
四万十川の源流で、エコビレッジ構想。オーガニックでスローライフな新しい働き方しませんか?
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/08/31愛媛県でも最も小さな町、松野町。 そのなかでもわずか人口270人の目黒集落は、日本最後の清流とうたわれた「四万十川」の源流域にあります。
森に囲まれた豊かな自然の中、清らかで豊かな水をベースに恵まれた土壌で育つ無農薬のお米や野菜。イタリア発のスローフードカルチャーを育みながら、北欧のエコビレッジのようなコミュニティを一緒に創りませんか?
オーガニック農ライフ x コミュニティマネージャの生き方にご興味ある方、大募集です。
リアルな田舎集落の営みにこそ、真のコミュニティがある!
都会のシェアハウスが満室になったり、SNSでデジタル空間で会話したり、、、 みんながつながりを求めている時代。 本当のつながりは、リアルな田舎の営みにあるのかも知れません。
おばあちゃんに野菜を分けてもらったり、 お返しに農作業のお手伝いしたり。
ちっちゃな子供の遊び相手になってあげたり、 お礼にお家にお邪魔して、夕食をご馳走になったり。
損得勘定で計れない、あったかい人のつながりを感じられるのは、限界集落の強みだと思います。
人口わずか270人。 高齢化率64%。
おじいちゃん、おばあちゃんしかいなかったこの集落に、この3年間で20人の若者、ファミリー、子供たちが移住してきました。
みんな、この大自然に囲まれた集落の営みが大好きなんです。


大自然の中で、訪れるゲストを集落の営みにつなげてもらえるお世話好きな方、求む!
森の中にある長期滞在エコ・ビレッジ(2023年夏OPEN予定)で、ヒトとヒトをつなぐコミュニティ・マネージャーを探しています。
・スローフード文化を実現したい方。 ・田舎暮らしで関係人口作りに貢献したい方。 ・将来、ゲストハウス運営をしてみたい方。 ・「オーガニックな農ライフ x ゲストのおもてなし」新しい働き方に関心のある方。


株式会社サン・クレア
このプロジェクトの地域

松野町
人口 0.33万人

細羽 雅之が紹介する松野町ってこんなところ!
人口わずか270人、高齢化率64%。 右も左も、おじいおばあ。
だけど、コロナ禍で若い世代が20人も移住しました。
みんな、四万十川源流に豊かな自然に共感して都会から引っ越してきた仲間。
・宮古島より豊かな自然を選んだファミリー(パパ・ママ40代 小2、4歳、1歳の5人家族)
・関西から、高年収を捨てて子供のために移住したファミリー(30代、4歳1歳の4人家族)
・夫婦で移住した20代カップル
・キャンプ事業をしたい20代女性。
・スローライフを望む20代女性。
・自然栽培の藍染めを極めたい30代男性。
他、、、
本当にすてきなところです。目黒(東京の目黒じゃないですよ笑)
このプロジェクトの作成者
株式会社サン・クレア代表 愛媛県松野町の町営だった「森の国ホテル」の民間譲渡を受け、事業再生に取り組みながら、限界集落の可能性に着目。ミライを見据えた新しい日本の社会の在り方を創造。 著書「よみがえる限界集落(幻冬社)」