【信州・木曽】木のある暮らし LIFE & WORK フェス
開催日程:
2026/11/01 04:00 ~ 2026/11/01 07:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/10/09「興味ある」が押されました!
2026/10/09信州・木曽で学び、働き、暮らし、伝統を受け継ぐ人々が集い、地域のリアルな魅力を発信します。移住に関心のある方はもちろん、木曽を知らない方も楽しみながら、人と地域の魅力に出会えるイベントです。
「信州・木曽」ってどんなところ?
木曽郡は、長野県の南西部に位置し、「木曽ヒノキ」をはじめとする美しい森林に囲まれた山あいの地域です。古くから林業・木材産業が営まれ、江戸時代には中山道の宿場町として栄えました。伝統的工芸品も長年にわたり受け継がれています。「木のある暮らし」の中に自然とのつながりや歴史・伝統が今も息づいています。
〇プログラム 【銀座NAGANO2階】 13:00~13:05<オープニング> ゲストMC 鈴木 ともこ さん
13:05~13:35<暮らしの紹介> タイトル:移住者が語るLIFE & WORK「山に囲まれた暮らしのリアル」 出 演 者:地域おこし協力隊(王滝村、大桑村、南木曽町)
13:35~13:45<高校の紹介> タイトル:全国から入学できる!「森林資源を活かしたオンリーワンの学び」 出 演 者:木曽青峰高校 学校長
13:45~14:35<仕事の紹介> タイトル:UIJターン大歓迎!「活躍のフィールドが広がる信州・木曽」 参加企業:㈱勝野木材、志水木材産業㈱、奥ジャパン㈱、長野県製薬㈱、㈲テヅカ精機
14:35~14:50 <交流タイム> 出演者や参加者同士で自由に交流できます。
14:50~15:30 <対談> タイトル:「木と人と時が生み出す伝統の手仕事」 出 演 者:木曽応援団長 鈴木 ともこ さん×ヤマイチ 小椋 麻紀 さん(南木曽ろくろ細工) 鈴木 ともこ さんをゲストにお招きし、信州・木曽の風土・暮らしや、ヤマイチ小椋ロクロ工芸所が守りつないでいる伝統的工芸品「南木曽ろくろ細工」などについてお話しします。鈴木さんが木曽に惹かれた理由や、山や人との出会いなども織り交ぜながら、木曽を知らない方にもその魅力をたっぷりとお届けします。
【銀座NAGANO5階】 5階相談コーナーで移住相談もできます。(事前予約制)
【ゲストMC】 木曽応援団長 鈴木 ともこ さん 漫画家、ラジオパーソナリティ。山好きが高じて東京都から長野県松本市に移住。松本市観光アンバサダーのほか、木曽の奥深い魅力にハマり木曽観光連盟公式「木曽応援団長」としても活動。SBCラジオ『ソラトモとスズトモ』は、radikoポッドキャストにて全国配信中。信州の山と街の魅力を発信しています。
こんな方におすすめのイベントです!
〇自然の中でのびのびと子育て・教育をしたい方 〇山、木工や観光に関わる仕事に関心がある方 〇自分のスキルや経験を地方で活かしたい方
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【信州・木曽】木のある暮らし LIFE & WORK フェス
2026/11/01 04:00 〜 2026/11/01 07:00
途中入場・退出OK
参加無料
銀座NAGANO 2F (〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目6-5 NOCOビル)
木曽での暮らしや仕事、教育に興味のある方はぜひご参加ください♪ 定員は40名です。
〇お申し込みはこちら(ながの電子申請サービス) https://apply.e-tumo.jp/pref-nagano-u/offer/offerList_detail?tempSeq=76551 ※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください。
長野県木曽地域振興局 企画振興・商工課
このプロジェクトの地域
長野県全体
人口 195.80万人
長野県木曽地域振興局が紹介する長野県全体ってこんなところ!
木曽郡は、長野県の南西部に位置し、「木曽ヒノキ」をはじめとする美しい森林に囲まれた山あいの地域です。古くから林業・木材産業が営まれ、江戸時代には中山道の宿場町として栄えました。伝統的工芸品も長年にわたり受け継がれています。「木のある暮らし」の中に自然とのつながりや歴史・伝統が今も息づいています。
このプロジェクトの作成者
長野県木曽地域振興局は木曽郡(上松町、南木曽町、木曽町、木祖村、王滝村、大桑村)を所管する長野県の現地機関です。
木曽郡は、長野県の南西部に位置し、「木曽ヒノキ」をはじめとする美しい森林に囲まれた山あいの地域です。古くから林業・木材産業が営まれ、江戸時代には中山道の宿場町として栄えました。伝統的工芸品も長年にわたり受け継がれています。「木のある暮らし」の中に自然とのつながりや歴史・伝統が今も息づいています。