
【これからの駒ヶ根、のぞいてみませんか?】空き店舗ツアー&&こまがね未来会議
開催日程:
2026/03/28 04:00 ~ 2026/03/28 06:50
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/03/18「興味ある」が押されました!
2026/03/18こんにちは。 ふたつのアルプスが映えるまち、長野県駒ヶ根市です。
今回は、”駒ヶ根まちなかエリアプラットフォーム”という、官民連携取り組みの一環である『空き店舗ツアー&&こまがね未来会議』イベントのご紹介です。
期日が迫ってのご案内となりますが、
・まちなかで活動している・活動したい人 ♩ ・まちなかの活性化やまちづくりに興味がある人♩ ・遊休ストックを所有している人♩ ・リフォームやリノベーション、DIYなどに興味がある人♩ ・まちなかで活動している人とつながりたい人♩ ・駒ヶ根に興味がある人♩
ぜひご参加ください。
<<駒ヶ根まちなかエリアプラットフォーム”とは?>>
まちづくりの担い手を増やしながら、民間主導型の官民連携により、市街地の価値向上や将来像の実現に向けた取り組みを行います。 駒ヶ根市の中心市街地に関わる多様な立場の人が集まり、エリアの将来像や課題について話し合う議論の場であり、未来ビジョンの策定と実践を担う官民連携組織として組織化されました。
<<『空き店舗ツアー&&こまがね未来会議』イベントについて>>
駒ヶ根のまちなかには、まだ磨かれていない遊休ストックの宝物がたくさんあります。 それらを、壊すのではなく、活かす。 止めるのではなく、動かす。
建築士や不動産の専門家と駒ヶ根のまちを歩き、物件の魅力を再発見してみませんか? そして、これからの駒ヶ根を皆で語り合う。
遊休ストックという「まちの伸びしろ」が生み出す10年後の楽しい駒ヶ根のまちを想像して、 今、私たちができる最初の一歩をここから始めましょう!
【開催日時】 令和8年3月28日(土) 13:00〜15:50
【集合場所】 こまがね市民活動支援センターぱとな (駒ヶ根市中央16-7)
【参加費】 無料
【申し込み締め切り】 令和8年3月25日(水)
\1部のみ、2部のみの参加も大歓迎です♪/
◆スケジュール
13:00 オープニング 13:10 〜第1部〜 空き店舗ツアー(5~6軒を予定) 14:30 休憩 14:45 〜第2部〜 ゲストトーク&こまがね未来会議 15:50 クロージング
◆ゲストトーク (株)MYROOM代表 倉石智典さん 長野市で「門前暮らしのすすめ」を主宰し、空き家見学会とリノベーションによるマッチング で賑わいを作る、空き家活用の第一人者です。 ◆ファシリテーター らしく(株)・税理士 堀哲郎さん 駒ヶ根市出身。「みんなのまち財®」の展開や、まちづくりの事業化を支援。総務省の地域力創造アドバイザーとしても広く活躍中。

★詳細とお申し込みはこちら★
下記ホームページをご確認の上、こちらにあるフォームよりお申し込みください。
そして、「興味ある」ぜひ気軽にクリック/メッセージください♪
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
空き店舗ツアー&&こまがね未来会議
2026/03/28 04:00 〜 2026/03/28 06:50
無料
こまがね市民活動支援センターぱとな (駒ヶ根市中央16-7)
駒ヶ根エリアプラットフォーム事務局(駒ヶ根市商工観光課商業係)
このプロジェクトの地域

駒ヶ根市
人口 3.04万人
長野県駒ヶ根市が紹介する駒ヶ根市ってこんなところ!
「アルプスがふたつ映えるまち駒ヶ根」
駒ヶ根市は、中央アルプスと南アルプスに囲まれた、長野県南部の自然豊かな人口約3万2千人の都市で、駒ヶ岳ロープウェイのある中央アルプスの玄関口であり、年間およそ100万人の観光客が訪れる山岳観光都市です。
また、全国に2ヵ所しかないJICA駒ヶ根やJOCAの本部が所在するなど、国際色豊かなまちでもあります。
このプロジェクトの作成者
駒ヶ根市は、長野県南部、伊那谷のほぼ中央に位置しており、東に南アルプス、西に中央アルプスの3千メートル級の山々を、まちから望むことが出来ます。この二つのアルプスが映えるまちの景色を求めて多くの方が移住されています。 ぜひ、皆さん一度来てみてくださいね。

















