今、最高に面白い鹿児島市を共に楽しみ盛り上げていく仲間を募集します!
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開催日:2020/09/27
終了日:2021/08/31

今、最高に面白い鹿児島市を共に楽しみ盛り上げていく仲間を募集します!

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押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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新型コロナウイルスによって、都市と地方の物理的距離はぐんと離れてしまった。 けれど、心の距離はいくらだって縮められる。
ルーツの有り無しに関わらず、首都圏に居ながら、最高におもしろい鹿児島市を一緒に楽しもうじゃないか。そんな”Kagoshima Lovers”のつながりを、いまこそつくりたい。

Kagoshima Lovers Academy 開催について

世界有数の活火山 桜島に見守られながら約59万4千人が暮らす鹿児島県内最大のまち、鹿児島市。
車で片道1時間圏内に、繁華街、オフィスエリア、四季を感じながら過ごせる住宅地、そして休日を思いっきり心地よく過ごせる大自然が広がっています。

年間通して温暖な気候に恵まれている鹿児島市での暮らしはとても穏やか。近所の住民同士で声を掛け合う温かなつながりが生きていて、食べものも美味しい。人も自然も、心地よい距離感で生活している「ちょうどいいまち」それが私たちの暮らす鹿児島市です。

今、このまちでは「鹿児島市を楽しみつくそう!」という人々のコミュニティが作られ、市内各所を舞台に自由でおもしろい取り組みがいくつも繰り広げられています。
一人が何かを「やりたい!」と声をあげると、自然と応援する仲間が集まり、想いを形にするために皆で行動する風土が根付いているのです。

今の鹿児島市を知り、一緒に楽しむ首都圏の仲間をつくりたい!そんな想いから、オンライントークイベントkagoshima Lovers Academyを企画しました。

「自分ができる関わり方を具体的に考えたい」
「首都圏だけでなく鹿児島市でも面白い仲間とつながりたい」
「将来、移住や多拠点生活を考えていて、鹿児島市も選択肢に入っている」
鹿児島市とつながりを持ちたい方々が集い、まちの今を深く知り、仲間をつくりながら具体的な一歩を踏み出すための4ヶ月間 全5回のオンライン講座、それがKagoshima Lovers Academyです。

9月〜12月の4ヶ月間、全5回のオンライン講座を通して、今の鹿児島市を知り、仲間をつくり、そして自分が「やりたい」と思える最初の一歩を踏み出します。

応募を希望する方は『応募する』を押してください。追って詳細をご連絡します。

鹿児島と繋がる人たち

鹿児島と繋がる人たち

シンボル桜島

シンボル桜島

首都圏に居ながら、今最高におもしろい鹿児島市と出会えるKagoshima Lovers Academy

◆こんな人にオススメ
・鹿児島市と関わりを持ちたい方
・首都圏から地域との関わりを持ちたい方
・これからの生き方や働き方を考えたい方
・地域での暮らしのリアルを知りたい方
・今の鹿児島市の魅力や特徴について知りたい方

【主任講師】永山 由高

【主任講師】永山 由高

【アドバイザー】須部 貴之 氏

【アドバイザー】須部 貴之 氏

イベント・ツアー内容

開催日程:2020年09月27日

所要時間:9月から12月に全5回の開催

費用:無料

定員:8 人

最小催行人数:8 人

集合場所:オンライン開催

解散場所:オンライン開催

スケジュール

「自分ができる関わり方を具体的に考えたい」
「首都圏だけでなく鹿児島市でも面白い仲間とつながりたい」
「将来、移住や多拠点生活を考えていて、鹿児島市も選択肢に入っている」
鹿児島市とつながりを持ちたい方々が集い、まちの今を深く知り、仲間をつくりながら具体的な一歩を踏み出すための4ヶ月間 全5回のオンライン講座、それがKagoshima Lovers Academyです。

9月〜12月の4ヶ月間、全5回のオンライン講座を通して、今の鹿児島市を知り、仲間をつくり、そして自分が「やりたい」と思える最初の一歩を踏み出します。

講座は全てオンライン会議ツールZOOMを使って開催。
実際に鹿児島市を歩いているように感じられる”バーチャルまち歩き”や、「自分たちの手で鹿児島市をおもしろくしよう!」と様々な取り組みを行う鹿児島市民100人のコミュニティ”PLAY CITY! DAYS”メンバーとも連携しながら、オンラインで鹿児島市に関わる企画を考え、実行します。

期間中は鹿児島市で地域ビジネスを展開する若手経営者や、オンラインで鹿児島市との接点づくりを行なっている首都圏在住者、また地元をもっと面白くしようと活動する先輩たちがアドバイザー・メンターとして講座全体をサポート。
さらに東京側サポートデスクの開設や、必要に応じた個別サポートなど、一人ひとりに寄り添いながら4ヶ月間の伴走を行います。

新しい暮らしや地域との関わり方が注目されている今、首都圏に居ながら、鹿児島市を楽しみつくす仲間に加わりませんか?

※講師の紹介などの詳細はこちらから↓
https://note.com/ten_lab/n/nf5e94f6eb4d9

【実施日とプログラムの流れ】
◆9月27日(日)13時〜16時
 第1講:「お互いを知り合い、鹿児島市の今と出会う」

受講生・アドバイザー・メンターがお互いの想いや大事にしたいことを共有し、知り合う場です。また、まちを楽しむプロジェクトが巻き起こる鹿児島市内10ヶ所のダイジェストムービーの上映も行います。

◆10月11日(日)13時〜16時
 第2講:「鹿児島市内のバーチャルまち歩き」

鹿児島空港到着ロビーから空港バスに乗り込み、いざ鹿児島市内へ!
観光ガイドブックではわからないローカルの魅力、まさに今プロジェクトが動いているワクワク感を、市内数カ所からライブ配信でお届けします。
アドバイザー・メンター・スタッフによるエリア案内や、より深く知るためのワークショップ等も交えながら、鹿児島市の今を体感します。

◆10月24日(土)13時〜16時
 第3講:「鹿児島市との関わり方を考える」

自分自身のこれまでを振り返り、自分にとって最適な地域との関わり方を考えます。アドバイザー・メンター・スタッフのサポートを受けながら、オンラインを活用した鹿児島市との関わり方を考えます。

◆11月22日(日)13時〜16時
 第4講:「これからの作戦会議」

受講生一人ひとりが見つけた鹿児島市との関わり方を全員で共有し、アドバイザー・メンター・スタッフと共に、「より充実させていくにはどうしたら良いか」など、これからの動きを考える作戦会議を行います。

◆12月12日(土)13時〜16時
 第5講:「プレゼンテーション」

自らが見つけた鹿児島市との関わり方を振り返り、気づきや今後の目標等を発表します。オーディエンスには受講生の他に、鹿児島市でまちづくりに関わっている鹿児島市の皆さんも。さらなる仲間づくりの場です。
【参加対象者】
◆首都圏に居住し「鹿児島市と関わりを持ちたい」「鹿児島市のことを知りたい」と考えている方
◆将来的に首都圏から地方への移住(出身者のUターン含む)、もしくは多拠点生活などの拠点づくりを考えており、鹿児島市も候補の一つとして考えたいという方

【定員】
15名程度

【参加費】
︎20,000円(税込)
特典として、鹿児島市でつくられた食材やプログラム特製ノベルティグッズをお届けします。

【プレイベント】
8/21(金)20時30分〜22時30分@ZOOM
実際に東京から遠隔で鹿児島のローカルプロジェクトに関わるゲストをお迎えし、リアルな鹿児島の今の様子や、遠隔での関わり方事例、アカデミーの内容などを紹介します。詳しくは以下ページをご覧ください。

【申し込み方法・締切日】
下記の申し込みフォームにご記入ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScR9Inr6Lj1Sa-_279uiKcpIZBWmzPZexmtVHg-95fmhxJZtQ/viewform
1次募集:7月21日(火)〜8月9日(日)〆 →参加確定連絡:8月14日(金)
2次募集:8月10日(月)〜9月6日(日)〆 →参加確定連絡:9月12日(土)

※参加は抽選制です。申し込み締め切り後、お申し込みをいただいた皆さまに参加可否のご連絡をさせていただきます。
※参加確定連絡から7日間以内に指定口座へ参加費のお振込をお願いします。口座情報は参加確定連絡にてご案内します。
※1次募集で定員を超えた場合は、2次募集を行わない場合があります。

※講師の紹介などの詳細はこちらから↓
https://note.com/ten_lab/n/nf5e94f6eb4d9

鹿児島市
冨永 咲が紹介する鹿児島市ってこんなところ!

世界有数の活火山 桜島に見守られながら約59万4千人が暮らす鹿児島県内最大のまち、鹿児島市。
車で片道1時間圏内に、繁華街、オフィスエリア、四季を感じながら過ごせる住宅地、そして休日を思いっきり心地よく過ごせる大自然が広がっています。

年間通して温暖な気候に恵まれている鹿児島市での暮らしはとても穏やか。近所の住民同士で声を掛け合う温かなつながりが生きていて、食べものも美味しい。人も自然も、心地よい距離感で生活している「ちょうどいいまち」それが私たちの暮らす鹿児島市です。

冨永 咲 (とみながさき)/ さきぴー 1990年鹿児島生まれ。新卒で入社した新聞社時代に色んなお酒を飲むようになり、焼酎をはじめとする鹿児島の良さに気づかされ、退職して2代目ミス薩摩焼酎として活動する。地域活性のまちづくり会社、株式会社FoundingBaseでコミュニティスナックかくれ架BASEの立ち上げや採用担当を経て独立。焼酎のPR活動の他、株式会社ベンチャー広報のコミュニティーマネージャーや九州のまちづくり事業に関わっている。 参考記事:https://an-life.jp/article/1150?fbclid=IwAR0AliVLVs7ZCnN6q2JEmzxYcv-U6TR08vaJOouy_OvSb4H1n1QLTskpWiw
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