
【増席しました!】東京にてイベント「ときどき下川町~場所に依存しない働き方~」を開催します!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2019/02/05※こちらは定員に達しましたが、若干数増席いたしました! 当日は、Facebookにてライブ配信も行いますため「当日会場にはいけないが興味がある」という方は、そちらもぜひご覧ください。
いま、“はたらく”スタイルが、どんどん自由になっています。
会社員として副業を始めたり、固定のオフィスを持たずにリモートで仕事をする会社ができたりと、その働き方は多種多様。
同時に、はたらく場所も、首都圏だけにとどまらなくなってきています。
各地の地元の人々と一緒に仕事を進めたり、その地域になかった新たな事業を生み出したり……地域で仕事をつくる・生み出す人々も、少しずつですが増えているのです。
地域と都市、そのどちらでもはたらくスタイルの、メリットとデメリットとは。
今回は、SDGs未来都市にも選定された北海道下川町を事例に、これからの“はたらく”スタイル、そして各地で仕事のつくり方をご紹介します。
二拠点とか多拠点って、本当に良いの?
ちまたで聞かれるようになってきた、リモートワークや、二拠点生活、多拠点生活。
場所にとらわれずに働ける。
自由に働ける環境は一見とっても、魅力的です。
けれどその実態は、未だ体験した人たちにしか分からないもの。
どこでも働けるからこそのメリットと、デメリットって?
今回は、そのどちらをも“地域で働く”という視点から、下川町を例に、実践している方々をお招きしてそのリアルを赤裸々にお話していただきます!
■登壇者紹介 ・島田由香 ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社取締役人事総務本部長。社内の働き方制度「WAA」の一環として、北海道下川町を訪れる。
・仲埜公平 ブラジル生まれ。2006年環境省入省。地球温暖化対策など担当した後、2010年に下川町へ転職。環境・エネルギー、地方創生、福祉・医療、SDGsなど各種計画策定やモデル事業を実施。現在は徳島、東京、下川町の3地域居住。
・吉田誠吾 インビジョン株式会社 代表取締役。


当日はFacebookライブも実施予定!さらに来場してくださった方には抽選でプレゼントも
本イベントは、定員が限定20名さまのみ!
けれど、せっかくなら来られないけどトークの内容が気になる!という方にFacebookライブで動画配信も実施予定です!
「Tanoshimo(下川町移住交流サポートWeb)」のFacebookページで確認してみてくださいね。
ちなみに、来場してくださった方の中から抽選で、2人1組の方に、下川行きの往復チケットをプレゼントいたします!
こちらもお楽しみに!
★プロジェクトに「興味ある」ボタンを押してください! こちらからメッセージを返信し、詳細をご案内いたします。★


募集要項
2019/02/04 〜
19:00〜21:00
無料
中目黒
・定員:20名 ・最小催行人数:10名 ・スケジュール: 【お申し込みについて】 プロジェクトに「興味ある」ボタンを押してください! こちらからメッセージを返信しご案内いたします。
このプロジェクトの作成者
結婚をきっかけに下川町に移住してはや20年。 趣味は“面白ろ”さがし。この町は面白い人、面白いモノ、面白いコトがあちこちにあるから、なんだか楽しい(#^^#)
森に苔を拾いに行って、家に連れ帰って育てるのが趣味です。