滋賀長浜の自然・暮らし・食・働くを体験 長浜暮らしフェスタ
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開催日:2022/09/19
終了日:2022/09/15

滋賀長浜の自然・暮らし・食・働くを体験 長浜暮らしフェスタ

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2022年9月19日、長浜暮らしのプチ体験を用意しました。長浜は、日本一の琵琶湖、日本百名山の霊峰伊吹山を望み、自然豊かで空気がうまいです。そして、長浜は、戦国時代、近江を制する者は天下を制するとされた交通の要衝。移動に便利で暮らしやすいです。さらに滋賀県の平均寿命、健康寿命は全国上位。長浜は元気な人が多いです。医食同源、長浜の食は美味しく健康によいです。長浜暮らしに興味のある方、ぜひご参加下さい。

適度な田舎・長浜暮らしの素晴らしさを知ってほしい

私は、長浜で生まれ育ち、長浜の自然の豊かさ、暮らしに溶け込む文化に惚れ込んでいます。そんな長浜も、人口減少が進み、空き家が目立つようになってきましたが、私と同じように長浜のことを気に入って、その空き家に入り、農業や林業、創作活動、リモートワークなどで暮らす人も増えてきました。移住者が入った集落は、移住者はもちろん元々の住民も生活を楽しまれているようです。そんな好循環をもっと生み出すために、いろんな人に長浜を知ってほしいと思い、この企画を考えました。移住を考えておられる方、ぜひご参加ください。

長浜の自然。八条岩という小高い山から見た田園風景。

長浜の自然。八条岩という小高い山から見た田園風景。

古民家暮らしを始められた夫婦のこだわりの部屋。

古民家暮らしを始められた夫婦のこだわりの部屋。

長浜のフィールドで仕事も遊びも楽しみたい人 ぜひ長浜へ

長浜暮らしフェスタは、長浜暮らしのプチ体験
・長浜の自然を満喫したい人
・実際に移住した人の話を聞いてみたい人
・実際にどういう空き家に入れるのか興味のある人
・長浜で働くことに興味のある人、コワーキングスペースの紹介もします。
こんな人、ぜひどうぞ。

移住者が営む飲食店。窓から見える琵琶湖が人を癒やします。

移住者が営む飲食店。窓から見える琵琶湖が人を癒やします。

中山間の空き家を活用したコワーキングスペース。

中山間の空き家を活用したコワーキングスペース。

イベント・ツアー内容

開催日程:2022年09月19日

所要時間:9:30-17:30 長浜市内をマイクロバスで移動。※2組限定でコワーキングスペースに宿泊

費用:2千円(昼食代、お茶代、資料代)※当日徴収します

定員:20 人

最小催行人数:5 人

集合場所:JR琵琶湖線 長浜駅西口

解散場所:JR琵琶湖線 長浜駅西口

スケジュール

9:30 JR琵琶湖線長浜駅西口集合
9:30-10:00 マイクロバスで移動
10:00-11:00 八条岩見学(長浜市大門町)
地元のシンボルである八条岩を多くの人に知ってもらおうと、近くの空き家を買って、「森のハジマリ」と名付けた拠点づくりに取り組む伏木さんとともに八条岩までトレッキングします。(※動きやすい服装、スニーカー、タオルをお持ち下さい。雨天の場合は、伏木さんによるお話を森のハジマリで聞きます。)
11:00-11:15 マイクロバスで移動
11:15-12:00 移住者宅訪問(長浜市田町)
2018年の長浜の空き家見学会に参加され、この物件にたどり着かれた移住者宅を訪問。家の見学や移住者との会話で長浜での移住生活の一端を知ることができます。
12:00-12:10 マイクロバスで移動
12:10-13:00 昼食休憩(虎姫支所 長浜市宮部町)
わっか農園さんのお弁当をいただきます。わっか農園は、長浜に移住された貴島さんが運営されている農園で、科学的な農薬や肥料を使わないなどこだわりを持って、野菜づくりをされています。
13:00-13:05 マイクロバスで移動
13:05-13:40 空き家見学(虎姫地域の物件)
家の中も見学予定。
13:40-14:00 マイクロバスで移動
14:00-15:00 お茶休憩(伊と咲の 長浜市高月町片山)
琵琶湖畔の素敵な場所で手打ちそば屋を営む「伊と咲の」さんは、これも長浜への移住者が運営されています。素晴らしい景観の中で、お茶を飲みながら、店主との会話を楽しみます。
15:00-15:10 マイクロバスで移動
15:10-15:40 空き家見学(高月地域の物件)
家の中も見学予定。
15:40-16:00 マイクロバスで移動
16:00-17:00 ワーケーション拠点上丹生山根邸見学(長浜市余呉町上丹生)
テレワークができるコワーキングスペース。自然たっぷりな場所で働くことができます。
※17:00以降から翌10:00まで、当該施設で宿泊し、テレワーク体験をオプションで用意します。(2組限定。費用別途6,000円。当日徴収します。)
17:00-17-30 長浜駅までマイクロバスで移動※1日目で帰る人

長浜市
いざない湖北  茂森 貴洋が紹介する長浜市ってこんなところ!

滋賀県内で有数の観光地である長浜。
羽柴秀吉が初めての城持ち大名となって開いた城下町で、戦国の三英傑が駆け抜けた足跡が数多く残る戦国ロマンあふれるまちです。
歴史だけでなくユネスコ無形文化遺産である長浜曳山祭りや黒壁スクエアなど市民が中心となって作り上げた新旧の文化が交差しています。
古くから交通の要衝であり、総合病院もあり、暮らしに不便を感じることはほとんどありません。
次の文化をつくるために、リモートワークや起業、副業・兼業も促進しています。
そんな長浜市の空き家情報はこちらで公開中。
https://www.nagahama-capital.net/
もしお好みの物件が見つからなかった場合はこちらもご覧ください。
高島市
https://move-takashima.jp/sumai
米原市
https://koisuru-akiya.com/akiyabank/
彦根市
https://www.hikone-akiya.com/

プロジェクトの経過レポート
2022/09/15

台風の接近に伴い中止いたします

台風14号が接近しており、皆さまの安全を最優先に考え中止とさせていただきます。
楽しみにしていただいている中、苦渋の決断となりましたがご理解の程よろしくお願いいたします。

2022/09/04

上丹生山根邸のご案内

長浜の北部にあるワーケーション施設上丹生山根邸。
大阪の事業者が開設されたのですが、上丹生は地域の名前、山根さんは大家さんのお名前、空き家を改修、担当の柴山さんとご近所の良好すぎる関係、ととても地域に密着した施設です。
外見は田舎に帰ってきたような雰囲気を残しながらも、リモートワークに最適化した設備を備えています。
窓から景色を見ているだけで幸せになれる。
そんな上丹生山根邸のホームページを是非ご覧ください!
https://coworking-kaminyu.com/

2022/09/02

伊と咲のご案内

お茶休憩で立ち寄るお蕎麦屋伊と咲のさん。
健康食のお蕎麦と琵琶湖の景色で身も心も癒されて欲しいとおっしゃるとおり、まさに絶景です。夫婦のお名前から一文字ずつをとって店名とされています。
地域の名称をメニューに取り入れていただいており、地域への愛情表現が嬉しいです。
お蕎麦をお召し上がりいただきたいのですが、コロナ禍ということもあり、また別の機会に是非お訪ねください。
伊と咲のかわいいメニューが見られるInstagramを是非ご覧ください!
https://www.instagram.com/itoeno_osoba_10wari/

2022/09/01

わっか農園のご案内

お昼のお弁当を提供してくださるわっか農園さん。
貴島さんも長浜に移住してくださった方です。
わっか農園は、循環の環(わ)、人のつながりの輪(わ)、環境の環(わ)を大切にしたいという想いから名付けられています。
貴島さんの集落は人と人とのつながりの輪を大事にされていることで、移住者にとても人気の地域です。
わっか農園さんのInstagramを是非ご覧ください!
https://www.instagram.com/wakkanouen/?hl=ja

2022/08/31

森のハジマリのご紹介

長浜暮らしフェスタで八条岩をご案内いただく、「森のハジマリ」をご紹介します!
「森のハジマリ」は地元長浜で様々な理由で切られ、本来は捨てられる可能性のある木材を使い、木工作品の作成・販売をされています。
森が人の集まる場所となるよう里山保全活動にも取り組んでおられます。
活動内容や作品について投稿されているInstagramを是非ご覧ください!
https://www.instagram.com/tsuyoshi.fushiki/

いざない湖北  茂森 貴洋
長浜市移住定住促進協議会
びわ湖の東北部に位置する滋賀県長浜市です。 羽柴秀吉が初めての城持ち大名となって開いた城下町です。 豊かな歴史と自然に恵まれながら、新しい文化もはぐくむ長浜で、やりたかったことにチャレンジしてみませんか? 移住だけでなく、リモートワークや起業、副業・兼業と新しい働き方も支援します。
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