【9/12(土)・13(日) 東京開催】移住イベント「 ふるさと回帰フェア2026」出展

イベント・体験
公開:2026/08/24 ~ 終了:2026/09/14

開催日程:

2026/09/12 01:00 ~ 2026/09/13 07:30

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「興味ある」が押されました!

2026/08/24

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2026/08/24

首都圏で暮らす皆様へお届けする本企画は、2026年9月12日(土)・13日(日)の2日間、東京国際フォーラム(有楽町駅徒歩1分)で開催される国内最大級の移住相談イベント「第22回 ふるさと回帰フェア2026」への「沖縄県石垣市」出展に向けた特別告知です。

「満員電車や都会の忙しない日々を離れ、豊かな自然に囲まれた南の島で暮らしたい」 「憧れの沖縄・離島での新しい働き方や子育て環境に興味がある」 といった想いを抱く首都圏在住の方にとって、東京に居ながらにして石垣島の移住担当者と直接対話ができる絶好の機会となっています。

南国・沖縄のなかでも八重山諸島の中心地である石垣島は、世界的な美しい海や大自然が広がる魅力的な離島です。一方で、離島でありながら商業施設、医療機関、教育環境が整っており、都会からの移住者や子育て世代にとっても利便性と安心感を兼ね備えたバランスの良い島暮らしが叶います。

会場の「沖縄県・石垣市ブース」では、島内の最新住宅事情やリアルな生活コスト、企業求人やテレワーク環境、保育・教育施設、さらに石垣市が独自に実施する手厚い移住促進事業や定住サポート制度まで、担当者が一対一で親身にご相談に乗ります。

入場・相談は完全無料、事前来場登録で当日もスムーズにご入場いただけます。「まだ移住の時期は決まっていないけれど、沖縄や離島での暮らしに憧れている」という首都圏での情報収集段階の方も大歓迎です。東京・有楽町で、石垣島での新しい未来の一歩を踏み出してみませんか?

東京で石垣島と出会う!沖縄・離島暮らしのリアルがわかる2日間

首都圏で暮らしながら「沖縄・離島への移住」に関心を持つ方々にとって、本イベントは現地へ足を運ぶ前に貴重な情報収集と個別相談ができる最大のチャンスです。有楽町の東京国際フォーラムに出展する「沖縄県石垣市ブース」ならではのおすすめポイントを5つの視点からご紹介します。

  1. 首都圏にいながら「沖縄・石垣島」の移住担当者と直接対面で相談できる

東京・有楽町というアクセス抜群の会場で、石垣市ふるさと創生課の移住担当者と直接対面して相談ができます。Webサイトやパンフレットだけでは分からない、現地での実際の暮らしの雰囲気や、離島ならではのリアルな生活感、最新の街の動向などをダイレクトに質問し、不安を解消することができます。

  1. 憧れの「沖縄・離島」の自然美と、暮らしやすい「都市機能」のバランスがわかる

沖縄の離島というと「不便なのでは?」というイメージを持たれがちですが、石垣島は雄大な大自然を誇りながらも、スーパーやドラッグストア、総合病院、小中学校から高校までが完備された生活利便性の高い島です。首都圏からの移住者にとってもストレスが少なく、安心して快適に過ごせる「離島暮らしの魅力」を詳しく知ることができます。

  1. 「住まい・仕事・子育て・補助金」まで、石垣島での生活に必要な情報が一挙に揃う

石垣市ブースでは、離島移住で最も気になる「賃貸住宅事情や生活コスト」「島内企業の最新求人傾向やテレワーク環境」「保育園・小中学校の教育環境」などを網羅してご案内します。さらに、Uターン者や新婚世帯、特定職種などを対象とした石垣市独自の移住費補助金や定住サポート制度についても詳細を聞くことができます。

  1. 事前登録でスムーズ入場&無料! 首都圏からの「情報収集の第一歩」に最適

イベントは入場料・相談料ともに完全無料で、事前来場登録を行っておけば当日は混雑を避けてスムーズに入場可能です。「まだ具体的に時期は決まっていない」「沖縄の離島が好きで、将来の選択肢として話を聞いてみたい」という首都圏在住の情報収集段階の方でも、気軽にブースへ立ち寄っていただけるアットホームな雰囲気が整っています。

  1. 国内最大級移住イベントだからこそ、全国や他エリアと比較しながら検討できる

本フェアは全国から700を超える自治体・団体が集結する国内最大級の移住イベントです。会場内のハローワークブースによる地方就職相談や、先輩移住者によるワークショップ、特産品が並ぶマルシェなども同時開催されます。他の地域や沖縄県内の他自治体と比較検討しながら、「なぜ石垣島なのか」という自分自身の理想の離島ライフを明確にすることができます。

川平湾:エメラルドグリーンの海と緑豊かな島々が織りなす、島を代表する絶景スポット
川平湾:エメラルドグリーンの海と緑豊かな島々が織りなす、島を代表する絶景スポット
平久保崎:最北端に位置、白い灯台とグラデーション広がる東シナ海を一望できる景勝地
平久保崎:最北端に位置、白い灯台とグラデーション広がる東シナ海を一望できる景勝地

都会を離れ、沖縄の離島・石垣島で自分らしく生きたいあなたへ

東京・首都圏で毎日を過密スケジュールや忙しない環境で過ごしている方々へ。 「第22回 ふるさと回帰フェア2026」の石垣市ブースでは、沖縄や離島での新しいライフスタイルを模索している多様な方々を温かくお迎えいたします。特に以下のような想いをお持ちの首都圏在住の方に、ぜひ会場へお越しいただきたいと考えています。

  1. 首都圏の多忙な日常を離れ、沖縄・離島の大自然の中で伸び伸び暮らしたい方

満員電車での通勤や都会の喧騒に疲れてしまい、「いつか青い海と緑豊かな自然に囲まれた南の島で、心ゆったりと過ごしたい」と願っている首都圏の社会人やリモートワーカーの方。石垣島なら、美しいサンゴ礁の海と満天の星空がすぐ身近にある素晴らしい環境の中で、都会とは違う自分らしいライフリズムを取り戻すことができます。

  1. 自然豊かな沖縄の離島で、子供たちを豊かに育みたい

「首都圏の子育て世代・新婚夫婦」都会の限定された環境ではなく、海や山などの大自然と地域コミュニティの温かな見守りのなかで子供を育てたいファミリーや、これから新しい生活をスタートさせる新婚カップルに最適です。 石垣市には新婚世帯向けの支援や手厚い子育て施策があり、離島でありながら安心して伸び伸びと子育てができる環境が整っています。

  1. 専門スキルやこれまでのキャリアを活かして、沖縄・石垣島の地域社会に貢献したい方

医療・福祉(看護師・介護福祉士等)や保育、教育、IT・リモートワーク、観光業など、首都圏で培ってきた知識や実務経験を活かして石垣島で働きたい方を大募集しています。地域社会を支える重要職種への移住費補助金制度や島内求人の動向について、直接担当者から具体的な情報を得ることができます。

  1. 故郷・石垣島へのUターンを考えている首都圏在住者、地方移住に関心のある学生・若者

「東京で進学・就職しキャリアを積んできたけれど、やっぱり生まれ育った大好きな石垣島に帰って貢献したい」というUターン希望者や、「若い時期に沖縄の離島に飛び込んで新しい挑戦をしてみたい」と考えている学生・20代の若手社会人の方。石垣市が推進するUターン促進施策や、若者が島で稼ぎ生きていくためのサポート体制をご紹介します。

  1. 具体的な移住時期は未定でも、「まずは情報収集から」始めたい首都圏の移住検討者

「1年以内に移住したい」という具体的な計画がある方はもちろん、「3年後や将来的な夢として沖縄・離島移住に興味がある」という漠然とした情報収集段階の方も大歓迎です。東京国際フォーラムという首都圏の利便性の高い場所で開催されるイベントだからこそ、買い物やお出かけの合間に気軽に立ち寄り、石垣島での新しい人生の選択肢を広げる第一歩としてご活用ください。

アンガマ:ウシュマイとンミーが家々を訪れ、珍問答と踊りで旧盆を盛り上げます
アンガマ:ウシュマイとンミーが家々を訪れ、珍問答と踊りで旧盆を盛り上げます
五穀豊穣に感謝し旗頭が高々と舞う、地域が熱気に包まれる豊年祭
五穀豊穣に感謝し旗頭が高々と舞う、地域が熱気に包まれる豊年祭

募集要項

※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。

イベント名

イベント名:第22回 ふるさと回帰フェア2026日時:2026年9月12日(土)・13日(日) 10:00~16:30会場:東京国際フォーラム ホールE / ロビーギャラリー(東京都千代田区丸の内3丁目5-1)

開催日程

2026/09/12 01:00 〜 2026/09/13 07:30

費用

参加費:無料(入退場自由・事前来場登録可能)

募集者 / 主催者
公益社団法人 ふるさと回帰・移住交流推進機構(JOIN-FURUSATO)/石垣市/チャレンジ石垣島(カヤックゼロ・石垣市移住定住支援業務委託事業者)

公益社団法人 ふるさと回帰・移住交流推進機構(JOIN-FURUSATO)/石垣市/チャレンジ石垣島(カヤックゼロ・石垣市移住定住支援業務委託事業者)

このプロジェクトの地域

沖縄県

石垣市

人口 4.76万人

石垣市

チャレンジ石垣島が紹介する石垣市ってこんなところ!

♦︎石垣島ってどんなところ? 沖縄県八重山諸島の主島である石垣島は、東京から約2,000km、飛行機で約3時間半の亜熱帯の楽園です。島全体が美しいサンゴ礁に囲まれ、透明度抜群の海には色鮮やかな熱帯魚やマンタが泳ぐ世界有数のダイビングスポット。 夜空は「星空保護区」に認定され、光害の少ない島だからこそ見られる満天の星空は、都会では味わえない感動をもたらします。グルメも充実!「石垣牛」は濃厚な味わいで人気を集め、新鮮な魚介類や南国フルーツも豊富です。 そして何より、この島の宝物は「人」。温かく、のんびりとした島の人々の人情は、訪れる人の心を包み込みます。「イチャリバチョーデー(一度会ったら兄弟)」という言葉のように、初めて会った人とも家族のように接する文化が今も息づいています。

このプロジェクトの関連地域

沖縄県

沖縄県全体

人口 146.82万人

このプロジェクトの作成者

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コンセプトは、「島から、世界を面白く」 〜石垣島のコラボ&発信拠点〜

チャレンジ石垣島は、世界で働く人たちを受け入れるワーケーション施設であり、イベントスペースを設けた石垣島最大規模のテレワーク施設です。 島内外の地域や世代を超えた人々がつながって、島の魅力や新しい価値観に触れながら様々なプロジェクトにチャレンジできる、まさに沖縄のチャンプルー文化を体現する石垣島の発信拠点。 人と、島と、地域につながる日本最南端のイベント&コワーキングスペースです。

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