
体験プログラムあり!まずは一度来て この癒やしの風景をあなた自身の目で見てください♪
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2021/09/20北海道最大の湖『サロマ湖』を有する佐呂間町。 道東オホーツク管内にある人口5,000人弱の小さなまちです。 肥沃な大地に恵まれた「漁業」「農業」「林業」の第一次産業をメインとし、 人情味ある人々が多く暮らし、町には活気が溢れています! 佐呂間町といえば…北海道の大自然をほうふつさせる、その景観! 夏には木々の緑に彩られ、冬には湖面が凍りつき結氷するなど、 四季折々にちがう顔を見せるサロマ湖の壮大な風景は必見。 どこか懐かしい“日本の原風景”を感じられる、パッチワークの農村風景が訪れた方の心を癒します。 また、道内有数の食糧基地としても知られるこのまち。 ホタテやお肉、かぼちゃなど山海の幸が豊富で、北海道内からも憧れられるほど! グルメが好き・楽しみたい方なら、きっとたまらない環境です!
佐呂間町の魅力を実感してもらいたくて、体験プログラムを実施いたします。是非、ご参加ください。
佐呂間町を好きになること間違いなし!!
2021年9月24日(金)~26日(日)の2泊3日で「佐呂間町」の暮らしや仕事を知ってもらうための「地域おこし協力隊お試し体験プログラム」をご用意しました!!
町内の案内はもちろん佐呂間町自慢の絶景ビューポイントもご案内予定です。大きな町ではありませんが、新たな発見につながる体験を、少しでもしていただければ…と思い、プログラムを練り上げてお待ちしています!
体験プログラムにはHATA(北海道アドベンチャートラベル協議会)の会長である荒井一洋氏が同行します。プロのアウトドアガイドのガイド技術を身近で学ぶチャンスでもあります。
プログラムを通して、佐呂間町の「ここが素敵!」を、たくさん見つけていただけると嬉しいです。
《スケジュール》 ◎1日目(9月24日(金) 15:00~17:00) ・オリエンテーション ・佐呂間町開拓記念館 ・町内ぶらり散歩
◎2日目(9月25日(土) 9:00~17:00) ・佐呂間漁業組合 見学 ・サロマ湖展望台に向け登山 ・道の駅 サロマ湖 ・佐呂間町農協 見学 ・キムアネップ岬見学
◎3日目(9月26日(日) 9:00~13:15) ・ワークショップ ・網走湖畔 コネクトリップ ・地域おこし協力隊の話 ・解散


北海道を知りたい、地方創生に関わりたい人は大歓迎!
■日 時 :1回目 9月24日(金)~26日(日)(2泊3日) 集合場所・時間:JR北見駅 12:00 / 女満別空港 13:15 / 佐呂間町役場 15:00 解散場所・時間:JR網走駅 13:15 / 女満別空港 14:45 ※復路について、札幌方面にお帰りの方はJR旭川駅までお送りすることも可能です。 ご相談ください。
■参加費: 16,500円 (宿泊代、食事代 ※2日目の自由食) ※各集合場所までは各自お越しください。受付後、送迎のご案内を致します。
■参加者定員 6名 (先着順)
【宿泊先】 1日目:「大城旅館」〒093-0502 北海道常呂郡佐呂間町永代町91 2日目:「さろまにあん」〒093-0423 北海道常呂郡佐呂間町浜佐呂間86-3 ※2日目の「さろまにあん」は参加者同士の相部屋(男女別)でのご宿泊となります。 予めご了承ください。


このプロジェクトの地域

佐呂間町
人口 0.43万人

GOENが紹介する佐呂間町ってこんなところ!
佐呂間町は北海道のオホーツクエリアに位置し、サロマ湖に面した人口約5000人の町です。 道内でもサロマ湖は有名な観光スポットとなっており、優雅で壮大なサロマ湖の絶景は訪れた方の心を鷲掴みにすること間違いなし!!
そして実は、カボチャの生産にも力を入れているこのまち。 カボチャといえば…ということで「シンデレラ夢まつり」も行われています。 大きなカボチャ(以前の記録では200キログラムを余裕で超過!)や、 ペイントされたカボチャがたくさん並び、グルメも楽しめるイベントを企画しています。 (2020年以降は新型コロナウイルス感染防止のため中止)
冬は最低気温がマイナス10度以下になる日も多くあるオホーツクエリアならではの楽しみといえば、やっぱりウインタースポーツ!もちろん山ではスキーも楽しめますし、北海道ならではのアクティビティを目一杯エンジョイできます。
サロマ湖を見渡せる「サロマ湖展望台」から見る夕日は絶景! この機会に佐呂間町についてより深く知っていただけたら嬉しいです!