1月20日締切:4月リニューアルオープンの施設を拠点に、冒険家 植村直己さんの想いを多くの人に届ける仲間を募集!
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公開日:2020/12/17
終了日:2021/01/20

1月20日締切:4月リニューアルオープンの施設を拠点に、冒険家 植村直己さんの想いを多くの人に届ける仲間を募集!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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日本を代表する世界的冒険家・植村直己さんは、この豊かな自然に囲まれた豊岡市に生まれ育ちました。
いつも夢を持ち続け、その夢に向かって何事にもひたむきに一生懸命な植村さんの姿勢は、世界の人々に愛され続け、また今を生きる私たちに挑戦することの素晴らしさを教えてくれます。
この「植村スピリット」を学び、ひとりひとりの「やってみたい」を応援する場所が、新しく生まれ変わる植村直己冒険館です。オープンに向け一緒に活動していただける仲間を募集します!
子どもたちに「生きる力」を!それが私たちの願いです。

今もなお、色あせることのない植村直己さんの魅力とは?

数々の偉業はもちろんのこと、人々は彼の素朴さの中に「情熱」を感じ、人懐っこい人柄にひかれ、たちまち好きになってしまうのです。
今ここに植村さんの姿はありませんが、植村さんが過酷な冒険で使用した装備品からは息遣いが感じられ、実際に植村さんに会ったような感覚を覚えます。

当館では、常設展で植村さんの冒険内容、エピソードなどを紹介するとともに、人々を引き付ける“植村直己の人とこころ”を伝える展示や企画を行います。企画展を通して、来館いただいたみなさまに「こんな日本人がいたんだ」ということをお伝えしたいです。
ここで働いていただくみなさんも、どうか植村さんに感化されてください、そして植村さんを伝える様々な企画をご提案ください。
地域おこし協力隊員として、企画展示のほかに、ウェブでの広報や営業部門も担っていただきます。

リニューアル前の展示スペース

リニューアル前の展示スペース

植村さんが冒険中実際に使用した道具が並ぶ

植村さんが冒険中実際に使用した道具が並ぶ

冒険者・チャレンジャーの聖地を目指しています!

冒険館には、年間を通して、様々なことに挑戦されている「チャレンジャー」が立ち寄ります。植村さんにパワーをもらって、またここから出発していただく…チャレンジャーにとってのオアシス的な場所づくり、これも冒険館の大きな役割と考えます。 
ここ(冒険館)に来れば、自分たちの声を聞いてくれる、力になってくれる、心が癒される…そう思っていただける雰囲気づくりを目指します。
頑張っている人を応援するって、応援する側もチカラをもらえるんです!

植村直己冒険館は、チャレンジャーを応援する場であり、生きる力を感じてもらう場。
その目的のために一生懸命になれる仲間を探しています。
あなたの経験と技術を活かしてみませんか?
「“笑顔”で迎えて“感謝”で送る」を合言葉に!

私たちのチームの一員になりませんか?

私たちのチームの一員になりませんか?

地域おこし協力隊 活動条件

現在、豊岡市で活躍する協力隊は28人です。
個々の活動だけではなく、みんなで繋がりをもって活動しています。あなたもその一人になりませんか?
◎月活動時間:140時間(例:7時間/日×20日)
◎報償月額:225,000円 ※予定(別で、私用車借上料2万円、活動に使用したガソリン代、携帯・PC借上料1万円支給)
◎家賃:負担なし(市が契約した物件に住んでいただきます)
◎その他:活動時間外の副業OK

※地域おこし協力隊として3年間活動し、豊岡市で新たなことにチャレンジしたいという意欲のある方を募集します。
※原則、最終選考までに豊岡市に来ていただき、活動体験や、受入団体との顔合わせをお願いしています。交通費は自己負担 (交通手段によっては一部補助あり)、宿泊費は市が負担。

募集条件などの詳細を下記ページでご確認の上、応募フォームよりご応募ください。
https://www.city.toyooka.lg.jp/boshu/shokuinboshu/1004082.html

豊岡市の移住の取組みについては、SMOUT移住研究所の記事をご覧ください↓
https://lab.smout.jp/hyogo/toyooka-shi

冒険館のまわりは自然でいっぱい

冒険館のまわりは自然でいっぱい

リニューアル後の外観イメージ

リニューアル後の外観イメージ

豊岡市
飛んでるローカル豊岡が紹介する豊岡市ってこんなところ!

豊岡市は兵庫県の北東部に位置し、北は日本海、東は京都府に接している、人口8万人のまちです。
小さな世界都市を目指し、まちの面白い人たちと一緒に、演劇を用いたまちづくり、コミュニケーション教育等の子育て・教育の充実、コウノトリ(生きものを)育む農法の推進、などなど、いろんなことに取り組んでいます!
海も山も温泉もあり、空港もあり、新古の文化もあり、人と自然が共生するまちで、子どもも大人ものびのび暮らしています!

飛んでるローカル豊岡 ⇒ https://tonderu-local.com/

プロジェクトの経過レポート
3091
2021/01/15

1月17日(日)を、丸1日オンライン相談日としました!
応募を迷われているみなさん、ぜひお申込ください^^
https://smout.jp/plans/3216

3070
2021/01/14

冒険館施設内「どんぐりbase」の外観です。
ここ2~3年雪不足でスキー場も大変でしたが、今年は雪の心配はなさそうです!
移住をご検討中の方の中には雪道の運転を不安に思われる方もいらっしゃいますが、スタッドレスタイヤでゆっくり運転すれば大丈夫ですよ!

2941
2020/12/27

冒険館内の一施設「どんぐりbase」内部工事中!
どんぐりbaseでは、自然に囲まれたフィールドで子どもたちの「生きる力」を育む体験プログラムを実施します!

リニューアル準備の様子は、公式ウェブサイト・SNSで発信中!
〇Website
https://boukenkan.com/
〇Facebook
https://www.facebook.com/uemuraboukenkan
〇Twitter
https://twitter.com/boukenkan
〇Instagram
https://www.instagram.com/uemura_naomi_memorial_museum/

豊岡市は、兵庫県の北東部に位置し、北は日本海、東は京都府に接しています。海岸部は山陰海岸国立公園、山岳部は氷ノ山後山那岐山国定公園に指定され、多彩な四季を織りなす自然環境に恵まれています。 まち全体に広がる大自然は、私たちにさまざまな恩恵を与え、時には心を癒してくれます。 2005年9月には 、国指定の特別天然記念物 コウノトリが自然放鳥され、人里で野生復帰を目指す世界的にも例がない壮大な取組が始まりました。現在では約200羽が日本の大空を悠然と舞っています。 日本一の生産量を誇る鞄産業、城崎温泉、竹野浜海水浴場、神鍋高原スキー場、出石城下町、たんとう花公園など、6つの地域にある個性豊かな地域資源もまちの魅力のひとつです。 豊岡市は 「小さな世界都市-Local & Global City-」を目指しています 。「小さな」を「Local」と訳し 、 豊岡というローカルに深く根ざしながら、世界で輝き「小さくてもいいのだ」という堂々とした態度のまちを創ろうとしています。 そのために、まちの面白い人たちと一緒に、演劇を用いたまちづくりや、生きものを育む農法など、いろんなことに取り組んでいます。 海も山も温泉もあり、空港もあり、新古の文化もあり、人と自然が共生するまちで、子どもも大人ものびのび暮らしています! そんな豊岡市に、ぜひ一度来てみてください! 来ていただければきっと気に入ってもらえるはずです!
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移住は難しいけど植村直己さん尊敬してるので、訪れてみたいところです!
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訪問しました!
移住決定しました!