築100年の古民家をカッコよくリノベーション!  蕎麦屋、日本酒バーをやってみたい方を募集します!
働く・住む
募集終了日:2020/09/05

築100年の古民家をカッコよくリノベーション! 蕎麦屋、日本酒バーをやってみたい方を募集します!

起業醸造家料理人営業・販売フリーターその他

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寄居町の市街地にひっそりと佇む古民家をリノベーションし、昼は蕎麦屋、夜は日本酒バーをやりたいと思っています。
昼と夜でお店に立つ人を変えて、個々の拘束時間をなるべく減らしたいです。
昼の蕎麦屋は地域内外の老若男女と観光客、夜の日本酒バーは地域内外の人のコミュニティの場になればいいなと思っています。 オープンの理想は2020年の後半。
『蕎麦と日本酒どちらも出来る人』ではなく、昼と夜で分かれます。
どちらか1つ、興味があればご連絡ください。

\\魅力はこんなところ//
・今ならお店のデザインや厨房の設計を一緒に考えることが出来ます。
・土地代、リフォーム代不要。
・自分の蕎麦の実力、または日本酒の知識を試せます。
・自然と町とが調和する寄居町で素敵な暮らしができます。
・昼と夜で業種(働く人)が違うので拘束時間が短いです。
・蕎麦は打てなくても熱意があれば私(栗原)が一から教えることが出来ます。

\\こんな方におすすめ//
・自分でお店を出したいが家賃や土地などの資金面で困っている方。
・お洒落な古民家で働いてみたい方。
・副業を持ちながら働きたい方。
・蕎麦、日本酒の魅力をたくさんの人に知ってもらいたい方。

古き良き日本の風景を残しつつ、でもカッコいい。
お店と地域、地域と外との繋がりを大切にするお店作りをしたいです。
やるからには本気でやります。 蕎麦打ち(興味のある)の方、日本酒大好きな方、
こんなお店で働いてみたいというアルバイトの方でも、まずは気軽にご連絡ください!
また知人に上記の条件に合う方がいたらご紹介していただけたら嬉しいです。

この古民家リノベを起点に寄居町の若者による開業や交流を増やしたい

仕事を通して人と人とがるゆーく繋がる寄居町100人カイギ。地域や世代を超え沢山の人が参加しています。

仕事を通して人と人とがるゆーく繋がる寄居町100人カイギ。地域や世代を超え沢山の人が参加しています。

今回のプロジェクトでリノベーションする古民家。中の建具や窓ガラスも素晴らしいです。

今回のプロジェクトでリノベーションする古民家。中の建具や窓ガラスも素晴らしいです。

私の住む寄居町は中心市街地活性化基本計画の認定を受け平成30年度から5年間で、駅前ロータリーの拡幅や道路の拡張などで風景が大きく変わろうとしています。
ソフト面でも若者主体のマルシェイベントや地域内外の人たちの交流が少しずつ増え始めたり、新しくオープンするお店もあったりと、町が少しずつ活気付いてきているのを日々肌で感じています。

その一方で空き店舗や古い建物をリノベーションし、お洒落な空間の店舗に生まれ変わらせている事例はごくわずかで、寂しさも感じています。
そんな時、うちの近所の古民家が近いうちに取り壊される話を聞きました。小さい頃から当たり前の風景としてあった素晴らしい建築物が無くなってしまうのは、町から1つ魅力を消してしまう事と同じ気がしています。
そこで今の自分に何か出来る事はないかと考え、この古民家が素敵な蕎麦屋と日本酒バーになり町の人たちの交流の場になれば素敵だなと思いました。
先に述べた道路の拡張により、市街地唯一の蕎麦屋が先日閉店した事や、僕自身蕎麦のノウハウが多少なりある事、和食の料理人ゆえに日本酒に合うおつまみが作れる事などから『今の自分に出来ること』を考え、今回のプロジェクトを決意しました。

これから先も、このプロジェクトをきっかけに町に思わず立ち寄りたくなる様なパン屋、カフェ、ゲストハウスなどが増え日常がもっと楽しく彩られればいいなと考えています。

蕎麦屋をやりたいけど資金や場所などでお困りの方を募集します!

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日本酒大好き! お酒と人と地域がゆる〜く繋がるお店をやってみたい方募集!

日本酒大好き! お酒と人と地域がゆる〜く繋がるお店をやってみたい方募集!

寄居町
栗原 史郎が紹介する寄居町ってこんなところ!

寄居町(よりいまち)は埼玉県北西部にあり関越自動車道 花園ICより車で4分。
寄居駅には鉄道が3路線通っており、池袋からは東武線1本(約1時間30分)で来ることができます。
町の中心には荒川が流れていて、夏には花火大会が行われたり、バーベキューを楽しむ家族連れの方達で賑わいます。
風布みかん(ふうぷみかん)という昔ながらの酸味のあるみかんと、昔は町に屠畜場があったため豚肉文化が今でも残っています。 豚肉の味噌漬けやカツ丼は町外の方にも好評です。

私の考える寄居町の魅力は、都心から1時間半というアクセスでありながらリアルな自然を感じれること、居酒屋から料亭まで様々な食文化を楽しめること、そしてなりなより住んでいる人が温かい事です。 若者とご年配の方との交流も日常の風景になっています。

都会より少しだけ、時間がゆっくり流れる寄居町へ一度遊びに来てみませんか!?

栗原 史郎
日本料理 喜楽
埼玉県寄居町の出身です。 創業昭和2年の日本料亭の家に生まれ、京都と銀座で7年間修業した後、実家に帰ってきました。 そこで出会ったタウンマネージャーさんの影響で、まちづくりや地域おこしに興味を持ち始めました。 日々、料理を作りながら『自分に出来ること』を考えて暮らしています。
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東北出身でして日本酒は大人のお酒だと考えていましたが、スパークリングなど若い方、苦手な方にも飲めるようになっているのですごく興味があります!
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日本酒を飲むのが、好きです。距離が近くなるから
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