地域の方との交流会 【Day5】発表準備 【Day6】ワークショップ発表・解散 【Day7】ZINE制作・発表準備
4.定員: 4名
5.対象: 都市圏に在住または、在学中の30歳未満の方
6.応募要件: ・6泊7日のプログラムの全行程に参加できる方 ・事前研修(オンライン2回)および11月下旬(土日)に実施する発表会に参加できる方 ・プログラム終了後、発表会に向けたプレゼンテーションの準備に主体的に取り組める方
7.参加費: 無料(宿泊費・食費) ※集合場所まで+解散場所からの旅費交通費のみ各自負担
8.申込方法: 下記URL先のフォームにてお申し込みください。 専用WEBサイト: https://tinyl.co/4fgU ※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください。
9.申込締切: 令和8年8月2日(日)23時59分 ※定員に達し次第、締め切らせていただく場合がございます。


こんな方、大歓迎!
●地域活性化やローカルプロジェクトに興味があるけれど、何から始めていいかわからない人 ●ただの観光や、短時間のボランティアでは物足りない人 ●自分のアイデアを本気で聞いてくれる大人や、切磋琢磨できる同世代と出会いたい人 ●夏休みに何か<特別な経験>をしてみたい人
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
しがのふるさと応援隊「農山村版ワーキングホリデー2026in高島」
2026/09/08 04:00 〜 2026/09/14 03:00
参加費無料 (宿泊費・食費は主催者負担) ※集合場所まで+解散場所からの旅費交通費のみ各自負担
高島市マキノ町牧野JRマキノ駅
定 員 :4名 対 象 :都市圏在住または、在学の30歳未満の方 応募要件:6泊7日のプログラムの全行程に参加できる方 事前研修(オンライン2回)および11月下旬(土日予定)に実施する発表会に参加できる方 プログラム終了後、発表会に向けたプレゼンテーションの準備に主体的に取り組める方
【主催】滋賀県農政水産部農村振興課【運営事務局】株式会社雨風太陽
このプロジェクトの地域

高島市
人口 4.46万人
滋賀県庁農村振興課が紹介する高島市ってこんなところ!
高島市は県内北部に位置しています。 本プログラム実施地域である滋賀県高島市マキノ町牧野地区は、琵琶湖の源流に位置し、清く美しいヨキトギ川が流れる『ちょっと変わった農村』です。 住民の多くが「青谷」という同じ名字で、人口190人ほどの小さな集落のなかに10軒以上の民宿があり、住民が出資する会社がスキー場や温泉を運営しています。 地域で知恵を出し合い、毎年多くの訪問者を温かく迎え入れてきた観光地としての顔とは別に、じつはもうひとつ、古くからの風習や文化を守り続ける農村での暮らしがあります。 普通に訪れるだけでは気づかない、住民と深く交流することでしか出会えない魅力が、ここにはあります。
このプロジェクトの作成者
滋賀県農政水産部農村振興課のアカウントです。 Facebook・Instagramもあります。「しがの農業農村」で検索!










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