募集終了

【移住希望者と先輩移住者の交流会】「コレカラ薪ストーブ」を開催します!!

最新情報

経過レポートが追加されました!「「コレカラ薪ストーブ」を開催しました!」

2024/01/31

プロジェクトの募集が終了しました。

2024/01/22

 高島市では、「コレカラサロン」と題し、移住希望者と先輩移住者の交流会を開催しています。  今回は冬のコレカラサロン!!  『移住希望者と先輩移住者の交流会「コレカラ薪ストーブ」~薪ストーブを囲みながら、語り合う交流会~』を開催します。  いなか暮らしの憧れである薪ストーブの暮らしを体験していただきます。  “おくどさんでの炊飯”や“薪割り”などの非日常を体験し、薪ストーブを囲みながら、移住体験談や高島で暮らす魅力などについて、語り合い交流します。  高島市への移住を検討されている方はもちろん、 「薪ストーブって使ったことないなぁ…」という方や、 「先輩移住者の話を聞いてみたい!」とお考えの方、 「寒さの厳しい冬の暮らしをちょっとのぞいてみたい!」とお考えの方など、 ぜひ、「コレカラ薪ストーブ」にご参加ください☆彡

「コレカラ薪ストーブ」でどんな体験ができるの?

 「コレカラ薪ストーブ」では、“おくどさんでの炊飯”や“薪割り”などを体験し、薪ストーブを囲みながら、移住希望者と先輩移住者同士が交流することができます。

 当日は、以下のようなことを先輩移住者に聞いていただけます◎ ・移住を決断した理由 ・移住前からここは良いと思っていたこと ・移住して初めて知った高島のよいところ ・移住前から大変だと思っていたこと ・移住して初めて知ったこんなはずじゃなかったところ ・高島の「ここいいな!何度も来たいな!と思ったところ」(観光スポット・店など)

<注意事項> ・当日中止となった場合は、お申込みされた方に1月24日(水)にお知らせします。 ・お車の場合は、マキノ観光会館駐車場(マキノ町牧野234-1)へお越しください。※当日、スタッフが誘導いたします。 ・公共交通機関をご利用の場合は、JRマキノ駅からバスにて、「マキノ高原民宿村バス停」下車。そこから徒歩で来ていただけます。 ・定員は15名です。参加者多数の場合は先着順とします。 ・参加費1,000円(昼食代として)※ “おくどさん”で炊くご飯、豚汁を予定しています。 ・動きやすい服装、動きやすい靴でお越しください。※長靴等あれば、積雪があっても安心です。

“おくどさん”
“おくどさん”
薪ストーブ
薪ストーブ

「コレカラ薪ストーブ」の申込方法は?

 【申込方法】 申込方法:SMOUTのメッセージ 申込内容:・参加者氏名※      ・年齢※      ・居住地※      ・電話番号      ・当日の交通手段(公共交通or自動車)      ※印は、マイページに記載があれば不要です。       当日連絡のつく電話番号と交通手段をお知らせください。      ●同行者がいる場合はその方の分も一緒に申し込んでください。

 詳しくは「たかしまで暮らそう。」ホームページをご覧ください。

<「たかしまで暮らそう。」ホームページはこちらから> https://move-takashima.jp/9895

駐車場マップ
駐車場マップ

募集要項

開催日程
1

2024/01/26 〜

所要時間

10時から14時まで※荒天中止、少雨開催

費用

1,000円(昼食代として)

集合場所

ちょい宿あだち(高島市マキノ町牧野294)

その他

・定員:15名 ・解散場所:ちょい宿あだち(高島市マキノ町牧野294) ・スケジュール: 【タイムテーブル】※変更になる場合があります

10:00 集合・開会 10:10 ちょい宿あだちご亭主による移住ストーリー 10:35 薪割り体験 11:10 おくどさんでご飯炊き・薪ストーブで豚汁作り 12:10 薪ストーブを囲んで昼食・交流 14:00 閉会・解散

高島市 市民生活部 市民協働課 定住推進室

このプロジェクトの経過レポート

このプロジェクトの地域

滋賀県

高島市

人口 4.46万人

高島市

市民協働課 定住推進室が紹介する高島市ってこんなところ!

 琵琶湖の北西部に位置する高島市は、平成17年に、5町1村が合併し、滋賀県一の広いまちとして誕生しました。京都・奈良の都と各地をつなぐ交通の要所として栄え、北陸で取れたサバを都へ運んだ『鯖街道』があります。  また、ふなずしやお酒などの発酵文化が色濃く残っている地域です。  観光地としては、琵琶湖に浮かぶ鳥居が幻想的な白鬚神社、四季折々に違った表情を見せるメタセコイア並木などが有名です。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

 高島市は滋賀県の北西部に位置し、京阪神へのアクセスも便利でありながら、琵琶湖と山々が広がり里山に集落が点在する“ほどよい田舎”です。ほどほどの田舎暮らしを楽しむ方もいれば、先輩移住者の中には古民家を改修したり田畑を耕したり、自給的な暮らしをする方もいます。  移住相談では、高島のどこに魅力を感じたのか、どのような仕事を希望するのか、どんな暮らしを望んでいるのか、などをお聞かせください。専門の相談員である移住・定住コンシェルジュが皆さんの移住に関するご相談に丁寧に応対します。

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