秩父で楽しむ「プチ田舎暮らし」体験イベント
開催日程:
2026/10/24 04:30 ~ 2026/10/24 08:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/09/24畑で収穫して、焚き火を囲んで、地域の人と交流する。 秩父の暮らしをちょっと身近に感じられる、「プチ田舎暮らし体験イベント」を開催します!
自然の中で旬の農産物を収穫し、焚き火を囲みながら焼き芋を楽しんだり、地域で暮らす方々と交流したり、秩父での「リアルな暮らし」を気軽に体験してみませんか?
開催日時:2026年10月24日(土)13:30~17:00 開催場所:埼玉県秩父市田村547-1 KEiNA CHICHIBU ※公共交通機関でお越しの方は、西武秩父駅からの送迎があります 募集人数:12名程度 ※応募者多数の場合は、抽選となります 参加費:1,650円(税込)/人(おやつ代・ドリンク代の実費) ※3歳以下無料 申込締切:10月12日(月)まで
※参加したい方は、「応募したい」ボタンを押してくださるとお申し込みへ進むことができます。
野菜の収穫と焚火を体験しながら、地元住民と交流ができます!
さつまいもやいちじくなどの旬の味覚を収穫したあとは、収穫したさつまいもを使った焼き芋を焚き火で味わいます。 さらに、地元住民や2地域居住を実践している方々との交流会も予定しています。家や畑の管理、季節ごとの過ごし方など、リアルな田舎暮らしについて気軽に聞いてみましょう。
体験内容 ・収穫体験 さつまいも・いちじくなど、旬の農産物を収穫します。 ・焚き火で焼き芋体験 収穫したさつまいもを使って、できたての焼き芋を楽しみます。 ・地元住民との交流会 地元住民や2地域居住など、地域で暮らす方々と交流します。 ※体験内容は、天候や状況により異なることがありますのでご了承ください。
※参加したい方は、「応募したい」ボタンを押してくださるとお申し込みへ進むことができます。
リアルな田舎暮らしを体験したい人におすすめです!
こんな方におすすめです
「自然や農ある暮らしに興味がある」 「移住・二地域居住を考えている」 「地域の人と交流してみたい」 「秩父での暮らしを実際に体験してみたい」 「子どもと一緒に自然の中で過ごしたい」
畑と人とのつながりから、秩父での暮らしをちょっと覗いてみませんか?
※参加したい方は、「応募したい」ボタンを押してくださるとお申し込みへ進むことができます。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
秩父で楽しむ「プチ田舎暮らし」体験イベント
2026/10/24 04:30 〜 2026/10/24 08:00
1,650円(税込み)/人 ※3歳以下無料 ■参加費に含まれるもの ・おやつ代 ・ドリンク代 ■参加費に含まれないもの ・秩父市までの交通費
車:現地(埼玉県秩父市田村547-1 KEiNA CHICHIBU) 電車:西武秩父駅からの送迎があります
・募集人数:12名程度 ※応募者多数の場合は、抽選となります 参加したい方は、「応募したい」ボタンを押してくださるとお申し込みへ進むことができます。
秩父市移住相談センター
このプロジェクトの地域
秩父市
人口 5.59万人
秩父市移住相談センターが紹介する秩父市ってこんなところ!
埼玉県西部に位置する秩父市は、都心から電車で約1時間半の距離にあり、豊かな自然と利便性が絶妙に調和する街です。市の面積は577.83平方キロメートルで、埼玉県全体の約15%を占めています。その87%は森林で、そこで蓄えられた水は荒川となり東京湾へと流れていきます。県内で最も広い森林面積を有し、県の森林の約4割を占める豊かな自然環境が魅力です。 交通アクセスも便利で、秩父鉄道と西武鉄道が通っています。西武池袋線の「池袋駅」から特急電車を利用すれば最短約77分で到着できます。都心へのアクセスが良く、自然豊かな田舎の雰囲気も楽しめる「良いとこどり」の地域です。
また、秩父市は歴史ある神社仏閣や特色ある祭りでも知られています。パワースポットの三峰神社、ユネスコ無形文化遺産に登録された秩父夜祭や、手作りロケットを打ち上げる重要無形民俗文化財の龍勢祭など、訪れる人々を魅了する見どころが揃っています。春の芝桜、秋の紅葉、冬の氷柱など、四季折々の自然美も楽しめ、年間を通して多くの観光客が訪れる街です。
このプロジェクトの作成者
秩父市移住相談センターでは、秩父市に興味のある方、移住をご検討の方に移住のための情報提供や支援金の申し込みなどのサポートを行っております。