鹿児島への移住ストーリーが30組以上ー各地へ移住した方々の物語を動画とテキストでご紹介!【かごしま暮らし-kagoshima.life-】】
情報を集める
公開日:2021/03/15
終了日:2021/12/31

鹿児島への移住ストーリーが30組以上ー各地へ移住した方々の物語を動画とテキストでご紹介!【かごしま暮らし-kagoshima.life-】】

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

{{WANTED_TEXT}}
もっと見る arrow

2018年9月にスタートした鹿児島の移住情報WEBメディア『かごしま暮らし-kagoshima.life』

南北600キロに及ぶ鹿児島県の各地へ移住された方々のインタビューを中心に、移住を検討される多くの方へ情報を発信しているウェブサイトです。
2年以上にわたり、30組を超える人々の『移住ストーリー』をお届けしてきました。
移住した土地のこと、きっかけや暮らしぶりなど一人一人の人生が丁寧なテキストと動画で描かれ、移住の様々なスタイルの参考と刺激になっているのではないかと思っています。

引き続き、鹿児島県各地へ移住された方々のストーリーをこれから移住を検討される方々へ向け更新を続けていきますので、ぜひ一度サイトをご覧いただけると幸いです。

またこの場を借りて、これまでインタビューにご協力いただいた皆様へ感謝申し上げます。

なぜ、移住?その鍵は思わぬところにあることも

移住の動機ーーー
昔からの夢を叶えるため、
生まれ育った土地に戻りたいという想い、
偶然だけど運命的な出会い、
現状からの脱却、
想定外、
ーーー移住する人の数だけきっかけと人生があります。

かごしま暮らしでは、鹿児島へ移住された方々がどんなきっかけや想いで移住されたのか、あるいは移住後どのように暮らしているのか、様々なアプローチで30組を超える移住者にインタビューをしてきました。

見えてきたのは、その土地の魅力や豊かさ。
そして何より移住された一人一人の暮らしの輝きです。

鹿児島の移住情報WEBメディア『かごしま暮らし-kagohsima.life-』は、その豊かさや輝きを通じて、
県外の方へはまず鹿児島のことを知ってもらい、
移住を考える方には足を運んでもらうきっかけとして、
そして県内の方へは地元の魅力を再発見してもらうことが目的です。

そのため、かごしま暮らしでは丁寧なインタビュー取材とテキスト、そして最大限に魅力を伝える動画でご紹介をしています。

移住者の皆さんの物語は決してお決まりのQ&Aにおさまるものではないだろうと予想して取り組みはじめたものでしたが、やはり一組一組のインタビューはそれぞれが素敵な味わいを持つ動画と記事になり、今やかけがえのないアーカイブとなっています。

ちなみに、このかごしま暮らし-kagoshima.life-は民間の取組で、
運営しているのは鹿児島県を放送エリアとする放送局(MBC南日本放送)です。
わたしたちにとって鹿児島県民は大切な情報をお届けすべき"視聴者"であり、このかごしま暮らしを通じて鹿児島へ移住する人が増えることは直接"視聴者が増える"ことにもつながります。
情報発信のみならず、昨年からは移住相談会や試住ツアー企画などにも取り組んでいます。

かごしま移住のストーリー

かごしま移住のストーリー

オンライン相談会企画なども

オンライン相談会企画なども

移住の実例を見たい!知りたい!気になる見出しはありますか?

かごしま暮らし-kagoshima.life-の移住者インタビューより
<見出し例>
episode.31 "めちゃくちゃいい島"で挑むのは、人生を変えた珈琲つくり
episode.26 無人島となった故郷にUターン・新島に、新たな夢を描く
episode.23 宇宙に通じる町・鹿児島県、肝付町を全国に発信したい
episode.21 自身も地球も健康になる暮らしを求めて
episode.12 繋いでいきたい“結の心”
episode.08 自分のキャリア、家族との暮らしと向き合い、決意したUターン
episode.02 西郷どんになりたい! 20歳で見つけた人生の お手本を追いかけて

専属カメラマン:髙比良氏によるステキな写真と動画は必見です。

色とりどりの移住の実例が気になる方、ぜひご覧ください。

専属カメラマンによる心に訴える鹿児島の景色も必見です

専属カメラマンによる心に訴える鹿児島の景色も必見です

豊かな"かごしま暮らし"を感じてください

豊かな"かごしま暮らし"を感じてください

鹿児島県
かごしま暮らし-kagoshima.life- が紹介する鹿児島県ってこんなところ!

鹿児島県は南北600キロの43の市町村があります。
東シナ海と太平洋に接し、海岸の総延長は全国2位の県で、
シンボルは世界的にも珍しい活火山・桜島や、2つの世界遺産、世界遺産登録を目指す奄美群島、日本で唯一の宇宙基地が2か所あり、食の宝庫です。
明治維新の偉人を多く輩出したのは鹿児島(薩摩)であることは有名です。

県内各地に移住した方々はそれぞれの地域でそれぞれの豊かな人生を歩んでいます。ぜひ一度、ウェブマガジン「かごしま暮らし-kagoshima.life-」で公開している30名以上の「移住者インタビュー」をこだわり動画とともにご覧ください。

継続して、鹿児島県内各地の移住者インタビューを公開していきます。

https://kagoshima.life/

「興味ある」をおしていただけましたら、経過レポートで更新情報をお届けします。
お楽しみに!

プロジェクトの経過レポート
2021/08/23

【episode36公開】移住者インタビューを更新

5102

鹿児島県日置市に移住した田渕さんご夫妻

自分たちにとっての”ちょうどよい”とは?
鹿児島の各地に出会いがありました。

https://kagoshima.life/4975/

2021/06/18

かごしま暮らし60秒CM動画を掲載しました!

4382

新機能のYouTube動画掲載を早速利用して、Web『かごしま暮らし』の60秒CM動画をTOPページに掲載しました。
これまでインタビューをしてきた方々の笑顔と声、そこには希望があふれています。ぜひ、一度ご覧ください。

2021/05/14
3998

【episode35公開移住者インタビュー】
鹿児島県南九州市に移住した窪さん
南九州市茶業課・地域おこし協力隊

産出額日本一になった鹿児島のお茶。
知覧茶で知られる南九州市で、お茶を発信しています。
https://kagoshima.life/4870/

2021/03/29
3782

【移住者インタビューpick up!】
鹿児島県南さつま市に移住した神園一俊さん
藍染師

鹿児島の豊かな自然と天然の藍染が織りなす新たな文化が、そこには息づいています。
https://kagoshima.life/4734/

鹿児島県の民間放送局MBC南日本放送が運営する移住・定住情報提供のためのウェブマガジン「かごしま暮らし」を運営。https://kagoshima.life/ [現在] 2021年度、鹿児島県の移住・定住情報発信のお仕事の委託を受けて活動していたり、また、県内各市町村の移住促進についてお手伝いしています。 [2021.8] 2021年9月、「なんかしたい県かごしま・鹿児島移住セミナー」シリーズスタート!
35
※興味あるを押したあと、一言コメントを追加できます。
興味ある人をすべて見る
icon
訪問しました!
移住決定しました!

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

{{WANTED_TEXT}}