
2/21(土)百聞は一見に如かず・登米市空き家見学ツアー
開催日程:
2026/02/21 00:30 ~ 2026/02/21 08:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2025/12/30「興味ある」が押されました!
2025/12/29移住した先での「住処」については、皆さまの関心も高く、実際の空き家ってどうなっているのか? 興味がある方も多いと思います。
最近では、登米市の空き家バンク制度の内覧希望者も徐々に増えてきております。
「百聞は一見に如かず」
こちらで各課題に合わせた物件を数件ピックアップし、内覧とあわせて詳しく状況を説明をしていきます。
一度、地方の空き家の現状を見たいと考えている方は、是非、お気軽にご参加ください。
口頭ではわからないことも実際にこの目で見るとよくわかる
空き家の購入は、安価な価格ゆえに修繕が必要な場合が多いのが現状です。
・実際に修繕が必要な個所とはどんな部分があるのか?
・価格帯は高めだがすぐに住める家と安価だが修繕が必要な家の違い
・下水道(公共桝)の有無や浄化槽など、どういう物で何が違うのか?
様々な疑問をお持ちの方も多いと思います。
これらは実際に自分の目で確認・体験することによって、良くわかることも多く、皆さまが移住の検討を前に進めるにあたり、この機会がきっかけとなり、少しでもお役に立てればと考えてツアーを企画を致しました。


移住をご検討の方で「住処」をどうするか迷っている方
移住した先でどんな住処に住めばよいのか? 利便性や気候、周辺との関係など、様々な検討課題がありますが、皆さんの移住の目的によって、「購入」すべきか「賃貸」とすべきか、異なってくると思います。
実際に空き家バンク制度に登録されている物件を見ることにより、「購入」か「賃貸」のどちらが、ご自分のコンセプトにあっているのかの判断材料として考えて頂ければと思います。
移住の検討を一歩進めるきっかけになるかもしれません。
是非、ご参加ください。

募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
百聞は一見に如かず 登米市空き家見学ツアー
2026/02/21 00:30 〜 2026/02/21 08:00
約6時間
参加費は無料です。登米市までの交通費、お昼代は自己負担になります。
登米市役所とくりこま高原駅(新幹線利用で9:12着の方は送迎予定)
前日や開催日に宿泊希望の際は、こちらより宿泊施設をいくつかご案内致しますので、ご連絡ください。
登米市まちづくり推進課ふるさと定住係
このプロジェクトの地域

登米市
人口 7.22万人

登米市(とめし)が紹介する登米市ってこんなところ!
自然が豊かでゆったりした時間が流れている地域です。 雄大な北上川や冬に白鳥やマガンの群れが飛来する伊豆沼など、水の豊かな町であり広大にひろがる水田地帯は、季節に応じた彩に変化し、四季の移り変わりを身近に感じることができます。 冬季の朝夕に白鳥やマガンが群れをなして、空を飛んでいく姿は、とても雄大であり、オススメスポットというよりは、それが日常の生活の中で当たり前に見れることが魅力だと思います。
米どころならではの、餅や団子の文化が発達しており、5色団子が主流で、「ずんだ、みたらし、あんこ、ごま、くるみ」など色とりどりの団子が店頭に並んでいます。手作り、無添加が多いため、賞味期限が1日なので、残念ながら、首都圏へのお見上げにできないのが難点です。是非、登米にきて出来立ての餅や団子をご賞味ください。
このプロジェクトの作成者
登米市は宮城県北東部にあり、歴史と自然が調和する風光明媚な町です。県内屈指の米どころであり、仙台牛の約4割を生産する、農業、畜産、林業の盛んな地域です。 「伊豆沼・内沼」や「北上川」など多くの水資源に囲まれた「水の里登米」には、多様な植物や生き物が暮らしています。源氏ボタルの鑑賞など、多くの場所で「登米の自然の魅力」に触れることができます。


















