
【鳥取県智頭町】移住定住政策シリーズ ⑫宿泊施設・民泊
公開日:2024/07/29 02:44
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2025/01/15移住に関する情報をご紹介! 智頭町の移住定住関連施策をご紹介するシリーズの第12弾は、「宿泊施設・民泊」編!
お試しで田舎暮らししてみませんか?
移住をする前に智頭町の暮らしの雰囲気を知りたい方にオススメ! 旧小学校校舎に宿泊出来るセミナールーム「若杉」、一般家庭で宿泊・各種体験ができる「民泊」をご紹介します。


智頭に興味がある方、ぜひお越しください!
◆セミナールーム「若杉」◆ 智頭町山郷地区にある、R373やまさと(旧山郷小学校)内の宿泊施設。 「R373やまさと」がある智頭町山郷地区は、静かな山あいですが、鳥取自動車道沿いにあり、関西・山陽方面へのアクセスが良く、智頭南IC・高速バスの福原バス停留所など交通の要所として位置づけられています。 地区の中心であった「山郷小学校」は、智頭町内6つの小学校が統廃合されるのに伴い、平成24年3月に閉校しました。 平成9年に智頭杉で建てられた山郷自慢の木造校舎を、これからも地区の人たちの“集いの場”として利活用すると共に、将来を見据えた活動拠点にするべく、平成26年3月に「R373やまさと」としてリニューアルオープンしました。 セミナールーム「若杉」では昔ながらの木造校舎に泊まる貴重な体験ができます。
利用料金・期間 2日~3ヶ月まで利用可能 2日間:12,300円 14日間:26,300円 1ヶ月:45,000円
光熱費込み 基本4人まで(5人目以降は宿泊者が寝具持込み) 間取り:1DK
◆民泊◆ 宿泊形態のひとつで、一般の家庭で宿泊を受け入れるものです。 ホテルや旅館、民宿との大きな違いは、宿泊の受入を通じたお客様と民泊家庭の交流にあります。 遠くに住む親戚の家を訪れたときのような気持ちで、智頭町で暮らす人々との交流をお楽しみください。 民泊体験のほかに追加メニューとして、各種体験を申し込みができます。(時季による体験もありますので事前にお問合せください)
民泊料金(1泊2食) 大人(1名) 8,800円 子ども(1名) 小学生 5,500円 2歳~未就学児 4,400円 乳児 無料 ※日帰り民泊体験(体験+昼食)3,300円
各種体験 ・農業、林業体験 ・小物づくり ・とち餅づくり ・柿の葉寿司づくり 等 *1体験につき1,100円/1h+材料費
詳細については、SMOUTのメッセージでお問い合わせください。
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鳥取県 智頭町役場 企画課 移住定住アドバイザー
このプロジェクトの地域

智頭町
人口 0.58万人

智頭町企画課が紹介する智頭町ってこんなところ!
智頭町の人口は約6,300人。 位置:北緯35度15分43秒 東経134度13分46秒 面積:224.70km2 鳥取県の東南に位置し、周囲は1,000m級の中国山脈の山々が連なり、その山峡を縫うように流れる川が合流して千代川となり、日本海に注いでいます。長い年月を経て鳥取砂丘の砂を育んだ源流のまちです。総面積の93%が山林で、スギをはじめとする見渡す限りの緑が一面に広がります。 智頭町のキャッチフレーズは「緑の風が吹く”疎開”のまち智頭」。ゆったり深呼吸できる豊かな自然空間と人々のつながりを育むまちづくりに取り組んでいます。