
【 地域おこし協力隊 大全 】 ~ 釜石市の移住者が、なぜ活躍するのか ~ ※オンライン・イベント
3/24火曜 19:30からLIVE配信です。
▼Zoomでのご参加はこちらから! https://zoom.us/j/513217906
▼Facebook Liveで視聴のみの方はこちらから! https://www.facebook.com/smoutjp/
毎回、地域で活動する人をお招きして、地域のことや暮らしのこと、新しい地域との関わり方について話す、無料オンライン・イベント「LIVE! SMOUT(ライブ! スマウト)」。 第19回目となる今回は「釜石市『地域おこし協力隊 大全 釜石市の移住者が、なぜ活躍するのか』のオンラインイベントを開催します。
釜石市は、「オープンシティ」を合言葉に、東日本大震災からの町づくりを多様な企業や人材が協働し進めてきたここ釜石で、地域にある資源を価値に変え新たな経済や暮らしの豊かさを生みだす新しい挑戦が始まっています。
主語は“まち”や“地域”ではなく“自分”。
現在釜石市では、地域おこし協力隊は3カテゴリーでの受入をしています。
・行政型地域おこし協力隊 ・起業型地域おこし協力隊 ・地域おこし研究員
一言で地域おこし協力隊といっても、カテゴリーの違いで仕事のスタイルも異なります。
今回は釜石市における、【地域おこし協力隊 大全】と銘打ち、現場で活躍している方々にお話しを聞きするところ通じてその「理由」を紐解いていきます。
このプロジェクトの地域

釜石市
人口 3.13万人

釜石市総合政策課が紹介する釜石市ってこんなところ!
釜石市は岩手県の南東部にある人口約3万3千人の市です。 太平洋に面しているため、海洋の影響と地理的条件から岩手県内の中では比較的四季を通じて温暖な気候に恵まれています。 釜石市は地理的にも歴史的にも、市内外の方が行き交い暮らすことが多い地域であり、ヨソモノを受け入れる土壌・文化があることが特徴です。東日本大震災を経験した後も、復興まちづくりの一環として、市民ホールなどの新設や大型商業施設のオープンなど新しいまちづくりが進んでいます。また復興に取り組むかたわら、ラグビーワールドカップ2019™の開催都市に立候補し、ラグビーの価値を社会に広めた個人や団体などをたたえる「キャラクター賞」を受賞することが出来ました。
「小さなまちの大きな挑戦」個人の挑戦をまちとして応援しております。