
島暮らしにふれる、優しい恋活。見蘭牛BBQ参加者募集。
開催日程:
2026/03/20 01:30 ~ 2026/03/20 05:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/02/16「興味ある」が押されました!
2026/02/16萩沖約45kmの日本海に浮かぶ見島は、本土から高速船で約70分。美しい海と豊かな自然に囲まれた、人口およそ600人弱の小さな島です。古来より大陸との交易の要衝、防人が置かれた島として、独特の伝統文化が残っています。 昨年の直木賞を受賞した小説『藍を継ぐ海』の第1話として収録されている短編『夢化けの島』は、萩市見島が舞台となっており話題となりました。
食べ物は、対馬暖流の影響により魚介類が豊富で、ウニとサザエを炊き込んだウニ飯や、地元でヨメノサラと呼ばれる貝のぐべ汁など、海の幸の郷土料理も魅力です。また、釣りやバードウォッチングのスポットとしても人気があります。
自然がいっぱいで、海のある暮らし。島の人は顔見知りで、「魚がようけ獲れたけぇ、持っていき~」と声がかかるようなあったかい島。
そんな見島で、見蘭牛を食べながら楽しく恋活してみませんか? 青い海とゆったり流れる島時間のなかで、美味しいお肉を囲みながら素敵な出会いが見つかるかもしれません。
いつもと違う場所で、いつもとは違う出会いを。
「島暮らしに興味ある」 「いきなり婚活はちょっと重いかも…」 「まずは気軽に交流してみたい」
そんな方におすすめのイベントです。 今回のイベントでは、自然のなかで見蘭牛のBBQをしながら交流していただくものです。 見蘭牛とは…見島牛とオランダ原産ホルスタインをかけ合わせたブランド牛。霜降り豊かな和牛原種の血統を受け継ぎ、香り高くやわらかいのが特長。
青い海と自然に囲まれた空間で、いっしょにBBQの準備をしたり美味しいごはんを食べたりしながらゆっくりお話しをしてみませんか?
友達と一緒の参加もOK、ひとり参加の方も大歓迎! 島でのちょっと特別な出会い、体験してみませんか?
参加したい方は「応募したい」ボタンを、このイベントを応援したい・興味ある方は「興味ある」ボタンを押してくださいね。


まずは“楽しかった、なんか島っていいな”と思える恋活を。
見島の暮らしや島のひとを知って、楽しい一日を一緒に過ごしてみませんか。 ご質問があれば気軽にメッセージをくださいね。
「夢化けの島で見蘭牛食べまくり!恋活BBQin見島」 日時:R8.3.20(金・祝)10:30~14:30 場所:砂見田キャンプ場(BBQ会場) 参加費:男性3,000円 女性2,000円 ※参加費、定期船ゆりや往復旅客運賃込 参加資格:将来萩市に住む意思のある方かつ現在独身で20歳以上の方 〆切:R8.3.6(金)17時 ※参加希望の方は「応募したい」ボタンを押してください。詳細URLを送ります。
【定期船】萩⇔見島 約70分 1便:萩発 9:10 →見島 本村着 10:20 →見島 宇津着 10:55 3便:見島 宇津発 14:40 →萩着 15:55
【見島の旅館】 赤崎旅館(本村)岩崎旅館(本村)北国旅館(宇津)


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
「夢化けの島で見蘭牛食べまくり!恋活BBQin見島」
2026/03/20 01:30 〜 2026/03/20 05:30
男性 3,000円 女性 2,000円 ※参加費、定期船ゆりや往復旅客運賃込
砂見田キャンプ場
【定員】男性・女性:各15名程度 【参加資格】将来萩市に住む意思のある方かつ現在独身で20歳以上の方
見島恋活BBQ実行委員会(萩市役所見島支所協力)
このプロジェクトの地域

萩市
人口 4.11万人

夏みかんちゃんが紹介する萩市ってこんなところ!
萩市は、海・川・山に囲まれ日本で唯一「江戸時代の地図がそのまま使える町」といわれるほど、城下町の町並みが残っており、平成27年には萩反射炉などの萩の5つの資産が「世界遺産」に登録されました。 山と海に囲まれ、「千石台大根・山口あぶトマト・見蘭牛」などの農畜産物、「萩のあまだい・須佐男命いか」などの水産物は萩のブランド産品です。 自然豊かな環境の中でヒトに出会い、ヒトを通じ、自分の生き方・暮らし方・働き方を見つめなおし“萩暮らし”はじめてみませんか? 定住総合相談窓口「はぎポルト‐暮らしの案内所‐」 ▷https://hagiporto.com/
このプロジェクトの作成者
①堀:移住担当は2年目ですが、子育て関連の情報はお任せください! ②蛭子:移住担当5年目となりました。移住支援制度はもちろん、移住者目線で萩市のリアルをお伝えします! ③若松:移住担当1年生です。イベント情報や住まいの情報をお知らせします! 夏みかんちゃんの中の人↓ ①堀(ほり):萩出身。夫、子(小3、小5いずれも男子)の4人暮らし。子どもたちは年中菊ヶ浜で磯遊びを楽しみ、城下町の石垣でトカゲ探し。自然豊かな萩を一家で満喫中。 ②蛭子(えびちゃん):福岡県出身。令和2年に萩市へ移住。夫、子(2才)の3人暮らし。萩の好きなところは、菊ケ浜、美味しい魚、野菜、ゴミが落ちていないきれいなまち、広い空!優しい人、見ていてワクワクする人が多いところ。 ③若松(わかまつ):萩出身。令和5年にUターンで県外から帰郷。インドア派だけど、最近は萩の海でのんびり釣りをすることにハマり中。

















