
【一関市地域おこし協力隊】宿泊費無料!オーダーメイド対応!ふるさとワーキングホリデー
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/08/09岩手県一関市で「地域おこし協力隊の仕事」と「暮らし」を体験できる、ふるさとワーキングホリデー。
仕事をしながら、一関市内の方々と出会ったり、風景を楽しんだり、地域を知ったり空気感を感じ取ったり… 一関市の魅力を満喫できます!
「いちのせき暮らし」してみませんか?
オーダーメイドであなただけのワーホリ!
一関市は、香川県の3分の2の面積に及び、たくさんの魅力が市内のあちこちにあります。
東は舟下りで有名な日本百景「猊鼻渓」、高原、川。
西は“空飛ぶ団子”でおなじみの名勝「厳美渓」、歴史が残る田園風景、“神のじゅうたん”と称される「栗駒山」や多くの温泉。
観光名所だけではありません。 「全国地ビールフェスティバルin一関」、「バルーンフェスティバル」、「もちフェスティバル」など、趣向を凝らしたイベントがあります。
また、地域ごとに特色のあるお祭りもあり、1日では味わい尽くせません。
たくさんある魅力を、参加する方の興味に合わせて体感してもらおう!と、このワーホリが生まれました。
どの地域でどんなことをしたいか、何に興味があるのかを、参加される方に詳しくお聞きしながら、ワーホリの内容を組んでいきます。
あなたは一関市のどこに魅力を感じましたか? その魅力を、現地で体感してみませんか?


宿泊費ゼロ!安心して「いちのせき暮らし」を体験できます!
「暮らしを体験したいけど、住まいもお金もない…」 「参加できる日程と、予定を合わせられるの…?」
そんな方でもご安心ください。
宿泊費は無料で、報酬も貰えます! また、車両も無料で準備しますので、市内の移動も安心です。 実施期間は参加される方に合わせますので、ご相談ください。
\こんな方にオススメ/ ・地域おこし協力隊の仕事を体験してみたい方 ・一関市の暮らしを体験してみたい方 ・1日の体験では物足りないという方 ・一関市への移住を考えているけれど、踏み出せない方


自分に合った地域を見つけてほしい!
ぜひ、目で見て確かめて、実際に体感していただきたいです。 きっとフィットする地域が見えてくるはずです!
【実施概要】 1.期間 8月17日~10月16日までの2ヶ月間 (その期間中の2週間以上の日程で応相談)
2.場所 一関市内の協力隊募集関係地域など
3.募集人数 最大3名
4.締切 8月9日(水) ※定員に満たない場合は、その後随時募集します。
5.報酬 1時間あたり1000円 (休憩時間等を除く)
6.費用 参加費無料 (※車両・燃料費・宿代は無料/食事・生活用品等の必要経費は自己負担となります。)
7.お申し込み このページの「興味ある」ボタンを押してチャットでご連絡ください! もしくは、こちらの申込フォームからお申し込みください。 https://forms.gle/vQ99bFduNRz5rqqq6


主催:一関市 / 運営:一般社団法人いわて圏
このプロジェクトの地域

一関市
人口 10.76万人

櫻井 陽が紹介する一関市ってこんなところ!
一関市は岩手県の最南端に位置する人口約11万人のまちです。
東京駅からも新幹線で最短2時間以内で着きます。
近年8市町村の合併があり、その面積は香川県の3分の2に及ぶ広域のまちになりました。
合併前の旧8市町村(一関、花泉、大東、千厩、東山、室根、川崎、藤沢)の地域それぞれに固有の文化が残っており、趣向を凝らした多種多様な行事が各地で行われており、1年では楽しみ尽くせません。
江戸時代は伊達藩の領地であったことから、もち文化が今も色濃く残っています。
餅の食べ方が300種以上あると言われ、全国ご当地もちフェスティバルが行われるなど、「もちのまち」でもあります。
このプロジェクトの作成者
1992年、岩手県一関市生まれの31歳。 大学卒業後、公務員になるものの、生き方を考えなおすため、2016年に地域おこし協力隊として一関市へ。農業支援・地域づくりを担当。
卒隊後の2019年より、一関市内の広告代理店業を個人事業で始め、2022年に合同会社ハルノ企画を立ち上げる。 主な事業として ・市内の行政・民間の企画・広報業務 ・一関市内の協力隊のサポート ・一関市の起業講座「シゴト・ツクル・ゼミ」の企画 ・シェアオフィス「ハルノバ」の運営 ・U・Iターンの仕事・暮らしWEBメディア「イワイズカン」
また、自主事業として高齢により耕作を断念した金山棚田を引き継ぎ、シェア農園の取り組みも行う。
趣味は硬式テニス、猫を愛でること、焚き火、温泉。