
自分や家族のための野菜、作りませんか?|有機農業スクール無料体験(途中・短期OK)
開催日程:
2026/05/17 00:30 ~ 2026/05/17 02:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/04/28「できるだけ安心できる野菜を食べたい」 「子どもや家族に、安全なものを食べさせたい」 「でも、どうやって作ればいいかわからない」
そんな方へ。
このスクールでは、 “売るための農業”ではなく、“暮らしのための農業”を学びます。
第1期(2025年4月〜2026年1月)では、 参加者8名のうち半数が農業未経験者。 それぞれが1人1区画の畑を持ち、 自分の目的に合わせて野菜づくりに挑戦しました。 ここで学べるのは、 「就農」だけをゴールにしない農業。
・自分と家族が食べる分だけ育てたい ・二拠点生活で畑を持ちたい ・将来は少しだけ販売もしてみたい
——そのすべてが、ここでは可能です。
スクールの特徴
■ 農業未経験者でも安心の仕組み
・第1期生の約半数は農業未経験からスタート ・種まき〜収穫まで、講師が実践ベースでサポート ・「失敗も学び」として共有する、少人数制スクール
→ 知識ゼロでも問題ありません
■ 日本で唯一のピュアオーガニック講座
・動物性肥料を使わず野菜本来の生命力を引き出す ・自然環境に負荷をかけない農法 ・種採りの技術も習得できる ・環境負荷が少なく、持続可能
■ 卒業後の進路は「自由」
このスクールには、決まったゴールはありません。
・卒業後も継続して在籍し、畑を続ける ・自宅近くで小さな畑を探して自給用に ・余った分だけをマルシェ等で販売 ・将来的に就農・半農半Xへ
■ 講師はピュアオーガニック実践農家
・岡野美代子、岡野圭祐(チヨちゃんの野菜) → 夫婦で20年以上ピュアオーガニックを実践
2期生内容 開講期間:2026年3月~2027年1月 実施日:原則隔週日曜日(月2回開講) 内容:午前(実技:畑での栽培実践)、午後(座学・講義) 参加費:有機野菜コース 23万円(税込)※20回払い可能 受講料に含まれるもの:畑の使用料、傷害保険 対象:ピュアオーガニック農を学びたい方 将来、農業で独立を考えている方 自給用に本物の野菜を育てたい方 多可町で農的暮らしをしたい方 二拠点で畑を持つ生活をしたい方 実施場所:多可町中区東安田の畑、及び近隣古民家(講義場所)
現在、第2期が進行中ですが、 途中からの参加も可能です。
さらに、 3回以上からの短期参加も受け付けています。
・途中入校:残り回数に応じた受講料 ・短期入校:参加回数に応じた受講料
「まずは少しやってみたい」という方にもおすすめです。
興味ある方は無料体験説明会(毎月2回実施)へ
・畑見学 ・講座内容説明 ・講師との相談 ・受講生の畑の紹介
スクールの雰囲気を知る絶好の機会です。


多可町で“自分の手で食べものをつくる暮らし”を始めませんか?
チヨちゃんの野菜は、 「自分で考え、自分で育て、自分の食を守る力をつける」 ことを大切にしています。
本気で農を学びたい方も、暮らしを変えたい方も、 ここから新しい一歩を踏み出せます。
<応募の流れ>
①まずは「応募したい」ボタンを押して下さい ↓ ②こちらから詳細をお送りするので、まずはご検討ください。 ↓ ③その後、ご参加希望の場合は、専用の「申込受付フォーム」をお送りしますので、そちらから申し込みをお願い致します。
☆詳細を知りたい・質問なども「応募したい」ボタンをおしてください。詳細をメッセージ致します。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
「有機農業スクール チヨちゃんの野菜」 第二期スクール 無料体験説明会
2026/05/17 00:30 〜 2026/05/17 02:30
各日程 9:30~11:30
無料
道の駅「山田錦発祥のまち・多可」 〒679-1114 兵庫県多可郡多可町中区岸上281-1
「無料体験説明会に関して」
日程:5/17(日) 定員:5名 最小催行人数: 1名 対象:有機農業に関心のある方(年齢・経験不問) 解散場所:現地解散 スケジュール: 9:30~10:00 説明(農のまなび舎に関して) 10:00~10:30 農作業 10:30~11:30 質疑応答
主催:チヨちゃんの野菜、 企画・募集・運営:株式会社多可町地域商社RAKU
このプロジェクトの地域

多可町
人口 1.77万人

多可町地域商社RAKUが紹介する多可町ってこんなところ!
多可町は、兵庫県のほぼ中央にある、人口20,000人弱の町です。 平成17年、多可郡の中町・加美町・八千代町が合併してできました。 日本一の酒米『山田錦』発祥のまち 日本一の手すき和紙『杉原紙』のまち 『敬老の日』発祥のまちと 3つの発祥を持つまち、多可町。 町の80%が森林であり、町をぐるっと一周山々に囲まれ自然豊かな町。 それなのに京都、大阪、神戸まで、それぞれ1時間半で出られちゃう、 「ちょっとべんりな田舎」です。
このプロジェクトの作成者
「飾らない価値の受け皿となり、地域のありのままを世の中の拠り所にする」ことをビジョンに掲げ、日々挑戦を続けています 。私たちは、単なる一過性のイベントや収益確保に留まらず、地域に密着して生産現場の想いに触れ、10年、20年先も「地域になくてはならない企業」であり続けることを志向しています 。組織としては、多様な個性の成長を促進し、それぞれの得意分野を活かせる「長所を伸ばし活かす組織づくり」を大切にしています 。「稼げる街」への投資を積極的に行い、地域課題をビジネスの力で解決していくパイオニアとして、多可町から地方創生の新たなモデルを創り出していきます 。
▷多可町地域商社「RAKU」HP:https://raku-taka.com/ ▷多可町定住支援サイト「タカ、と。」:https://teiju.takacho.net/ ▷多可町地域おこし協力隊FB:https://www.facebook.com/okoshitaka/
















