今、最高に面白い鹿児島市を共に楽しみ盛り上げていく仲間を募集します!
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開催日:2020/08/21
終了日:2021/08/31

今、最高に面白い鹿児島市を共に楽しみ盛り上げていく仲間を募集します!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

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新型コロナウイルスによって、都市と地方の物理的距離はぐんと離れてしまった。 けれど、心の距離はいくらだって縮められる。
ルーツの有り無しに関わらず、首都圏に居ながら、最高におもしろい鹿児島市を一緒に楽しもうじゃないか。そんな”Kagoshima Lovers”のつながりを、いまこそつくりたい。

Kagoshima Lovers Meetup 開催について

世界有数の活火山 桜島に見守られながら約59万4千人が暮らす鹿児島県内最大のまち、鹿児島市。
車で片道1時間圏内に、繁華街、オフィスエリア、四季を感じながら過ごせる住宅地、そして休日を思いっきり心地よく過ごせる大自然が広がっています。

年間通して温暖な気候に恵まれている鹿児島市での暮らしはとても穏やか。近所の住民同士で声を掛け合う温かなつながりが生きていて、食べものも美味しい。人も自然も、心地よい距離感で生活している「ちょうどいいまち」それが私たちの暮らす鹿児島市です。

今、このまちでは「鹿児島市を楽しみつくそう!」という人々のコミュニティが作られ、市内各所を舞台に自由でおもしろい取り組みがいくつも繰り広げられています。
一人が何かを「やりたい!」と声をあげると、自然と応援する仲間が集まり、想いを形にするために皆で行動する風土が根付いているのです。

今の鹿児島市を知り、一緒に楽しむ首都圏の仲間をつくりたい!そんな想いから、オンライントークイベントkagoshima Lovers Meetupを企画しました。

各回、異なるテーマについてゲストをお招きし、ゲストトークセッションと全体でのダイアログセッションを交えた2時間のオンライントークイベントです。

応募を希望する方は『応募する』を押してください。追って詳細をご連絡します。

鹿児島と繋がる人たち

鹿児島と繋がる人たち

シンボル桜島

シンボル桜島

首都圏に居ながら、今最高におもしろい鹿児島市と出会えるKagoshima Lovers Meetup。

◆こんな人にオススメ
・鹿児島市と関わりを持ちたい方
・首都圏から地域との関わりを持ちたい方
・これからの生き方や働き方を考えたい方
・地域での暮らしのリアルを知りたい方
・今の鹿児島市の魅力や特徴について知りたい方

まちづくりの先輩・冨永咲

まちづくりの先輩・冨永咲

まちの先輩プレーヤー

まちの先輩プレーヤー

イベント・ツアー内容

開催日程:2020年08月21日

所要時間:2020年8月21日(金)20:30〜22:30

費用:無料

定員:16 人

最小催行人数:8 人

集合場所:オンライン開催

解散場所:オンライン開催

スケジュール

【首都圏在住者限定!オンライントークイベント】
首都圏に居ながら、今最高におもしろい鹿児島市と出会えるKagoshima Lovers Meetup。
「ゆくゆくは地元や地域で働きたい。地域に関わりたいけど何から始めたら良いの?」
「でも、自分に何ができるんだろう?どこから繋がったら良いか分からない。」
そんな人の為の、鹿児島で一歩先の未来を行くローカルプレーヤーに出会える場所です。
今回は首都圏から遠隔で鹿児島市に関わっている方、そして鹿児島市へUターン後にまちを楽しむ仕掛け作りを行なっている方、お二人をゲストにお迎えして「これだから鹿児島市はたまらない」と感じることを伺います。

第3弾のメインゲストは、元2代目ミス薩摩焼酎でコミュニティスナック「かくれ架BASE」を立ち上げた冨永咲さん。
「東京にいながら地域と繋がれる場所」をテーマに昨年クラウドファンディングでコミュニティスナック「かくれ架BASE」を立ち上げる中でどんな思いを持っていたのか。
なぜ、焼酎をきっかけに鹿児島に関わりたいとおもったのか。
冨永さんが考える、東京にいるからこそ見える地域の良さとは。

そして、同じように「地域で何かやってみたい」という思いを持つ人へのメッセージなどを、
鹿児島で個人事業として「はたおり」を設立し、就活イベントや学生向けの対話の場を企画しているたかはし くうがさんとの対談形式でお届けします。
鹿児島市との関わりを軸にゲストの「過去・現在・未来」を紐解きながら
皆さんの次の一歩に繋がる場にできればと思っています。

◆概要
開催日:2020年8月21日(金)
時 間:20:30-22:30
参加費:無料
対 象:首都圏在住の方
参加申し込み〆切:8月16日(日)23:59
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeHVKVGXMAg4iKxQ20qKe8bhIgVSea1BdRPuZUgSVSw7Ou5uA/viewform

なお、イベントについてのより詳しい情報はこちらをご覧ください。
https://note.com/ten_lab/n/n161d44cbcbb9

場 所:オンライン(zoom)
※イベントまでにフォームに記入いただいた連絡先へ当日使用するzoomのURLをお送りします。
定員:鹿児島出身の方:8名
   主に首都圏在住で鹿児島以外出身の方:8名
   お申し込みは先着順です。8月17日(月)にに参加可否のご連絡をさせていただきます。
主催:鹿児島市
運営:一般社団法人鹿児島天文館総合研究所Ten-Lab

鹿児島市
冨永 咲が紹介する鹿児島市ってこんなところ!

世界有数の活火山 桜島に見守られながら約59万4千人が暮らす鹿児島県内最大のまち、鹿児島市。
車で片道1時間圏内に、繁華街、オフィスエリア、四季を感じながら過ごせる住宅地、そして休日を思いっきり心地よく過ごせる大自然が広がっています。

年間通して温暖な気候に恵まれている鹿児島市での暮らしはとても穏やか。近所の住民同士で声を掛け合う温かなつながりが生きていて、食べものも美味しい。人も自然も、心地よい距離感で生活している「ちょうどいいまち」それが私たちの暮らす鹿児島市です。

冨永 咲 (とみながさき)/ さきぴー 1990年鹿児島生まれ。新卒で入社した新聞社時代に色んなお酒を飲むようになり、焼酎をはじめとする鹿児島の良さに気づかされ、退職して2代目ミス薩摩焼酎として活動する。地域活性のまちづくり会社、株式会社FoundingBaseでコミュニティスナックかくれ架BASEの立ち上げや採用担当を経て独立。焼酎のPR活動の他、株式会社ベンチャー広報のコミュニティーマネージャーや九州のまちづくり事業に関わっている。 参考記事:https://an-life.jp/article/1150?fbclid=IwAR0AliVLVs7ZCnN6q2JEmzxYcv-U6TR08vaJOouy_OvSb4H1n1QLTskpWiw
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