
【直前告知!】「~おいでや!いなか暮らしフェア2022~」に出展します!関西方面の方、ぜひ遊びに来てください♪
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2022/07/31経過レポートが追加されました!「おいでや!いなか暮らしフェア への参加見合わせについて」
2022/07/28今月31日に大阪府のOMMビルで開催される 「~おいでや!いなか暮らしフェア2022~」に、 山口県から長門市も出展します!
フェアには全国から約140もの団体が集結。 「くらし・しごと・体験」のスペシャルイベントをはじめ、 全国各地の移住担当者と“直接”お話しすることもできます◎
すぐに移住!というわけではなくとも、 地域や地元の「今」を知るきっかけのひとつとして。 また、移住ってどんな感じなんだろう?を知るきっかけに。 ぜひお越しいただけるとうれしいです ^^
「おいでや!いなか暮らしフェア2022」特設サイト https://www.osaka-furusato.com/inakagurashi-fair/
「移住」ってそもそもなんだろう?
広辞苑には=他の土地または国へ移り住むこと。 とあります。 とはいえ、すぐにそれができるか というと簡単にはいかないのが常。 ・移住するには何が必要なの? ・移住後の生活って、どんな感じなの? ・どんなステップで移住を実現できるの? etc... そんなことを、全国の担当者とお話ししながらイメージしていくことができる。 のが今回のフェアの場だと思います。
どんなことを大切にしながら生きていきたいのかを話しながら、 これからの未来を思い描いてみるきっかけになればと思います。


ぜひ「おいでや!いなか暮らしフェア2022」へ!
[いなか暮らしフェアについて] 日時: 2022年7月31日(日)11:00~17:00 ※最終受付 16:00 会場: OMMビル 2階ホール(京阪電車・Osaka Metro天満橋) 内容: ・ふるさと暮らし相談コーナー ・おすこしめ資料&情報コーナー ・くらし・しごと・体験スペシャルイベント となっています◎
山口県長門市からは、移住して3ヵ月が経った地域おこし協力隊担当の私と、移住定住を促進する班長の2名で伺います。 皆様のご来場をお待ちしています! ^^
参加をご希望の方は、「興味ある」「応募したい」を押していただき、チャットにて一言メッセージいただけるとありがたいです◎ (現場には来られずとも 興味あるをポチ もちろん歓迎です)


長門市の移住支援事業はこちらから
「長門市定住支援サイト」では、移住者へのインタビューをはじめ、移住支援制度や子育て支援制度、移住支援制度などの紹介をしています。 また、市では空き家バンク制度も実施していますので、生活全般にわたるどのようなことでも、まずはご相談ください。
「長門市定住支援サイト」 https://www.nagatoteiju.com/
「長門市空き家バンク」 https://www.nagatoteiju.com/akiya#jouken
また、山口県では県内への移住を希望・検討されている方に、実際に山口県へお越しいただき、理解を深めていただくことにより、山口県への移住・定住を促進することを目的として、交通費の一部を補助しています。 詳しくは下記をご覧いただきぜひご活用ください。 「YY!ターン支援交通費補助金」 https://www.ymg-uji.jp/transportation/


このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

長門市
人口 2.94万人

石田 雄一が紹介する長門市ってこんなところ!
やきとりをはじめ充実した食。選べるほどある温泉。 地域ごとに特色のある様々なプレーヤー。 海や山でのダイビングやSUP、MTBやキャンプなどのアクティビティ。 おなかいっぱいな魅力を感じながらも、 それらを堪能するために大切なのは、ひと を知っていることだと思います。 観光業や鉄鋼業などにも10億円規模の事業者が活躍されるとともに、 ここでの自然とともにある暮らしを選んで生きる起業家にも出会えます。 ロールモデルが多くいることは後押しでもあり、 大都市圏にはない0→1にするすそ野と先駆者となるチャンスもあります。 全国の中でも過疎地であることに変わりはなく、地域課題ももちろん存在します。 だからこそ、楽しい。そして、それを朗らかに乗り越える仲間がほしい。 山口県でも北浦地区と呼ばれる日本海側の長門市・萩市・阿武町というエリアに、他にはない魅力と力強さを感じています。 まちの雰囲気はこんな感じ→https://www.youtube.com/watch?v=C0wA46Infxk 定住支援サイトはこちら→https://www.nagatoteiju.com/
このプロジェクトの作成者
長門に移住して3年目を迎えました。 少しづつ、ゆっくりまちのことをお伝えできればと思います。 ウォーターボーイズとして市町の枠を超えた活動を行うとともに、地方公務員→地方公務員の転職も経験しています。 人は、自分で生きる場所を決められる。 どんなことでも前向きに考え、建前ではなく本音で話せる仲間を増やしていきたいと思っています。 人と一緒に何かするのが大好きです が、 必要以上に気を遣ってしまう気質を併せ持つので ゆるゆる自分のペースも大切に◎