
下川町&名寄市の2自治体を巡る、冬の北国子育て体験ツアー参加者募集!!(1/24から2泊3日)
最新情報
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2020/05/26経過レポートが追加されました!「」
2020/04/08北国をあまり知らない親御さんに、「北海道って憧れるけど、冬はちょっとねぇ。」とか「雪が降ると外にでられないから、室内で遊ぶんでしょ。」とたびたびいわれます。 けれど北海道の子どもたちに一番好きな季節を聞いてみると、決まって「冬!」と答えます。 北国には、子どもたちの豊かな感性を育む要素がいたるところに転がっていて、子どもたちはごく自然にそれらを吸収しているのです。 実際に暮らしてみなくちゃわからない、北国子育てのホントを体験できるツアー、是非ご参加ください!
名寄市&下川町はお隣同士!利便性と自然がそろった"いいとこどりの子育て"が魅力!!
【名寄市(なよろし)について】 人口:約28,000人 面積:535.20㎢ 経済:農業が中心。道北の流通の拠点ともなっている。
もち米は日本一の作付面積、アスパラガスも北海道有数の作付面積と収穫量を誇る農業を基幹産業とする道北の中核都市。総合病院、自衛隊、市立大学なども充実しているので、ツアー内では街を巡り利便性もチェックできる。 スキーやスノーボード・スキージャンプのできる大きなスキー場はもちろんのこと、近年はカーリングなどの施設も整い、雪質日本一の風土を生かした冬季スポーツの拠点として盛り上がりを見せている。

【下川町(しもかわちょう)について】 人口:約3,200人 面積:644.20㎢(東京23区と同じくらい) 経済:林業・林産業・農業・酪農など
町の約9割を占める森林資源と、経済・社会の掛け合わせによる、持続可能な地域社会の実現に向けて取り組んでいる町。近年はこれまでの取り組みが評価され、環境未来都市やSDGsアワードなどの選定を受け話題となっている。また、町民を主体としSDGsに紐づいた町のビジョンづくりを行うなど、町民がまちづくりに参画できる機会に恵まれているのが特徴。近年は移住者も増え活気に満ちている。 フルーツトマトや日本最北の手延べうどんの産地としても知られ、スキージャンプでは数多くのオリンピック選手を輩出している。




募集要項
2020/01/23 〜
2泊3日
無料 ※ただし、JR名寄駅までの交通費、滞在中のお食事代(実費)はご負担ください。
JR名寄駅(自家用車でのご参加も歓迎です)
・定員:20名 ・解散場所:JR名寄駅(自家用車でのご参加も歓迎です) ・スケジュール: 1日目:1/24(fri) ・集合(13:00) ・名寄街中巡り ・オリエンテーション ・子育てコンシェルジュあったか子育てお話会 ・みんなで夕食準備&ジンギスカンで懇親会
2日目:1/25(sat) ・出会えたら幸運!サンピラー早朝散策(希望制※) ・仕事と子育てヨクバリママの熱いお話会 ・ピヤシリスキー場ソリアクティビティ ・昼食 ・地域をホットに!パパ起業家お話会 ・Aバードコールワークショップ ・B下川町産食材でピザづくり(A.Bどちらかをチョイス) ・プチタノシモカフェ
3日目:1/26(sun) ・C森の精油づくりお土産付き ・D道産子馬とふれあいタイム&ジャンプ台体験(C.Dどちらかをチョイス) ・温かな育ちあい森のようちえんお話会 ・昼食&自由時間 ・クロージング ・解散
※サンピラー散策は早朝の為、希望性です。 AまたはB、CまたはDの選べる体験を申込時に選択してください。
お申し込みは、SMOUTのメッセージよりお願いします!!
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

下川町
人口 0.28万人

タチバナ ユミコが紹介する下川町ってこんなところ!
下川町の自慢はズバリ! “人”なんです!!
町の取り組みや特産品、自然環境のみならず「この人にまた会いたい!」「今度はあの人に会ってみたい!」と“人”の魅力をよく下川町リピーターさんが語ってくれます! これってとてもすごいことじゃないですか!?
下川町に暮らす私にとっても、町には大好きな人がたくさんいて、彼らと過ごす時間はかけがえのないものになっています。
教えたいけど、教えたくない。 独り占めしたいような、自慢したいような。 複雑な心境ですが、やっぱり自慢しちゃいますね!
このプロジェクトの作成者
結婚をきっかけに下川町に移住してはや20年。 趣味は“面白ろ”さがし。この町は面白い人、面白いモノ、面白いコトがあちこちにあるから、なんだか楽しい(#^^#)
森に苔を拾いに行って、家に連れ帰って育てるのが趣味です。