【瀬戸内×離島】小豆島暮らしのリアルを覗いてみませんか?/移住セミナー開催@横浜
開催日程:
2026/09/13 04:30 ~ 2026/09/13 07:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/08/25「興味ある」が押されました!
2026/08/24小豆島は香川県小豆郡に属する、穏やかな瀬戸内海に浮かぶ離島です。瀬戸内海にはたくさんの島がありますが、その中でも橋のかかっていない離島として最も大きいのが、この小豆島。島内には「土庄(とのしょう)町」と「小豆島町」の2つの町があり、2町合わせて約24,000人が暮らしています。3年に一度開催される「瀬戸内国際芸術祭」の会場としても知られ、年間400人を超える方がIターンで移住してこられる島でもあります。
小豆島は、温暖少雨が特徴の瀬戸内海式気候にあたり、年間通してカラッとしていて過ごしやすい気候です。一般的な離島への印象が「交通が不便で、人も来ない」「ほしいものが手に入らない」とイメージされる方もいるかと思いますが、小豆島は毎日80便を超えるフェリーが往来しており、特に春~秋にかけ多くの観光客が来島し賑わいます。
離島の中では人口規模も大きいため、島内で日常生活が完結できる程度にはサービスも整っています。現代では必要不可欠なネット回線はほぼ全域で問題なく、食料品等の物価もさほど本州と変わりません。 そして飲食店やカフェも多数あり、過ごしやすいシーズンになると毎週末のように島内各地で様々なイベントが開催されたりと、 小豆島は、"離島"のイメージとはちょっと違う、 "楽しくて、暮らしやすい" 島 なんです!
「いつか…」を「今」に。瀬戸内の離島で叶える自分らしい暮らし
私たちNPO法人トティエは、島内にある土庄・小豆島両役場と連携して、移住を検討する方のサポート/都市部等へ出向いて島暮らしの魅力発信を行っています。
今回、なぜか?!小豆島への移住者がとても多い【神奈川県】において、移住セミナー開催が決定!!
「島ぐらしって想像つかないけど…都会育ちだとハードル高い?」 「縁もゆかりもない単身移住で、うまく暮らしていけるか不安」 「子どもの教育環境が気になる」 「どういう人が都市部から移住をしているんだろう」などなど… ほんの少しでも気になったら参加してみてください。 このたった2~3時間が、あなたの人生を変えるきっかけになるかもしれません。
"小豆島・豊島には行ったことがない"、"1度だけ観光で行っただけ"など 地方移住を検討をはじめたばかりの方に特におすすめしたいこのセミナー。 会場を出るころには、きっと島での暮らしが身近に感じられるようになっているハズです。
ご年齢問わず、お一人でもご家族一緒でも、どなたでも大歓迎👌 少しでも気になったらぜひお申込みください。
☆気になったら「興味ある」「応募したい」ボタンをクリックしてね☆
地元出身者・移住者、様々な視点からの「島ぐらし」お伝えします
日 時:9月13日(日)13時30分~16時 場 所:THE POINT エキニア横浜(神奈川県横浜市西区北幸1-1-8 エキニア横浜4階 THE POINT エキニア横浜 『ガラムマサラ』)
<移住セミナーおすすめポイントはここ!!> ✅ 小豆島の自治体「土庄町」「小豆島町」どちらの移住担当職員も参加! ✅ 当日スタッフの中には、地元出身者、Iターン(移住者)どちらもいます!それぞれの視点で島暮らしのリアルをお伝え📣 ✅島内企業への就職をサポートする「島ワークプロジェクト」スタッフも参加!島ではたらく具体的なイメージが掴めること間違いなし👌 ✅当日参加した方は、移住検討のため来島する際の"宿泊費補助制度"の対象となります💰
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【瀬戸内×離島】小豆島暮らしのリアルを覗いてみませんか?/移住セミナー開催@横浜
2026/09/13 04:30 〜 2026/09/13 07:00
内容: ①小豆島・豊島ってどんな島?移住の手引きセミナー ②お悩み解決!ポストイット相談会 ③テーマ別合同相談会【15:20頃~希望者のみ】
無料/事前申込制(定員25名)
こちらのリンクからお申込みください https://forms.gle/8WciPE422JTvJWTv7
小豆島・豊島では現在、13分野13名の地域おこし協力隊を募集しています。 募集状況はこちら。 👉https://shimagurashi.jp/ijyupoint/chiikiokoshi/
島ワークプロジェクト/NPO法人トティエ
このプロジェクトの地域
土庄町
人口 1.19万人
島ワークプロジェクトが紹介する土庄町ってこんなところ!
小豆島は、橋のかかっていない離島としては日本最大級の島です。 本州や四国とフェリーで結ばれ、スーパーや病院、学校など暮らしに必要な環境が整っています。離島でありながら、日常生活の多くを島内で完結できる暮らしやすさがあります。 そして、小豆島の魅力は便利さだけではありません。人と関わるほど、新しい出会いや挑戦する機会が自然と広がっていく島でもあります。 暮らし方も、働き方も、人それぞれ。自分にとっての「ちょうどいい暮らし」を見つけられるかもしれません。
このプロジェクトの関連地域
小豆島町
人口 1.23万人
このプロジェクトの作成者
【小豆島・豊島の「暮らしと仕事」の相談役】 小豆島・豊島への移住や「島で働く」ことに興味がある方のための相談窓口を担当しています。 日頃から島内企業の経営者さんや現場のスタッフさんと直接お会いしているからこそ、求人票だけではわからない「社風」や「一緒に働く人の人柄」など、現場のリアルな雰囲気をお伝えできるのが私たちの強みです!
【得意なサポート・提供できること】 ・初期相談 「まだ移住を決めていない」「どんな職種があるか知りたい」という情報収集段階でのオンライン相談や、気軽なご質問も大歓迎です。
・リアル体験の案内 実際の雰囲気を肌で感じていただけるよう、島内企業を知れる「職場見学」や、現場に入る「インターンシップ(職場体験)」、小豆島を生活と働く視点で見る「地域体験バスツアー」などをご案内・サポートします。
・セミナー・イベントでの情報発信 都市部での移住セミナーや対面イベントなどを通して、島の暮らし・仕事に関する最新情報や、リアルな「小豆島・豊島で働く」の魅力をお届けしています。