【11/27-29 地域発クラフトグラノーラ/コーヒー×D2C/SDGs×ビジネスなど多様なテーマ】まちのデザインスクール2022参加者募集
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公開日:2022/11/22
終了日:2022/11/29

【11/27-29 地域発クラフトグラノーラ/コーヒー×D2C/SDGs×ビジネスなど多様なテーマ】まちのデザインスクール2022参加者募集

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一般的にデザインって、きれいなものやおしゃれなものを作ることなど
デザイナーだけの特別なスキルだと思われることがありますが、
広義には「問題の本質を掘り下げ、解決のための設計を行う」という意味があります。

まちのデザインスクールではこの考え方を活かして、
まちづくりだけでなく、ビジネスにも使えるデザインの思考法について学んでいきます。

【開催日時】
●WEEK-01 世の中や海外のトレンドを知る
11月27日(日)28日(月)29日(火) 18:00~20:00

●WEEK-02 マインドセット・思考法を学ぶ
12月17日(土)18日(日) 15:00~17:00

●WEEK–03 アクションを起こすロールモデルから学ぶ
2023年1月中旬予定

【会場】
花月楼(福井県勝山市本町2丁目6-21)
※リアルな場を大切にしているため、オンライン配信はしませんのでご了承ください

【参加費】
各回1,000円

【講師】
<WEEKー01>
11/27  門川 雄輔(COYOTE coffee)
テーマ:中間業者をなくし、海外の生産者から直接おいしさを届ける
京都発D2Cコーヒーブランドの取り組み

11/28  藤原 ネマニ 蓮美(ファブリック株式会社)
テーマ:中小企業がサステナビリティをビジネスに活用するために必要な3つのこと

中田 樹(豊岡市地域おこし協力隊)
テーマ:地域の素材でつくるクラフトグラノーラと量り売りのお店づくり

11/29 久保田 啓介(世界一周大学)
テーマ:アメリカ発SDGsゲームで体感する
「ビジネス×クリエイティブ×社会貢献」を結びつける思考法とは?

講師プロフィール

11/27 COFFEE×D2C
講師:門川雄輔(COYOTE coffee)

テーマ
中間業者をなくし、海外の生産者から直接おいしさを届ける
京都発D to Cコーヒーブランドの取り組み(試飲つき)

京都産業大学法学部卒業。2018年JICAの2次隊マーケティング隊員として、エルサルバドル、チャラテナンゴのコーヒー農園で活動し、高品質なコーヒーの認知、販路拡大を目指す。現在は「COYOTE」というブランドを立ち上げ、エルサルバドルのコーヒーを直接買付し、
京都での焙煎・販売を行い、生産地支援に取り組んでいる。

※プロフィールの詳細については、勝山市役所のwebもご参考にください。
「まちのデザインスクール2022」で検索

門川雄輔氏

門川雄輔氏

11/28 藤原ネマニ蓮美(ファブリック株式会社)

テーマ:
中小企業がサステナビリティを
ビジネスに活用するために必要な3つのこと

1993年生まれ。早稲田大学卒業後、スイスで国際開発専門学校へ入学。卒業後は、Contents Directorとして大分県豊後高田市の一次産業支援プロジェクトに参画。現在は、デザインコンサルティングファームのFabricにて企業や組織の持続可能な発展のためのブランディングを行う。

藤原ネマニ蓮美氏

藤原ネマニ蓮美氏

勝山市商工文化課 (お問合せ先:勝山市観光まちづくり株式会社)
勝山市
勝山市商工観光・ふるさと創生課が紹介する勝山市ってこんなところ!

勝山市商工観光・ふるさと創生課が紹介する勝山市ってこんなところ!
勝山市は、福井県の北東部に位置し、周囲を加越国境の山々に囲まれ、南北に九頭竜川が貫流しています。四季な変化が明瞭に分かる気候が大きな特徴であり、春夏秋冬にあわせた美しい景観を堪能することができます。
地域の人々は、ゆったりした生活環境のなか、とても穏やかで温かいほか、近年は中部縦貫自動車道の開通により福井市までの距離も車で30分程度となり、都市生活者が田舎暮らしを開始するのにちょうどよい環境です。

日本でもトップクラスの新種の化石発掘量を誇るこのまちでは、福井県立恐竜博物館を筆頭に、まちのいたるところに恐竜がいます。
また豪雪地帯でも有名であり、スキージャム勝山という西日本最大級のスキー場もあります。
他には、奈良の大仏よりも大きい大仏が構える越前大仏や、JR西日本のポスターも飾ったほどの一面の苔が荘厳さを演出する白山平泉寺といった文化遺産もあります。

プロジェクトの経過レポート
2022/11/23

11/28講師 中田樹

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講演テーマ
「地域の素材でつくるクラフトグラノーラと量り売りのお店づくり」

プロフィール
1995年生まれ。京都外国語大学卒。フランスのリールカトリック大学院卒。食品ロスと消費者行動の関係性について学び、現在兵庫県豊岡市で地方におけるサステイナブルシティの構築に向けて活動中。「ありあわせ、偶発生を楽しむ」ブリコラージュについてもフィールドワークを通して研究中。

勝山市は、県北東部に位置し、周囲を加越国境の山々に囲まれ、南北に九頭竜川が貫流しています。人口は約23,000人であり、繊維産業を基幹産業として発展し、製造業・農林業が盛んな都市です。 たいへん自然豊かな環境でありながら、近年は中部縦貫自動車道の開通により福井市までの距離も車で30分程度と近くなり、都市生活者が田舎暮らしを開始するのにちょうどよい環境だと思います。 最大の特長であり魅力として、本市は日本で発見されている新種の恐竜化石(7種)のうち5種が発見されている恐竜王国であり、市内に立地し、世界3大恐竜博物館の1つに数えられる「福井県立恐竜博物館」には、年間90万人を超える観光客が訪れます。 さらに、「苔寺」とも呼ばれる国史跡白山平泉寺やまもなくオープンする勝山市道の駅「恐竜渓谷かつやま」等の観光拠点を核として、観光の産業化を一層推し進めているところです。
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