
11/23(土)開催!移住や田舎暮らしがわかる!人と暮らしをめぐる日帰りバスツアー
開催日程:
12024/11/22 ~ 2024/11/22
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2024/11/17経過レポートが追加されました!「申し込みは本日まで!」
2024/11/17暮らしをつくるのは「人」です どんな人が町にいるのか、どんな人が町をつくるのか
大学在学中に起業する人、お店を開く人、農ある暮らしをする人、 アーティスト活動をする30代の議員… 個性豊かな移住者が新しい暮らしをはじめています
お宅におじゃまして、リアルな声を聞いて、 これからの暮らしを想像しませんか?
デジタルマップを使いながら、町に暮らす人に会い、 豊かな自然を感じながら町歩き。 アーティストが奏でるNFT音楽を聴き、
豊かな里山で採れた旬の食材をいただき、 五感で町を満喫するバスツアー。
※当ツアーは辰野町デジタルマップの効果検証を兼ねて実施しております。 ツアーの最後に簡単なアンケートやヒアリングを実施させていただきますので、 ご協力をお願いいたします。
★気になる方・参加希望される方は「応募したい」を押してください!
辰野町とは
日本のど真ん中に位置する長野県辰野町は、東京から3時間、名古屋から2時間半。 中央アルプスと南アルプスに囲まれた伊那谷の最北。 文化が残る初期中山道の小野宿や、ほたるが舞う四季折々の美しい里山の変わらない景色がある一方、空き家バンク稼働率は80%! 空き家を使い、町の余白を楽しむ移住者が集まるトビチ商店街が広がっています。


新しい価値観や出会いを求めている人、新しい暮らしをしたい人に来てほしい町
辰野町に訪れた人は、 こんな暮らしもあるんだ こんな生き方もあるんだ! そんなことをこの町で感じて帰っていく人が多いです
いろんな人が多様な生き方をしているということ 田舎暮らしの良さを体験するチャンスです ぜひ、ご参加お待ちしております。


辰野町デジタルマップとは?
会える人、暮らし、イベント、季節の風景、変わりゆく町の最新情報をハッシュタグで検索。 町のアーティストが奏でるNFT音楽を聴きながら町歩きができます。
辰野町で有名なのはホタル。 その他にも人や暮らし、空き家の美術館、シャッター商店街が空いていく取り組み… 四季折々の自然とおいしいごはん たくさんの魅力があるのに、伝わっていませんでした。
有名な観光地ではないけれど 辰野町に訪れた人は ファンになってリピートしてくれることも!

募集要項
2024/11/22 〜 2024/11/22
10時~16時
無料(辰野町までの往復交通費、昼食代、NFT購入費は別途)
電車の方→JR辰野駅/高速バスの方→中央道辰野/自家用車の方→辰野町役場
・定員:20名 ・最小催行人数:3名 ・解散場所:電車の方→JR辰野駅/高速バスの方→中央道辰野/自家用車の方→辰野町役場 ・スケジュール: 10:00 辰野町役場前集合、オリエンテーション 【電車・高速バス利用の方送迎あり:辰野駅 JR中央本線(豊橋行)9:56着/中央道辰野バス停(下り)9:34着】
10:30 周遊ツアー(里山エリア・文化エリア) 12:00ランチ 旬の食材をたっぷりの薬膳料理@ひなたぼっこ 13:00 周遊ツアー(商店街小商いマルシェ・トビチ美術館) 16:00 辰野町役場 解散(辰野駅、中央道辰野バス停送迎あり)
※移住定住の担当者も同行しておりますので、 ツアー中や、解散後にお気軽に移住相談していただけます。
※集合・解散時間の変更はございませんが、 ツアーの詳細は予告なく変更する場合がございます。
★気になる方・参加希望される方は「応募したい」を押してください!
矢田愛香(辰野町まちづくり政策課 地域おこし協力隊)
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

辰野町
人口 1.71万人

矢田愛香が紹介する辰野町ってこんなところ!
日本のど真ん中に位置する長野県辰野町は、東京から3時間、名古屋から2時間半。 中央アルプスと南アルプスに囲まれた伊那谷の最北。 文化が残る初期中山道の小野宿や、ほたるが舞う四季折々の美しい里山の変わらない景色がある一方、空き家バンク稼働率は80%! 空き家を使い、町の余白を楽しむ移住者が集まるトビチ商店街が広がっています。
このプロジェクトの作成者
1994年生まれ。東京生まれ、東京育ち。 東京23区で福祉職公務員として勤務 生活保護のケースワーカーなどを経験する中で、 人の暮らしの豊かさとはなんだろう? 同じお金で生活しているのに人によって幸福度が違うのはなぜだろう? 便利で物にあふれている東京でなぜストレスを抱える人がこうも多いのか そんな疑問を持ち始め、コロナ禍に登山にハマる。 長野県の自然に圧倒され、山の見える暮らしに憧れるように。 辰野町を知り、観光地ではなく、チェーン店もなく、シャッターも閉まる、ほぼ里山。みたいな場所で、自分のやりたいことに熱中し、新しいプロジェクトが生まれている面白さに惹かれ、 2022年4月東京から辰野町へ移住。 地域おこし協力隊として地域の魅力発信を担当。 辰野町でデジタルマップを制作し、地域の魅力の発掘と情報を発信しています。