
【3/14(土)東京開催】Urban Local Talk #ISHIKAWA
開催日程:
2026/03/14 08:30 ~ 2026/03/14 10:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/02/26「興味ある」が押されました!
2026/02/26東京で暮らしながら、ふと「ここじゃない場所」に想いをはせたことはありませんか?
石川県——金沢の洗練された文化、小松の創造性、能登の自然と人の温かさ。 都市でもローカルでもない、その”あいだ”にある暮らし方に、いま新しい選択肢が生まれています。
今回のゲストは、石川を拠点にそれぞれのやり方で「場」をつくり、暮らしを編んできた3人。 都市の速度とローカルの奥行き、その両方を知る彼らの言葉から、あなただけの「拠りどころ」の見つけ方が見えてくるかもしれません。
トークセッションの後は、ゲスト主催の石川の食とお酒を囲むミートアップへ。 石川に縁のある人も、はじめましての人も、気軽にお越しください。
【こんな方におすすめ】 東京の暮らしに少しだけ物足りなさを感じている方 2拠点生活や地方との関わり方に興味がある方 地方での起業・移住をぼんやり考えている方 自分なりのライフスタイルやキャリアを模索中の方 石川県(金沢・加賀・能登)にちょっと気になっている方
お申し込みは、”興味あるボタン”をクリックのうえ下記URLよりお願いします! (こちらは TALK SESSION のみのお申込みとなります) https://iju.ishikawa.jp/appform/form.php?prm=202602241758471183735_1365
開催概要
【日時】 2026年3月14日(土) ・17:30 – 19:00 第1部| TALK SESSION|都市とローカル、これからの暮らし方 テーマ: Urban Local Lifestyle
トークでは、以下の3つの視点から「これからの暮らし方」を考えます。 ① 能登半島地震の復興から見る、地方の場づくりと次世代のカルチャー —— 被災を経験しながらも、新しい街並みをつくり続ける若い世代のリアルな声。 ② 小松・金沢・能登の事例から考える、”浪漫の火種”の見つけ方—— 石川各地の実践から。 ③ ノマドと土着、2つの暮らし方の融合から見る「個」のこれから 2040年、日本は1,100万人の人材不足に。そのとき、私たちはどこで、どう生きる?
・19:30 – 21:00 第2部|MeetUp(懇親会/交流会) 主催:金沢U35 醸す場 / Ishikawa Drinks in Tokyo / 能登若衆の会 →詳細とご予約はこちらから。 https://peatix.com/event/4880705/view
【会場】 MIDORI.so Aoyama(東京都港区南青山1-7-12) 〈会場の詳細はコチラ〉 https://midori.so/en/locations/aoyama?_fsi=ojsTWdKd
【参加費】 トークセッションのみ:無料 ミートアップ(交流会):有料→詳細は専用ページへ https://peatix.com/event/4880705/view


TALK SESSION登壇ゲスト
●堀之内 司|【小松 × 東京】 流石創造集団株式会社 / 滝ヶ原クラフト&ステイ 代表取締役 1968年生まれ。IDEEで職人・デザイナーとのもの作りに携わった後、2004年に流石創造集団(株)を設立。Farmer’s Market @UNUなど”場”づくりを手がける。現在は東京そして石川県・滝ヶ原を拠点に、北陸の工芸と食を通じてローカルと都市・世代を超えた文化創造に取り組む。
●古矢 拓夢|【能登】 ケロンの小さな村 村長 / 能登若衆の会 代表 1999年金沢生まれ。祖父が運営していた子どもの遊び場「ケロンの小さな村」を継ぐため能登へ移住。「体験こそが最高の学び」を理念に、学校や企業と連携した体験学習、田植えや森づくりなどの自然体験を実施。能登の次世代の在り方を、百姓と地域リーダーの目線で語る。
●畠山 陸|【金沢 × 能登】 喫茶商店 惚惚 / 招き猫屋 / 石川県地域おこし協力隊 1997年札幌生まれ。ノマドワーカーとして世界を巡った後、能登に移住し2024年に被災。被災地で支援団体とホテルを立ち上げ、新しい街並みの壁画アート制作や次世代の文化運動「金沢U35」の発足など社会実験を展開中。遊牧する喫茶商店「惚惚」や招き猫アート「Where Lucky Cats Wander」、他”民藝”や”人材”研究を行う。
モデレーター: 田中 嶺吾|MIRAI-INSTITUTE株式会社 取締役 Midori.so

募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
Urban Local Talk #ISHIKAWA
2026/03/14 08:30 〜 2026/03/14 10:30
トークセッションのみ:無料 ※ミートアップ(交流会)は有料
MIDORI.so Aoyama (東京都港区南青山1-7-12)
いしかわ「第二のふるさと」推進実行委員会(石川県地域振興課内)
このプロジェクトの地域

石川県全体
人口 110.44万人
いしかわ「第二のふるさと」推進実行委員会が紹介する石川県全体ってこんなところ!
加賀百万石の文化が息づく金沢、世界農業遺産・里山里海の自然豊かな能登、白山の自然とものづくり・温泉に恵まれる加賀など、多彩な個性で彩られる県土だから、移住のカタチもとことん「自分流」が楽しめます。全国トップクラスの子育てや教育、住宅、文化、自然、食などの豊かさは都会では味わえない魅力があります。H27年に北陸新幹線が開業し、金沢から東京まで2時間30分とアクセスが向上。こんな石川県で、あなたも暮らしてみませんか。
このプロジェクトの作成者
石川県は幸福度全国3位、待機児童ゼロ、学力テスト全国上位と子育て・教育環境も充実しており、暮らしやすい県です!
また、北陸新幹線開業により、首都圏からのアクセスも良く、美しい自然や豊かな食文化も魅力の一つです!!


















