
\地方暮らしのリアル!をお知らせ/移住相談を随時受付中!!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/12/30経過レポートが追加されました!「4年振り開催!!まちなか文化祭「元気フェスタ」」
2023/05/23コロナ禍で注目される事が多くなってきた「移住」。Uターン、Iターンなど様々な形があり、「移住」に対しての気持ちが高まってきている方も少なくないと思います。
キッカケは、人それぞれ。「仕事」「結婚」「出産」「育児」などまたはなんとなくの方も。私の何気ない「富岡暮らしの日々」が、「富岡ってこんな所なんだ」と身近に感じてもらい、ちょっと行ってみようかななどのキッカケになれたら。
私自身、移住前に色々な情報を集めているけれど、実際のところはどうなのかな?!など気になる所が沢山ありました。今回、移住定住コンシェルジュとして、地方での暮らしを検討している方からの生の声が聞きたい!と思い、このプロジェクトを立ち上げました。
ぜひ、気になる方は「興味ある」または「応募したい」を押して頂けたら嬉しいです♪
実際はどうなの?地方での暮らし、子育てのリアル
移住に関する情報は沢山あるけれど、「実際の暮らしはどうなのかな?」など気になる事ありませんか?そんな疑問を持っている方に向けて、実際に都会から富岡に移住した経験から「富岡暮らしの日々」をお知らせしていきます。
子供たちの習い事など教育事情からレジャー、地方での仕事、日々様々な人と関わりながら暮らしている地方のリアルを感じてもらうプロジェクトです。


自分らしい生活を富岡でいかがでしょうか?
新型コロナウィルスによって、テレワーク、地方での副業など多様な働き方ができる時代になった今、都会にいる必要性があまり重要ではなくなってきました。そんな今を生きる中で、「家庭菜園ができる一軒家」や「趣味ができる部屋を持ちたい」など都会から地方への移住を検討する人も増えています。
こんな事したいが決まっている方は、ぜひ参考にしてみてください。
・地方移住を検討しているけれど、どこにいつ移住しようか悩んでいる方 ・地方での仕事はどんなものがあるか知りたい方 ・今後の生き方・暮らし方を変えていきたい方 ・地域との繋がりをもった暮らしをしたい方


このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

富岡市
人口 4.48万人

鈴木亜紅子が紹介する富岡市ってこんなところ!
東京から100キロ圏内と都心のアクセスにも良く、市内には妙義山、大きな公園や大塩湖、藤田峠キャンプ場など様々な自然溢れる環境です。子供たちは、「群馬県立自然史博物館」や「富岡市立美術館」など自然体験以外にもアカデミックな体験も身近にできます。
大人が遊ぶにも、子育てをのびのびするのにも、どちらにも豊かな時間を過ごす事ができます。
「困った時にはお互いさま」の気持ちを持った人が多く、声をあげると様々な人との「つながり」ができるのも富岡市の魅力です。移住する前にぜひ富岡市を訪れて、「感じる・聞く・調べる」など「リアルな富岡暮らし」を体験してみてください。
▼富岡市ホームページ https//www.city.tomioka.lg.jp
▼富岡市WEBマガジン「まゆといと」 https//www.mayutoito.jp
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このプロジェクトの作成者
13年前に富岡市にご縁あり、移住してきました。移住前は、「カフェ開業」など全く想像もしていなかった生活でした。この場所でできる事、自分のやりたい事、家族との生活と仕事のバランスなどを考えて今の生活があります。