7/22 19:00~ 岩手県一関市【オンライン説明会】開催
開催日程:
2026/07/22 10:00 ~ 2026/07/22 11:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/07/04「興味ある」が押されました!
2026/07/03全国各地で募集されている地域おこし協力隊。 募集要項を見ても、具体的なイメージは湧きにくいもの。 そして、募集要項だけでは伝えきれない地域の魅力もたくさんあります。
だからこそ〈オンライン説明会〉にご参加ください!
募集採用の窓口を務める私たちが、 地域の魅力から、地域課題の背景まで… 【なぜ、いま、この協力隊が必要なのか】お伝えします!
〈オンライン説明会で募集内容をご説明します〉
令和8年度、一関市では自然に関わる11の地域おこし協力隊を募集します。
現在、一関市では、26名の現役の地域おこし協力隊員が活動しております。
空き家問題、商店街活性化、農業、自伐型林業など、ミッションも活動エリアも様々です。 同じ地域に沢山の協力隊がいることで、助け合いが生まれ、協力と切磋琢磨し合いながら、活動を行なっています。
協力隊卒業生がサポートとして、交流会や研修会、個別相談や地域への顔繋ぎなども行なっており、サポート体制も充実しています。
オンライン説明会では、11の募集の詳細を一挙に説明します。ぜひあなたにあった協力隊を見つけてください!
多岐に渡る募集について、一から十まで募集要項をご説明するのは難しいですが… ・この募集はここがポイント! ・こんな方に刺さります! など、ミッションや活動エリアについての魅力をお伝えします!
逆に、 ・こういう方には不向きかもしれません! ・過去にこういった経験がある方を歓迎します! ということも、ミスマッチを防ぐためにも正直ベースにお伝えします!
全体終了後には個別の質問にもお答えするので、気になったことはどんどんお尋ねください!
〈お申込みはこちら〉
★第1回オンライン説明会 ★7月22日(水) 19:00~20:10 ★参加は無料です!
お申込みは↓こちらのサイトから↓ https://ichinoseki-kyouryokutai.net/#schedule
「今後のスケジュール」から「オンライン説明会」のバナーをタップ エントリーフォームを埋めて送信してください。
記入したメールアドレスに、後日、zoomリンクをお送りします。
【募集中の応募はこちら!】 ・現代版百姓 自伐型林業×複業で生きる! ・地域コーディネーター 縄文の炎の町で地域の魅力をPR! ・日本百景の船頭 伝統の舟下りを受け継ぐ! ・ローカルファーマー 地域に飛び込み、就農を目指す!
【岩手県一関市について】 一関市は岩手県の最南端に位置する人口約10万人のまちです。
8市町村の合併があり、その面積は香川県の3分の2に及ぶ広域のまちになりました。 合併前の旧8市町村(一関、花泉、大東、千厩、東山、室根、川崎、藤沢)の地域それぞれに、「もち食文化」など固有の文化があります。 また、毎週末、地ビールフェスなどの各地域の多種多様なイベントが行われ、地域内外の人を楽しませてくれます。
一方で、大きな市町村であることもあり、「流通課題」「後継者問題」など様々な地域課題があります。 現在も、協力隊が地域で奮闘しておりますが、より一層地域でチャレンジするプレイヤーが求められています!
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
岩手県一関市 地域おこし協力隊 オンライン説明会①~11種の募集を一挙に説明!~
2026/07/22 10:00 〜 2026/07/22 11:30
説明会全体を20:10頃に終了した後、20:30頃まで「ざっくばらん交流タイム」を設けます。 説明会で聞ききれなかったことなど、なんでもお尋ねください!
★無料
お申込みは↓こちらのサイトから↓ https://ichinoseki-kyouryokutai.net/#schedule
※お申し込みの際は合わせて「興味ある」ボタンも押していただけると嬉しいです!
ZOOMを利用したオンライン開催です。 エントリーした方には、追って参加用のリンクをお送りします。
終了後はアーカイブ動画として残しますので、後から見返すことも可能です!
主催:一関市/運営:一般社団法人いわて圏(一関市地域おこし協力隊募集業務受託事業者)
このプロジェクトの地域
一関市
人口 10.76万人
一関市地域おこし協力隊採用窓口が紹介する一関市ってこんなところ!
東京からなら新幹線で2時間30分くらい。 お隣には世界遺産の平泉。三陸の豊かな海にも1時間ちょっと。 盛岡・仙台にも高速で90分くらい。新幹線なら30分。
市街地やインターのそばにはチェーン店が続々と出店しています。 ますますにぎやかさが増して生活に困ることは無いけれど、 ちょっと山の方へ車を走らせれば、普通に天然記念物のカモシカを見かけるくらいの田舎が広がります。
初夏には、水を張って鏡のような田んぼの美しさ。 夏は毎週のようにどこかで花火の音が響いて、 秋はうっとりするような黄金の稲穂が波打ちます。 冬の厳しさはありますが、春を待ち焦がれる楽しみもあります。
一関の暮らしについてよく言われるのは、 「ちょうどいい田舎だよね」という言葉。
毎週末日帰り温泉に浸かったり、 冬にロシアからやって来る白鳥を間近で見たり。 産直の採れたて野菜は、いつだって旬真っ盛りでおいしいし、 友人が来たら連れて回れる観光地だっていろいろあります。
便利さや暮らしやすさを維持しながら、すぐそばにある自然を享受できる。 そんな贅沢な日々が一関市では満喫できます。
このプロジェクトの作成者
岩手県一関市では、現在多くの地域おこし協力隊員が活動しています。 すでに先輩たちが活躍していて、さらに卒隊した後も地域で継続的に活動している人たちもたくさん。 だからこそ、来てもらいやすい環境が整っています。
相談できる、悩みを分かち合える、伴走してもらえる、協力・協業できる人たちがいる。
広い一関市の中で、あなたの意欲をのびのびと発揮してください!