
移住者交流会「Tsubame immigrant Cup」を開催しました!
公開日:2026/03/10 05:44
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/03/10燕市では、移住した人が知り合いのいない土地で寂しい思いをしないように、”その人の居場所になれたらいいな!”という思いで「移住者交流会」を月に1回実施しています! 燕市での暮らしをもっと楽しんでもらったり、知り合いを増やすきっかけづくりを目指してまち歩きや座談会、シーズンイベントなどを行っています。 「初めての土地で1人不安…」「燕市で楽しみたい!」みんなで【つばめぐらし】を楽しみましょう!
“Immigrant cup”賞品を手にするのは誰だ!?
今回のボーリング大会は20名近くの方に参加していただけました!
下は2歳、上は50~60代の方と本当に年齢層も幅広く、世代を超えて楽しめる交流会の場となりました!
久しぶりに移住者交流会に参加された方もメンバー同士お会いし、近況を報告し合う姿も見られ、終始温かい雰囲気の中での開催となりました。
また、ハイスコア賞やチームワーク賞を目指して、参加者の皆さんが一生懸命プレーしている様子も印象的でした。教え合ったり、ハイタッチをして喜び合ったり、ミスをしても励まし合う姿が見られ、メンバー同士の距離がさらに縮まったように感じました!
ハイスコア賞の表彰の結果を紹介します! 1ゲーム目 164点Aさん 2ゲーム目 124点Mさん 3ゲーム目 138点Iさん でした! おめでとうございます!
ちなみに賞品は、1つ目「のどぐろ白だし、のどぐろの炊き込みご飯の素、どデカ車麩」2つ目「飛燕米2kg、紫宝米」3つ目「トートバック(猫で新潟県の形を作ったかわいい模様)、青芳のマグ」でしたーーーーーー★
なお、今回のボーリング大会が、森が企画する交流イベントとしては最後の開催となりました。多くの方に参加していただき、最後には温かい言葉と共にお花までいただき、大変嬉しく思いました。
これまで交流会の運営に携わる中で、多くの方に出会い、毎月皆さんとお会いできる時間は私自身にとっても大きな支えとなっていました!
参加してくださった皆さんのおかげで、楽しく充実した時間を重ねることができ、本当に感謝しています!
この先も移住者交流会は開催し続けますので、これからもよろしくお願いいたします!


このプロジェクトの地域

燕市
人口 7.40万人

燕市 地域振興課が紹介する燕市ってこんなところ!
燕市は米どころ新潟県の中央に位置しており、上越新幹線の燕三条駅・北陸自動車道の三条燕ICもあることから、首都圏や県内他地域へのアクセスも良好です!生活用品も車で10分圏内でなんでも揃うとても暮らしやすいまちです!
このプロジェクトの作成者
▼燕市公式ウェブサイト(移住・定住情報) https://www.city.tsubame.niigata.jp/soshiki/kikaku_zaisei/2/10/index.html
新潟県のちょうど真ん中に位置する、燕市(つばめし)。
お隣の三条市と合わせて「燕三条」地域とも呼ばれる、世界的に有名な「ものづくりのまち」です。 400 年前、江戸時代の和釘づくりから始まり、ヤスリ、鎚起銅器、キセル、金属洋食器、ハウスウェアなど、ありとあらゆる金属製品を世に送り出してきました。
そんな燕市は、実は暮らすのにも「ちょうどいいまち」です。
越後平野の広大な田園風景や国上山(くがみやま)などの豊かな自然がある一方で、上越新幹線の「燕三条駅」と北陸自動車道の「三条燕IC」があり、首都圏や県内他地域へのアクセスが抜群! 新幹線1本で2時間かからずに東京まで行けてしまいます。
街中から20~30分ほどのドライブで海や山にも行けるので、日常的にアウトドアを楽しみたい人にもオススメ。
生活の面では、スーパーやコンビニ、ドラッグストア、ショッピングモールが多くあるため、不自由することはありません。
また、雪国・新潟県の中では比較的雪が少ないまちなので、雪国ビギナーの方に向いているかもしれません。
・世界に誇るものづくりに携わりたい人 ・田園風景を眺めながらゆったり暮らしたい人 ・首都圏との2拠点生活を送りたい人 ・日常でレジャーを楽しみたいアウトドア派な人
どんな人でもぴったりハマる「ちょうどいいまち」です。 あなたも、こんな燕市で新しい暮らしを始めてみませんか?

















