*岩手県一関市*地域おこし協力隊現役隊員ゲストトーク!アーカイブ動画
公開日:2026/08/12 04:27
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/08/12「興味ある」が押されました!
2026/08/12一関市の第2回オンライン説明会では、一関市で活動する現役隊員が ・具体的な活動内容について ・移住先の一関での暮らしについて ・隊員になってよかったこと、大変だったこと 等々… 隊員自身の言葉でお伝えしました!
応募や移住に際しての体験談を交えた注意点や留意点など… 経験者だからこそ伝えられる話が盛りだくさんです!
〈こんな活動をしています!暮らしてみたらこんな感じです!〉
第2回オンライン説明会では、2名の現役隊員をゲストにお呼びし、 隊員活動や一関での暮らしについて具体的にお話してもらいました!
ゲスト① 小菅綾さん(2026年4月着任・1年目隊員) 農産物流通プロデューサーとして一関市の農畜産物の魅力を届ける活動中! ・生産と流通を強化する仕組みづくり ・地域の商社として農産物の販路拡大 など
ゲスト② 木森颯斗さん(2024年6月着任・3年目隊員) 一関市川崎町の地域活性化活動に取組中! ・休耕地の活用事業 ・布佐神楽と伝統野菜を組み合わせたイベント など
このプロジェクトの地域
一関市
人口 10.76万人
一関市地域おこし協力隊採用窓口が紹介する一関市ってこんなところ!
東京からなら新幹線で2時間30分くらい。 お隣には世界遺産の平泉。三陸の豊かな海にも1時間ちょっと。 盛岡・仙台にも高速で90分くらい。新幹線なら30分。
市街地やインターのそばにはチェーン店が続々と出店しています。 ますますにぎやかさが増して生活に困ることは無いけれど、 ちょっと山の方へ車を走らせれば、普通に天然記念物のカモシカを見かけるくらいの田舎が広がります。
初夏には、水を張って鏡のような田んぼの美しさ。 夏は毎週のようにどこかで花火の音が響いて、 秋はうっとりするような黄金の稲穂が波打ちます。 冬の厳しさはありますが、春を待ち焦がれる楽しみもあります。
一関の暮らしについてよく言われるのは、 「ちょうどいい田舎だよね」という言葉。
毎週末日帰り温泉に浸かったり、 冬にロシアからやって来る白鳥を間近で見たり。 産直の採れたて野菜は、いつだって旬真っ盛りでおいしいし、 友人が来たら連れて回れる観光地だっていろいろあります。
便利さや暮らしやすさを維持しながら、すぐそばにある自然を享受できる。 そんな贅沢な日々が一関市では満喫できます。
このプロジェクトの作成者
岩手県一関市では、現在多くの地域おこし協力隊員が活動しています。 すでに先輩たちが活躍していて、さらに卒隊した後も地域で継続的に活動している人たちもたくさん。 だからこそ、来てもらいやすい環境が整っています。
相談できる、悩みを分かち合える、伴走してもらえる、協力・協業できる人たちがいる。
広い一関市の中で、あなたの意欲をのびのびと発揮してください!