≪ヨロン島≫小さな南の離島を陰で支えるマルチワーカーを5名大募集いたします。ヨロンがあなたの力を求めています!!!
働く・住む
公開日:2022/06/17
終了日:2022/07/31

≪ヨロン島≫小さな南の離島を陰で支えるマルチワーカーを5名大募集いたします。ヨロンがあなたの力を求めています!!!

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『ヨロン島』って聞いたことありますか…❓
どこにあるか知っていますか…❓
どうやって行くのか知ってますか…❓
鹿児島県奄美群島最南端の小さな島、ヨロン島です。
島の人口は、約5,100人。島一周約23km。
東京駅から南西に1,441km、大阪・梅田から南西に1,086km、
沖縄・県庁前から北東に118km、沖縄本島最北端の辺戸岬から北東に24kmです。
特定地域づくり事業協同組合の制度を活用し、この4月に『ヨロンまちづくり協同組合』が設立いたしました。
慢性的な人材不足の南の島を、陰で支えて頂けるマルチワーカーを5名❣大募集いたします❣
そんなヨロンで、この制度を利用して、島での『仕事』をご用意しました。
たった一度きりのあなたの人生において、南の島の小さな離島で『離島暮らし』してみませんか…❓
まずは、【興味あり】ボタンをクリックしてください。

鹿児島県で2例目、日本全国で54例目に認定された『特定地域づくり事業協同組合』です。

『ヨロンまちづくり協同組合』は、総務省の「特定地域づくり事業協同組合」の制度を活用し、鹿児島県では2例目、日本全国では54番目に認定されました。
『ヨロンまちづくり協同組合』のマルチワーカーとして、人材派遣の形式で無期雇用契約という通年の安定した仕事と、安定した給与水準を保障します。
鹿児島県知事より、一定の要件を満たすものとして、今年6月に認定を受けました。
組合運営費については、国と与論町より財政支援を受けることにより、設立することができました。

慢性的な人手不足状態の続くヨロン島では、7つの事業者さんが声を挙げました。この島の支えとなり、一緒に働いていただける方を強力にフォローいたします。

11月~3月にかけての冬場は、『さとうきび』の収穫作業補助の仕事を中心にしていただきます。冬以外の季節では、スーパーでのレジや品出し業務、宿泊施設においての清掃業務、介護施設での介護支援業務に携わっていただきます。

離島での暮らしは、都会とは大きく違い、ご自身の力ではなかなかうまくいかないこともあります。
この制度を利用し、まずはこの島を支える仕事で人脈とキャリアを積むことによって、その後は独立して仕事をするにも、強力な協力者とバックアップを勝ち取ることができるとおもいます。

島でのお仕事とお住いという、離島への移住で最も不安なところを、『ヨロンまちづくり協同組合』が全力でサポートいたします。

詳しくは、オンライン相談にて!
https://forms.gle/rw7tWb6XHng9xda96
↑↑↑こちらから、オンライン相談の日程をリクエストしてください。

エントリーしたい!という方は、
https://forms.gle/PjJttEs1NA5B3fJs7
こちらにメールアドレスをご入力ください。
ご連絡させていただきます。

サトウキビの収穫業務補助

サトウキビの収穫業務補助

介護施設での介護業務

介護施設での介護業務

お試し移住のように、島での仕事や暮らしをしながら、島のために…

ヨロン島では、教育施設は高校までしかありません。高校を卒業すると、ほとんどの若者が島から離れてしまい、最も働き盛りの20~30代の若者が島に居なくなってしまいます。
『ヨロンまちづくり協同組合』の第1号となる、『マルチワーカー』の募集です。
ヨロン島に移住し、一緒にお仕事をして、島に溶け込んでくれる、元気と勇気のあるチャレンジャーを5名、大募集いたします!
『マルチワーカー』としてヨロン島に移住していただければ、多くの島の方々と交流があり、強力なコネクションが広がります。
離島での暮らしには、人脈のコネクション作りが一番重要です。
島の方のために、サトウキビ収穫や介護、スーパー・宿泊施設での業務を通して、島の将来のために、一緒にお仕事してみませんか…?

オンライン相談で『ヨロンまちづくり協同組合』の『マルチワーカー』としてのお仕事について、お話いたします。まずはこちらから、オンライン相談の日程をリクエストしてください。↓↓↓
https://forms.gle/rw7tWb6XHng9xda96

スーパーでのレジや品出し業務

スーパーでのレジや品出し業務

宿泊施設での清掃業務

宿泊施設での清掃業務

ヨロンまちづくり協同組合 マルチワーカー募集

特定地域づくり事業協同組合 ヨロンまちづくり協同組合に所属し、
人材派遣の制度を利用して、下記の事業所へ派遣職員として仕事をしていただきます。
通年のお仕事として
①介護施設での介護業務
②スーパーでのレジや品出しの業務
4月~10月にかけては、③宿泊施設での清掃業務
11月~3月にかけては、④サトウキビの収穫業務補助
年間をとおして、①②③④のお仕事を複数の事業所で業務していただきます。
雇用形態 無期雇用派遣労働者(使用期間2ヶ月)
月額基本給 160,000~180,000円
【団体概要】
団体名  ヨロンまちづくり協同組合
代表理事 川畑力
事務局長 松井直樹(派遣元責任者)
所在地 〒891-9301鹿児島県大島郡与論町大字茶花33番地
事業内容 特定地域づくり事業(労働者派遣事業、移住支援事業)

サトウキビの収穫補助 介護施設での介護業務

サトウキビの収穫補助 介護施設での介護業務

スーパーでのレジや品出しの業務 宿泊施設での清掃業務

スーパーでのレジや品出しの業務 宿泊施設での清掃業務

与論町
ヨロンまちづくり協同組合|松井直樹が紹介する与論町ってこんなところ!

鹿児島県奄美群島最南端の小さな島、ヨロン島です。
島の人口は、約5,100人。島一周約23km。
東京駅から南西に1,441km、大阪・梅田から南西に1,086km、
沖縄・県庁前から北東に118km、沖縄本島最北端の辺戸岬から北東に24kmです。
島の周囲のほとんどをサンゴ礁のリーフに囲まれた、一年を通して暖かく、人の数より牛の数が多い島です。
約2kmにおよぶ白い綺麗な砂浜の大金久海岸や、干潮の時にだけ現れる『百合ヶ浜』が有名です。
透明度の高いビーチと周辺海域は、ダイビングにとても最適で、島の周囲に多くのダイビングスポットがあります。
島から海を眺めると、ほとんどの場所からウミガメに出会えます。
晴れた日には、沖縄本島辺戸岬周辺、伊是名島、伊平屋島、沖永良部島、徳之島まで眺めることができます。
『テレビじゃ見られないヨロン島』気になってきましたか…?
ぜひ、島のことを聞いてみてください!

ヨロンまちづくり協同組合|松井直樹
ヨロンまちづくり協同組合
埼玉県狭山市育ち、東京都内で仕事後、43歳で沖縄県庁地域おこし協力隊として沖縄県庁に着任、沖縄県那覇市に移住。3年間の任期満了後、今年(2022年)4月1日から、与論町地域おこし協力隊として、鹿児島県の最南端の離島・ヨロン島に移住しました。今年、地域おこし協力隊4年目です…。
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