
【月額最大65.5万円】プロ野球で町を元気に!別海パイロットスピリッツを支えるドライバー
最新情報
経過レポートが追加されました!「応募締め切りまで残り1週間!随時選考中のため、早めのご応募を!」
2026/01/23「興味ある」が押されました!
2026/01/12真夏でも涼風が吹き抜ける北海道別海町。東京23区の2倍以上という広大な大地で、酪農家たちが丹精込めて育てた約11万頭もの牛たちが、日本で最も多くの生乳を生み出しています。
そんな町に今、新たな熱気が生まれています。それは、別海町初のプロ野球チーム「別海パイロットスピリッツ」の誕生です。雄大な自然の中で汗を流す選手たちの姿は、町民に新しい夢と誇りを与えています。
しかし、チームが各地への遠征を重ねる中で、一つの課題が浮かび上がっています。それは、安全で確実な移動を支える大型バス運転手の不足です。現在はチーム関係者が協力して運行していますが、より安定したチーム運営のためには、専任の運転手が必要な状況です。
あなたの運転技術と温かい人柄で、選手たちの挑戦を支え、スポーツを通じた地域活性化の一翼を担ってみませんか?
プロ野球チームと共に歩む、新たな挑戦のために
別海町に誕生したプロ野球チーム「別海パイロットスピリッツ」は、地域活性化への大きな期待を背負っています。選手たちは日々練習に励み、全道各地での試合に挑戦していますが、、遠征時の大型バス運転手が慢性的に不足しているのが現状です。現在はチーム関係者が協力して運行を支えていますが、より安全で安定したチーム運営を実現するには、専任の運転手が欠かせません。
そこで今、大型バスの運転経験を持つ地域おこし協力隊の力が必要なのです。あなたの技術と経験は、単なる移動手段の提供を超えて、選手たちが安心して競技に集中できる環境づくりの根幹を支える重要な役割を担います。
私たちが目指すのは、専任運転手の確保によって実現される安定したチーム運営と、スポーツを通じた持続的な地域活性化です。あなたが加わることで、別海パイロットスピリッツは真の意味で地域に根ざしたチームとして成長し、町民の誇りとなる存在へと発展していくでしょう。 そして、この町がスポーツの力で全国に知られる場所になる。そんな未来の実現に向けて一緒に歩んでいきませんか?


チームと町をつなぐ、頼れるパートナー
日々の活動では、大型バスの安全運行と車両管理が中心となります。選手やスタッフの遠征を安心安全に支え、各種サポートも担当していただきます。また、地域イベントへの参加や交流促進活動を通じて、チームと地域住民をつなぐ架け橋としての役割も期待しています。チーム関係者、地域住民、関係機関との連絡調整など、多くの人々と関わる充実した毎日が待っています。
この活動には大型自動車運転免許と大型バスの運転経験が必須となります。さらに、チームスポーツのサポート業務経験があれば理想的ですが、それ以上に大切なのは、明るく社交的で、選手やスタッフ、地域の皆さんと良好な関係を築けるコミュニケーション能力です。何より「チームのために、地域のために」という熱意を持って汗をかいてくださる方を求めています。
都市部では味わえない、プロスポーツチームの成長を間近で支える醍醐味と、雄大な自然に囲まれた心豊かな暮らしを味わってみませんか?
あなたの力を貸してください。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【活動分野】別海パイロットスピリッツ支援活動/委託型 ○別海パイロットスピリッツ所属選手等の送迎に係るバス等の運転業務 ○別海パイロットスピリッツのチームサポート業務
大型自動車免許を有し、大型バスの運転経験がある方
4月 最大455,000円(報償費:300,000円、活動費:約155,000円) 5月~9月 最大655,000円(報償費:500,000円、活動費:約155,000 円) 10月 最大455,000円(報償費:300,000円、活動費:約155,000円) 11月~3月 最大255,000円(報償費:100,000円、活動費:約155,000 円)
・ 個人事業主として、会計年度ごとに町と業務委託契約を締結します(雇用関係なし) ・ 勤務日及び勤務時間の定めはありませんが、4月から10月までは月間で21日163時間程度、11月から3月までは月間で7日54時間程度の活動を想定しています。
住所
連絡先
・個人事業主のため、福利厚生はありません ・地域おこし協力隊の活動に支障がない限り、副業が可能です ・年度ごとに更新を行い、委嘱した日から最大3年間は「地域おこし協力隊」として活動できます ・委嘱する日は、町と応募者の双方協議により決定します ・住居は民間アパート等を斡旋しますが、費用は全額自己負担となります ・遠征で使用するバスは、チームが用意します ・遠征以外で使用する車両は、原則として隊員が用意するものとします ・別海町に住民票に異動し、現に居住する必要があり、異動前の住所は地域要件を満たしている必要があります
<応募方法等> 下記のフォームから、「顔写真付き履歴書」と「職務経歴書」をご提出ください。 「興味あるボタン」のクリックも併せてよろしくお願いします!
○町HP(募集要項の閲覧ができます) https://betsukai.jp/gyosei/seisaku/chiikiokoshi/chiikiokoshi_bosyuu/
○応募フォーム https://logoform.jp/f/falSf
別海町
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

別海町
人口 1.37万人

北海道 別海町が紹介する別海町ってこんなところ!
別海町は北海道の東部に位置するまちで、東京23区の2倍以上の広大な面積を有しています。その中では、人口約1万4千人に対し、牛が10万頭以上生育され、生乳生産量日本一を誇る酪農王国であるほか、海岸部では漁業も活発な、1次産業が盛んな特産品溢れるまちです。
また、町の東部には、日本最大の砂嘴(さし)でラムサール条約にも登録されている野付半島を有し、手つかずのまま残る自然の中では、国内で見れる野鳥の約4割が見れるほか、多くの動植物が生息しています。厳冬期には内湾が結氷して海の上を歩ける「氷平線ウォーク」などオンリーワンの体験ができ、写真好きにはたまらないロケーションを有しています。
冬はー20℃を下回る寒い日もありますが、積雪量は少なめ。年に2、3回吹雪がありますが、一晩で積もる量は膝上程度。毎日除雪するなんてことはなく、逆に夏よりも晴れる日が多く、過ごしやすい地域です。除雪も綺麗と評判なので、冬道の運転に不安な方でもゆっくり走れば大丈夫。ぜひ一度、冬の別海町にも遊びに来てみてください。
このプロジェクトの作成者
北海道の東側、道東に位置する人口約1万4千人のまちです。 人口の約7倍の10万頭以上の牛が生育され、生乳生産量日本一を誇る酪農王国であると同時に、海岸部ではホタテやエビ、秋鮭などの海産物も豊富に獲れる漁業が盛んなまちでもあります。 また、日本最大の砂嘴(さし)である「野付半島」を有し、貴重な植物や野鳥の観測地であるほか、厳冬期に内湾が凍ることで現れる氷の大地「氷平線(ひょうへいせん)」はここでしか体験できない、まさに「べつせかい」です。 そんな魅力にあふれるまちを地域住民、行政と手を取り合いながら盛り上げてくれる、地域おこし協力隊の募集を中心に、イベント情報や別海町の魅力を発信していきたいと思っています。 地域おこし協力隊以外の移住相談も随時、受け付けております。お気軽にご連絡ください。




















