
【月額32.5万円】別海町の隠れた魅力を全国へ!シティプロモーションで未来を創る
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2026/01/15「興味ある」が押されました!
2026/01/12東京23区の2倍以上の面積を誇る北海道別海町。人口約1.4万人に対して牛が約11万頭という圧倒的なスケール感を持つ、生乳生産量日本一の町です。
実は近年、別海町の認知度は着実に向上しています。しかし、本町でも人口減少という現実と向き合う中で、もっと戦略的で効果的な情報発信が求められています。単なる観光PRではなく、この町に関わりたい、住んでみたいと思う「関係人口」を増やすためのシティプロモーションが必要なのです。
あなたには、地域資源の発掘からブランド化、SNSを活用した戦略的情報発信、イベント企画運営まで、町の魅力を全国に届ける役割を担っていただきます。デジタルマーケティングの知識となにより「この町のファンを増やしたい」という熱意が求められます。
魅力は十分。でも伝え方にもっと工夫を
別海町には質の高い乳製品や水産物、大自然、酪農技術、温かい人々のつながりなど、他では味わえない魅力があります。認知度向上により観光客も増えていますが、人口減少と若者の町外流出という課題が残っています。
従来の「観光に来てください」という一時的な関係構築から、「この町に関わり続けたい」「移住したい」と思ってもらえる深い関係性の構築が急務です。つまり、単なる「お客さん」ではなく別海町の「ファン」「応援団」「仲間」となる関係人口の拡大が必要なのです。
そのためには戦略的で計画的な情報発信が重要です。ターゲットを明確にし、SNSやウェブサイトを効果的に活用し、地域の魅力を体験してもらえる仕掛けを作る。デジタルマーケティングの手法を地域プロモーションに応用することが求められています。
地域資源のブランド化、町内外のネットワーク構築、魅力を体感できるイベント企画なども重要な活動です。あなたのマーケティングスキルで、別海町の可能性を最大限に引き出してみませんか。


町の魅力を発見し、全国にファンを作りたい方
主な活動内容は、地域資源の発掘とブランド化、SNS運営、戦略的情報発信、ネットワーク構築、イベント企画運営、印刷物デザインです。まだ知られていない宝物を見つけ出し、ターゲット別に響く方法で発信します。町内では商工会や農協と連携し、町外では首都圏の企業やメディア関係者との関係構築を進めます。
求めているのは完璧な経験やスキルではなく、「町の魅力をもっと多くの人に知ってもらいたい」という純粋な熱意です。都会と地方両方を知るヨソモノ目線で町の価値を再発見し、様々な立場の人との架け橋となる方を歓迎します。
温かい人情味あふれる別海町で、町の未来を一緒に創っていきませんか?
あなたの力を貸してください。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【活動分野】シティプロモーション活動/雇用型 ○地域資源発掘・ブランド化推進 ・SNS 運営・地域資源調査・戦略立案業務 ○戦略的情報発信・プロモーション展開 ・ 継続的な情報発信・地域内外ネットワーク構築 ○イベント企画運営・関係人口拡大 ・イベント企画運営・ブランド開発・印刷物デザイン業務
普通自動車運転免許(AT限定可)
・ 月給32.5万円+時間外手当、通勤手当(片道2km以上の場合のみ) ※ 残業代は別途全額支給します。
・町の会計年度任用職員として働きます ・勤務日はカレンダーどおりで、土日祝日はお休み ・午前8時45分から午後5時30分まで(正午から午後1時までは昼休憩)の実質7時間45分労働
住所
連絡先
・年次有給休暇は年20日、病気休暇は年10日など休暇制度が充実(雇用開始月によって変動します) ・健康保険、厚生年金保険、雇用保険に加入 ・2年目以降は、退職手当の対象となります ・活動時には公用車を貸与します(私用での使用不可) ・副業は一定の制限があり、許可を得られれば可能です ・年度ごとに更新を行い、委嘱した日から最大3年間は「地域おこし協力隊」として活動できます ・委嘱する日は、町と応募者の双方協議により決定します ・住居は民間アパート等を斡旋しますが、費用は全額自己負担となります ・別海町に住民票に異動し現に居住する必要があり、異動前の住所は地域要件を満たしている必要があります
<応募方法等> 下記のフォームから、「顔写真付き履歴書」と「職務経歴書」をご提出ください。 「興味あるボタン」のクリックも併せてよろしくお願いします!
○町HP(募集要項の閲覧ができます) https://betsukai.jp/gyosei/seisaku/chiikiokoshi/chiikiokoshi_bosyuu/
○応募フォーム https://logoform.jp/f/falSf
別海町
このプロジェクトの地域

別海町
人口 1.37万人

北海道 別海町が紹介する別海町ってこんなところ!
別海町は北海道の東部に位置するまちで、東京23区の2倍以上の広大な面積を有しています。その中では、人口約1万4千人に対し、牛が10万頭以上生育され、生乳生産量日本一を誇る酪農王国であるほか、海岸部では漁業も活発な、1次産業が盛んな特産品溢れるまちです。
また、町の東部には、日本最大の砂嘴(さし)でラムサール条約にも登録されている野付半島を有し、手つかずのまま残る自然の中では、国内で見れる野鳥の約4割が見れるほか、多くの動植物が生息しています。厳冬期には内湾が結氷して海の上を歩ける「氷平線ウォーク」などオンリーワンの体験ができ、写真好きにはたまらないロケーションを有しています。
冬はー20℃を下回る寒い日もありますが、積雪量は少なめ。年に2、3回吹雪がありますが、一晩で積もる量は膝上程度。毎日除雪するなんてことはなく、逆に夏よりも晴れる日が多く、過ごしやすい地域です。除雪も綺麗と評判なので、冬道の運転に不安な方でもゆっくり走れば大丈夫。ぜひ一度、冬の別海町にも遊びに来てみてください。
このプロジェクトの作成者
北海道の東側、道東に位置する人口約1万4千人のまちです。 人口の約7倍の10万頭以上の牛が生育され、生乳生産量日本一を誇る酪農王国であると同時に、海岸部ではホタテやエビ、秋鮭などの海産物も豊富に獲れる漁業が盛んなまちでもあります。 また、日本最大の砂嘴(さし)である「野付半島」を有し、貴重な植物や野鳥の観測地であるほか、厳冬期に内湾が凍ることで現れる氷の大地「氷平線(ひょうへいせん)」はここでしか体験できない、まさに「べつせかい」です。 そんな魅力にあふれるまちを地域住民、行政と手を取り合いながら盛り上げてくれる、地域おこし協力隊の募集を中心に、イベント情報や別海町の魅力を発信していきたいと思っています。 地域おこし協力隊以外の移住相談も随時、受け付けております。お気軽にご連絡ください。



















