Living Anywhere Commons 会津磐梯フェス!2019 GW  参加者募集
募集終了

「今すぐ話を聞きたい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

{{WANTED_TEXT}}
もっと見る arrow

\このプロジェクトの3つの魅力/ 
Living Anywhereって何? リアルに体験!

話題の施設Living Anywhere Commons会津磐梯の無料開放。 
参加自由のみんなでつくる ミライ型フェス。

\こんな方におすすめ!/ 

Living Anywhereって何だ?という方! 

自分らしくを、もっと自由にしたい方、実践している方! 

「楽しい」ことをみんなで創りたい方!

\プロジェクト作成者から一言/
 
平成最後・令和最初のゴールデンウィークは
第1号拠点のLiving Anywhere Commons会津磐梯の施設を全て無料開放します。
あなたの好きなこと・やりたいことを自由に実現させましょう!

ぜひ、この機会にお越しください。

======
新たな暮らしかたや働きかたに興味のある人。
Living Anywhere Commons(以下LACommons)とは、場所やライフライン、仕事など、あらゆる制約にしばられることなく、好きな場所でやりたいことをしながら暮らす生き方(Living Anywhere)をともに実践することを目的としたコミュニティです。

充実したコワーキング・コリビングの設備を携えて、今後全国各地で展開されていきます。

LACommons 会津磐梯はそんな拠点の第一号!『Living Anywhere Commons 会津磐梯フェス!GW 2019』では参加者の皆さんに特別にLACommons会津磐梯の施設を全て無料*で解放します。

ネット環境の整ったイベントスペース、セミナールーム、キッチン、テニスコート、グラウンド、周辺の自然や観光名所の数々。あるものは全て使って、ないものは仲間と一緒に創って、釣りに行くもよし。昼寝をするもよし。お菓子作りをするのもよし。
 
やりたいことをなんでも自由に実現させましょう。

<イベント内容> 
Living Anywhere Commons 会津磐梯フェス!2019 GW
「自分らしくを、もっと自由に。」みんなでつくる 6日間のミライ型フェス。

<イベント期間> 
4月27日(土)~5月2日(木)

<入場料> 
無料 ※参加費・材料費などが必要になるプログラムもございます。

<会場> 
Living Anywhere Commons 会津磐梯(福島県耶麻郡磐梯町磐梯七ツ森7066-5 磐梯七ツ森センター内 )

<交通手段> 
車の場合:直接LACommons会津磐梯のある「七ツ森グリーンビレッジ」まで お越しください。駐車無料です。
電車の場合:JR磐越西線猪苗代駅で下車、駅から「七ツ森ペンション村管理棟」までタクシーをご利用ください。

 

Living Anywhere Commons とは?

Living Anywhere Commons(以下LACommons)とは、場所やライフライン、仕事など、あらゆる制約にしばられることなく、好きな場所でやりたいことをしながら暮らす生き方(Living Anywhere)をともに実践することを目的としたコミュニティです。

充実したコワーキング・コリビングの設備を携えて、今後全国各地で展開されていきます。

LACommons 会津磐梯はそんな拠点の第一号!『Living Anywhere Commons 会津磐梯フェス!GW 2019』では参加者の皆さんに特別にLACommons会津磐梯の施設を全て無料*で開放します。

【宿泊ご希望の方】
 
<夕食代>お一人3,000円(税込)
<宿泊費(一泊二日)> お一人5,000円(税込)/学生3,000円(税込)/高校生以下無料(高校生以下の枠は各日先着5名)
<建物設備について>
Wi-Fi完備・トイレ(男女)・シャワー(男女別)・キッチン・各部屋(男女別)・食器・洗濯機・シャンプー・リンスの用意はあります。
*歯ブラシ、タオル、着替えはご持参下さい。
<寝室について>
宿泊は和室に相部屋になります。相部屋が苦手な方は徒歩で行けるペンションに素泊まりも可能です。ご希望の方には紹介させていただきます。
※男女別室

<留意点>
・お支払い方法:当日ご入場の際に現金で承ります。
・キャンセル規定 下記の通りでキャンセル料をいただきます。
  ご利用日の4日前まで:利用料金の0%

  ご利用日の3日前〜前日まで:利用料金の20%

  ご利用日の当日:利用料金の50%

  無断キャンセル:利用料金の100%

*宿泊費・食事代は別途で料金設定させていただいております。参加費・材料費などが必要になるプログラムもございます。

「自分らしくを、もっと自由に。」みんなでつくる 6日間のミライ型フェス。

やりたいことをなんでも自由に実現させましょう!

ネット環境の整ったイベントスペース、セミナールーム、キッチン、テニスコート、グラウンド、周辺の自然や観光名所の数々。あるものは全て使って、ないものは仲間と一緒に創って、釣りに行くもよし。昼寝をするもよし。お菓子作りをするのもよし。

さまざまなプログラムも用意しています!

【現在計画中のプログラム】
※一部内容に変更が出る場合もございます。また、プログラムに参加するかどうかはみなさんの自由です!もっと楽しい企画を持ってるぞ!という方はぜひ私たちに相談してください。

○ピザ釜Anywhere 4月27日(土)15:00-17:00
もしもピザ釜が簡単に自分で造れたら・・・。ドラム缶ピザ窯、耐火レンガピザ窯、耐火レンガロケットストーブの3種類を造るDIO(Do It Ourselves)企画!ぜひつくり方を覚えて帰って「どこでもピザ釜」してみてください。

○福島県産食材たっぷり!BBQ 4月27日(土) 18:30-20:30
フェスのオープニングを記念して、地元の食材を使ったBBQを予定しています!

○りんご箱でつくる、みんなの図書室 4月27日(土)〜5月2日(木) 10:00-14:00 ※毎日開催
DIY(Do It Yourselves)ではなくDIO(Do it Ourselves)! 「こんな空間が欲しい!」を仲間と一緒に実現しましょう。今回つくるのは、りんご農家さんが使わなくなった木箱を再利用した図書室。興味のある人、集まれー!

○生地からこねるピザ作り!4月28日 (日) 17:00-19:00
みんなでつくるから美味しい!地元の美味しい食材をふんだんに使って、生地からピザを作りましょう!前日にみんなで造ったピザ窯で、どんな味に仕上がるのかとても楽しみですね🍕

○サイクリングガイド 4月28日(日) 時間調整中
地域の魅力的なスポットを自転車で回る、サイクリングガイドを企画しています!大自然の中マウンテンバイクに乗って風を切る...そんな情景に憧れているあなた、チャンスです。時間や経路などの詳細は調整中です。決まり次第順次公開していきますので、どうぞお楽しみに!
協力:ヨシハラ商会

○インプロワークショップ 4月29日 (月) 30日 (火) 10:00-18:00
インプロとは、即興劇の手法を使ってコミュニケーションで遊ぶパフォーマンス!演劇未経験な方や人見知りな方も、遊びながら表現するワークショップ、ぜひ体感してみてください!

○ 高原の朝を感じるウォーキングとマインドフルネス瞑想 4月30日(火) 5月1日(水) 7:00-9:30
壽徳寺の住職で、ミズノ認定ウォーキング指導員の資格とマインドフルネス瞑想のトレーナー資格をお持ちの松村妙仁さんが癒しのひとときを提供してくださいます!

○アイデアソン
テーマ1: 「ヒシの実回収ロボットを開発し、猪苗代湖の浜を整備せよ! 」4月30日(火)10:00-14:00
テーマ2: 「会津最古の商業建築『竹藤(たけとう)』の再生プロジェクトを成功させるには」5月1日(水) 10:00-14:00

○サウナAnywhere 4月30日 (火) 5月1日(水) All day
世界のサウナ文化の撮影とリサーチに精力を注ぐ東海林美紀さんによる持ち込み企画。リトアニアでサウナ・ウィスキング(サウナの中で行なう白樺やオークなどの枝葉を使ったマッサージ)のトレーニングを受け、世界各地でそれぞれの土地の自然と文化を取り入れたサウナイベントを企画されています。LAC会津磐梯のグラウンドにテントを張り、史上最高のサウナ体験をお届けします。テントの中でできるウィスキングやはちみつを使ったパック、塩を使ったセルフマッサージなども企画中です!

○ナイトセッション 18:30-20:30 毎日開催
みんなで夕食を食べながらトークや発表を楽しむ夜の会。豪華な顔ぶれによるトークセッションも予定しています。詳細は公式ホームページにてご確認ください!

※持ち込み企画も大歓迎です!何か周りに提供できるコンテンツがあるという方は、是非私たちに相談してください。

<申込方法>
イベント公式サイトよりお申し込みください!
https://www.lac-aizubandai-fes.com/

磐梯町
小笠原 隼人が紹介する磐梯町ってこんなところ!

磐梯町は、福島県会津盆地北東部に位置し、磐梯朝日国立公園内の磐梯山や厩岳山・猫魔ケ岳等を北限として、南限は猪苗代湖を水源とする一級河川日橋川が流れています。
本町の中心部に至る二本松街道には、橋梁の新橋が架けられて歴史的にも重要な要所となっており、仏都会津の源として隆盛を誇った慧日寺に大きな影響をなしています。
総面積は59.69平方キロメートル。町土の約70%は森林で占めており、自然ゆたかな土地です。山々の南山麓を扇状に広がる丘陵地や山麓の湧水を水源とする一級河川の大谷川に沿って、農用地や居住地を構成している農山村地帯で山紫水明な地域です。磐梯周辺には、自然散策や登山、釣り、スキーなど大自然をフィールドとしたアクティビティが豊富です。

プロジェクトの経過レポート
216
2019/05/05

\ご来場、ご協力いただきありがとうございました!!🌸/
『Living Anywhere Commons 会津磐梯フェス!2019 GW
「自分らしくを、もっと自由に。」みんなでつくる6日間のミライ型フェス。』は、5月2日をもって終了いたしました!

"DIO(Do It Ourselves)"をテーマに平成と令和をまたいで開催した6日間のフェス。延約100人の方にご協力いただきました!実施したプログタムはフェス公式ホームページからご覧いただけます👉https://www.lac-aizubandai-fes.com/

Living Anywhere Commons会津磐梯でまた皆さんにお会いできることを心より楽しみにしています!

212
2019/04/27

いよいよ、4/27からLiving Anywhere Commons会津磐梯フェスがスタートします!

GWの予定が未定の方、まだ間に合うので、ぜひ一緒に「楽しい」を作りましょう。

そして、全日程で、平成最後の新卒ホームレスとして、38のお金ではないものを対価に仕事をする「駒木翔」の参加が決まりました。(今日からスタッフとして参加してます)

これからの時代の生き方・働き方を象徴する本当に面白い男です。会いに来てください。


しょう 〜平成最後の新卒ホームレス〜

"普通"の人生のはずだった。ふと立ち止まり、考えるとわからなくなった。『お金とは何か。 働くとは何か。 幸せとは何か。』わからないから旅に出た。 家もお金もすべてを捨てて、ゼロからはじめた。わからないことは、実験すればいい。"生きる実験"をしています。

https://note.mu/shochan1994/n/nc26fb29fdb07

205
2019/04/23

🍎りんご箱100個!!!!🍎

無事にりんご箱が100個手に入りました!このりんご箱を使って図書室を作ったり、おしゃれなインテリアを作ったりなど、GWフェスの目玉の一つになるでしょう!

ぜひ皆さんもこのりんご箱を使ってDIO(Do It Ourselves)をしませんか?皆さんの参加をお待ちしています!

図書室づくりに興味持っていただけた方は、【興味ある!】ボタンを押してくださいね!


【プログラム紹介】りんご箱でつくるみんなの図書室 4/27(土)15:00-17:00 4/28(日)〜5/1(水) 10:00-14:00

「自分らしく自由な」生き方をしたい人が、のびのびとくつろぐことができて、自由に発想を産み出せる、またいつでも帰ってきたくなる空間。そんな図書室をみんなで楽しくつくっていきましょう!完成後の図書室に置くのはLAC会津磐梯利用者が「私の生き方に影響を与えた本」として寄贈してくださる本です。小説、漫画、辞書、専門書、雑誌、絵本、、、ジャンルは問いません◎フェス中にはりんご箱から本棚やデコレーション用の小物を作り、壁をオシャレに塗り替えます😊

■日時

4/27(土)15:00-17:00 4/28(日)〜5/1(水) 10:00-14:00

■場所

図書室

■参加費

1,000円/一人

■スケジュール

4/27 15:00-17:00 りんご箱に紙やすりをかけてペイント

4/28 10:00-14:00 (お昼休憩約1時間あり): ペイントパーティー🎨壁の色を塗り替えます。4/29 10:00-14:00 (お昼休憩約1時間あり): りんご箱で本棚を組み立てる。

4/30 10:00-14:00 (お昼休憩約1時間あり): りんご箱で本棚を組み立てる作業の続き。 5/1 10:00-14:00 (お昼休憩約1時間あり): 余ったりんご箱を自由に分解・組み立てして図書室全体のデコレーション♪

202
2019/04/22

【プログラム紹介】サイクリングガイド 4/28 (日)・4/29(月) 9:00-12:00&13:00-16:00

サイクリングのベテランが磐梯町の魅力溢れるスポットを自転車でご案内します!ヨシハラ商会さん(https://www.facebook.com/yoshiharasyoukai/)にご協力いただき、フェスのためにマウンテンバイクとヘルメットを4名様分特別に貸しだしていただきます(下記写真参照🌟)!この貴重な機会をどうぞお見逃しなくー

■日時
平成31年4月28日(日)・29日(月) 9時〜12時 13時〜16時

■場所
Living Anywhere Commons 会津磐梯 施設周辺

■参加費
500円/一人

■予約方法
プログラム参加のご予約はこちらから承ります。定員が限られておりますので、絶対参加したいイベントは事前にご予約されることをオススメします!→ https://forms.gle/R7i1aHo96FSMBWUX7

■持ち物・あったら便利なもの

タオル、ペットボトルの水(施設の自動販売機でもお買い求めいただけます)、日焼け止め

■ガイドプロフィール
・佐藤 実(さとうみのる)さん (28日)

1984年磐梯町に生まれる。 高校卒業まで磐梯町で暮らし、大学進学で茨城県へ。 大学卒業後、就職と共に神奈川県へ生活の拠点を移す。神奈川県内の建設会社で水力発電設備の設計を担当している。 生活の基盤は神奈川県横浜市だが、年に数回磐梯町に帰省し、イベント企画へ参加したり、ふくしま駅伝の磐梯町チームとして参加したりして、磐梯町に何とか貢献しようと奮闘中。 まだまだ先の話になるが、定年と共に再び磐梯町に戻ってくることを夢見ている。

・穴澤宏之(あなざわひろゆき)さん (29日)

磐梯町生まれ・在住 スキー部で活動していた高校時代にトレーニングの一環でロードバイクに出会う。 地元化学メーカー勤務の傍ら、家業である農業を手伝う。 磐梯町の地理的特徴である傾斜地は、一般的には何をするにも不便であるが、それを逆に地域資源ととらえ坂好きなサイクリストのためのイベント「会津磐梯宝の山ファンライド」を企画・運営。 グリーンシーズンは自転車と農業、冬はスノーボードで自然豊かな磐梯山に一年を通しお世話になっている。 ・地元サイクリングチームprecious所属 ・福島駅伝磐梯町チームとして22年連続出場中 ・磐梯町スノーボードインストラクター ・「磐梯山の麓(ふもと)ではじめてのレースを」をキャッチフレーズにキッズ向けバランスバイクレースを企画中

201
2019/04/22

【プログラム紹介】社会学者・開沼博さんと福島沖で釣り☆ 4/28(日) 5:00-13:00

平成最後に開沼博さんと福島沖で釣りをしませんか!?「初心者でも楽しめる釣り」ということで、日時から場所、スケジュールまで全て開沼さんが考案してくださいました!釣った魚は捌いていただきましょう(5/1 18:30からのナイトセッションvol.5にて「開沼博さんと一緒に釣ってきた魚を食べるNight」を開催します。)。漁船の席は現時点では開沼さんの分だけ確保してあり、追加でまだ何人か入れるそうです!参加したい方、ご予約はどうぞお早めに...!

■日時
4月28日(日)5時集合~ 13時終了予定

■場所
いわきから出港して福島沖

■参加費
8,000円(釣り船の乗車料金、氷代)/一人
※別途、餌・仕掛け・おもり代がかかります。
※参加費は当日釣り船の船長にお渡しください。
※餌仕掛け錘は開沼さんが事前に買って用意してくださるのを使っていただきます。仕掛けを絡ませて交換必要になったり、サメに食べられて錘がなくなったりするケースがあるため数は余分に、適当に割り勘程度になるように、持ってきてくださるとのことです!また、開沼さんがサバ、イカ、イワシ、イソメなどを餌として持ってきてくださるそうです🌟

■スケジュール
5:00 四倉港に集合
5:00~5:30 準備
5:30〜 沖で釣り!
13:00 港に戻る→解散

■予約方法
プログラム参加のご予約はこちらから承ります。定員が限られておりますので、絶対参加したいイベントは事前にご予約されることをオススメします!→ https://forms.gle/R7i1aHo96FSMBWUX7

■持ち物
寒いので防寒着と、もし長靴・カッパあれば尚良いです。酔い止めは飲んで来ることをお勧めします。ご自分の魚をお持ち帰りしたい方は、クーラーボックスもご持参ください!竿は、開沼さんの私物を3本まで貸していただけるそうです!(それ超える場合は船のレンタル品を借りることも可能です。)

■釣れる魚
メバルを狙いますが、カレイ・アイナメ・ソイなどもかかることがあり、釣り方も餌をつけて落とすだけで簡単!とのこと。時期がよく、たくさん釣れるそうです。

■アクセス
フェス会場のLiving Anywhere Commons 会津磐梯からは車で約1時間半です。

■集合解散
フェス参加者の方はフェス実行委員の者が港まで送迎いたします。

■注意事項
雨・風・雷などで中止になることがあります。遅くとも前日夜までにご連絡しますが、普通はもう少し早いうちに駄目だとわかります。

■開沼博さんプロフィール
社会学者兼釣り人

1984年福島県生まれ。立命館大学衣笠総合研究機構准教授(2016-)。

東京大学文学部卒。同大学院学際情報学府博士課程単位取得満期退学。専攻は社会学。
著書に『はじめての福島学』(イースト・プレス)『漂白される社会』(ダイヤモンド社)『フクシマの正義 「日本の変わらなさ」との闘い』(幻冬舎)『「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか』(青土社)『福島第一原発廃炉図鑑』(太田出版、編著)『常磐線中心主義』(河出書房新社、編著)『地方の論理 フクシマから考える日本の未来』(青土社、佐藤栄佐久氏との共著)『「原発避難」論 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで』(明石書店、編著)など。学術誌の他、新聞・雑誌等にルポ・評論・書評などを執筆。

第65回毎日出版文化賞人文・社会部門。
第32回エネルギーフォーラム賞特別賞。
第6回地域社会学会賞選考委員会特別賞。
第36回エネルギーフォーラム賞優秀賞。

他に、
京都女子大学非常勤講師(2018-)。
ふくしまFM番組審議会委員(2017-)。
東日本国際大学客員教授(2016-)。
福島大学客員研究員(2016-)。
経済産業省汚染水処理対策委員会多核種除去設備等処理水の取扱いに関する小委員会委員(2016-)。
Yahoo!基金審査委員(2018-)。
楢葉町放射線健康管理委員会副委員長(2015-)。

これまでに、
Yahoo!基金評議委員(2015-2017)。
経済産業省資源エネルギー庁総合資源エネルギー調査会原子力小委員会委員(2014-2017)。
福島大学うつくしまふくしま未来支援センター特任研究員(2012-2016)。
早稲田大学文化構想学部非常勤講師(2014-2015)。
読売新聞読書委員(2013-2014)。
復興庁東日本大震災生活復興プロジェクト委員(2013-2014)。
福島原発事故独立検証委員会(民間事故調)ワーキンググループメンバー(2011-2012)。
等を歴任。

そして、

毎月1回程度、いわきで釣りをしている。

197
2019/04/18

【イベント提供者プロフィール】
今日ご紹介するのは、30日に開催決定しております『アイデアソン in Living Anywhere Commons 会津磐梯 フェスvol.1〜ヒシの実回収ロボットを開発し、猪苗代湖の浜を整備せよ!〜 』のテーマオーナーでいらっしゃる、遠藤孝行さんです!!29日の夜はトークセッションにもファシリテーターとして登壇してくださる予定です☆

・遠藤 孝行(えんどう たかゆき)さん
1991年 福島市生まれ
2010年 福島県立橘高等学校 卒業
2010年 国立埼玉大学 入学
2012年 カナダのトロントへ留学
2013年 韓国のKorea Universityへ交換留学
2015年 国立埼玉大学 卒業
2015年4月 シアトルコンサルティング 入社
2015年10月 楽天株式会社 出向
2016年9月 福島市へUターン 一般社団法人福島ブースター 起業
企業のホームページ制作事業、子どもたちのプログラミング教育事業を開始
猪苗代町にて教育事業を開始予定(https://readyfor.jp/projects/inawashiro-third-place
2017年4月 磐梯高原エリアに魅了され猪苗代町地域おこし協力隊として着任
ふるさと納税 3900万円 → 1億、ヒシの実回収ロボットの開発
2019年3月 猪苗代町内にてゲストハウスの運営開始(https://hatago-tsubaki.net/
2019年夏 磐梯高原エリアのインバウンド誘致を目指した株式会社設立予定

小笠原 隼人
Living Anywhere Commons会津磐梯
「自分らしくを、もっと自由に」をコンセプトに、場所やライフライン、仕事など、あらゆる制約にしばられることなく、好きな場所でやりたいことをしながら暮らす生き方(LivingAnywhere)をともに実践する拠点「Living Anywhere Commons会津磐梯」のコミュニティマネージャをしています。 福島県郡山駅前に、地産地消のローカルスナック「SHOKU SOOKU FUKUSHIMA」というお店も運営しています。 埼玉県出身で、2012年に福島県に移住しました。
17
※興味あるを押したあと、一言コメントを追加できます。
興味ある人をすべて見る
icon
訪問しました!
移住決定しました!