
【海の京都】実は隠れた名産地!砂浜で育つ「神崎らっきょう」の収穫&酢漬け作り体験!
開催日程:
2026/06/20 00:00 ~ 2026/06/20 03:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/05/21「興味ある」が押されました!
2026/05/21「京都の舞鶴」と聞くと、多くの人が海の幸や万願寺甘とうを思い浮かべるかもしれません。 しかし、実は知る人ぞ知る絶品の特産品があるのをご存知ですか?
それが、舞鶴市の神崎(かんざき)地区で育てられている「神崎(かんざき)らっきょう」です。
由良川の河口に広がる美しい砂浜(砂地)という、一見農業には厳しそうな環境だからこそ、らっきょうはたくましく育ちます。 砂地のおかげで水はけが良く、仕上がりは色が白くて繊維が細かく、シャキシャキとした最高の歯ごたえに!
今回は、そんな初夏の神崎の恵みをまるごと体感できる、特別な体験イベントをお届けします。
その場で仕込む、自分だけの「酢漬け作り」
砂地で育った神崎らっきょうを収穫し、酢漬けを作ります。 初めてでもサポートがあるからご安心ください!
自分で収穫して仕込んだらっきょうの味は格別! お土産として「らっきょう漬け500g」をお持ち帰りいただけます。
こんな方にオススメ!!
◯京都・舞鶴の食文化や特産品に興味がある方 ◯初夏の心地よい大自然の中で、土(砂)に触れる体験をしてリフレッシュしたい方 ◯地域の方々と交流しながら、特別な週末を過ごしたい方

募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
砂浜のらっきょう収穫と酢漬け作り体験
2026/06/20 00:00 〜 2026/06/20 03:00
6月20日(土)9:00〜12:00頃まで
1,300円(当日現地払い)
■参加料に含まれるもの らっきょう漬け500グラムのお土産付き
京都丹後鉄道「丹後神崎駅」の北側の踏切を超えて約200m先の空き地です。 カーナビ等では、「神崎海水浴場」や「丹後神崎駅」の設定がオススメです。
※自家用車での来場も可能。
■定員 20組(予約制・定員超過の場合は抽選して決定します)
■お申込み ◯期間:6月1日(月)〜6月12(金) ◯方法:舞鶴市加佐地域活性化センターへ ◯開庁時間:8:30〜17:00
■持ち物 軍手、タオル、カッターナイフ
【募集】舞鶴市(加佐地域活性化センター)/【主催】神崎あぜみちの会
このプロジェクトの地域

舞鶴市
人口 7.38万人
京都府舞鶴市 ふるさと応援課が紹介する舞鶴市ってこんなところ!
舞鶴市は京都府北部にある、日本海に面する港町です。
目の前に拡がる、海と青空。振り返れば、色彩豊かな野山と田園。 海軍施設の遺構が現存し、中でも赤れんが倉庫は観る人をノスタルジーの世界へ誘います。 遠くからでも分かるような海上自衛隊の護衛艦や、近畿百景第1位の五老スカイタワーからの眺望、さざ波の音が心地良く、夏は海水浴客で賑わう浜辺。 まちから離れると、小鳥がさえずり、緑豊かな自然が広がり 海からは新鮮な魚介類が、田畑からは種類豊富な農作物がいっぱい。 個性的な遊具で遊び、ママ友で賑わう子育て交流施設「あそびあむ」や、 地方には珍しく4つの公的病院があり、 子育て・医療に充実したまち。
子どもからお年寄りまで充実した時間を過ごせるまち、それが舞鶴。 あなたも、舞鶴の住人になってみませんか?
このプロジェクトの作成者
舞鶴市は、京都府北部にある日本海に面した港町です。
目の前に広がる青い海と空。一歩街を離れれば、色彩豊かな野山と田園風景が広がります。旧海軍の遺構である「赤れんが倉庫群」は、今も人々の暮らしの中に溶け込み、訪れる人をノスタルジーな世界へといざないます。
圧巻の護衛艦や、近畿百景第1位に選ばれた五老ヶ岳からの絶景、そして夏に賑わう心地よい海辺。豊かな自然がもたらす海の幸や農作物は、私たちの食卓を彩ります。また、子育て交流施設「あそびあむ」には連日親子連れの笑顔が溢れ、次世代を育む環境も整っています。
子どもからお年寄りまで、それぞれが豊かな時間を過ごせるこの街。私たちは、そんな舞鶴の「いま」を生きる住人です。


















