【小田原お仕事レポート】ゲストハウス『1番のテーマは〝交流〟』(Good Trip Hostel&Bar オーナー・リッキーさん)
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【小田原お仕事レポート】ゲストハウス『1番のテーマは〝交流〟』(Good Trip Hostel&Bar オーナー・リッキーさん)

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\こんな方におすすめ/
・ゲストハウス運営に興味のある方
・東京からも比較的近い小田原で暮らしてみたい方
・地域のコミュニティづくりに興味のある方

小田原発、ライフスタイルを考えるメディア『オダワラボ』の〈お仕事レポート〉では、
小田原で働いている人たちに直接お話をお聞きし、レポートとしてまとめています。
「こういう人が、こういう思いで働いているんだ」
「小田原には、こんな仕事、スタイルがあるんだ」
〝小田原で生活すること〟=〝小田原で働くこと〟。
リアルな、いま小田原で働いている人の姿、いまの小田原の姿をご覧ください。

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記事全文は『オダワラボ』から

〈お仕事レポート〉「ゲストハウス」
「【Good Trip Hostel&Bar】1番のテーマは〝交流〟」
https://odawalab.com/report/goodtriphostelandbar.html

Good Trip Hostel&Bar
[住所]小田原市本町2丁目13−5
[電話]0465-59-0120
[HP]http://goodtrip.hippy.jp/
[予約サイト]booking.com / 楽天トラベル / じゃらん / Airbnb
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「Good Trip Hostel & Bar」らしさって?

ゲストハウスのラウンジでもある〝バー〟に集う、宿泊客や地元の人たち。

ゲストハウスのラウンジでもある〝バー〟に集う、宿泊客や地元の人たち。

Good Trip外観。店名の看板も旅で出会った友人に製作を依頼した。

Good Trip外観。店名の看板も旅で出会った友人に製作を依頼した。

〈手作り&温もり感〉
「残ってる部分といえば、床のフローリングとイスと表の看板くらいかな(笑)」
と言うほど、仲間たちと、自分のイメージするゲストハウスへと改装していきました。
〈ラウンジ≒バー〉
ラウンジが〝バー〟になっているのも、大きな特徴。
廃材の一枚板で作った長テーブルは、フロアの全面積を占め、リッキーさんも「わりとありえない」と笑います。
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リッキーさんのこれまでの道のりはこちら
「【Good Trip Hostel&Bar】1番のテーマは〝交流〟」
https://odawalab.com/report/goodtriphostelandbar.html
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ゲストハウス×〝宮小路〟

行灯とお店の灯りがともり始める、夕方の宮小路。

行灯とお店の灯りがともり始める、夕方の宮小路。

友人たちと寝泊まりしながら改装工事を進めた。(Good Tripフォトブックより/2016年)

友人たちと寝泊まりしながら改装工事を進めた。(Good Tripフォトブックより/2016年)

空店舗がいっぱいあった〝宮小路〟に、Good Tripの開業から2年、その間にも新しいお店が続々とオープンしています。
「すべてうちの影響だとは思わないけど、実際始めた人が、『Good Tripがあるから、宮小路で商売始めようと思った』って言ってくれて」
逆に今〝宮小路〟は新しい形をつくりやすい、とも話します。
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リッキーさんのこれまでの道のりはこちら
「【Good Trip Hostel&Bar】1番のテーマは〝交流〟」
https://odawalab.com/report/goodtriphostelandbar.html
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今後の展望&方向性

「〝小田原に来てよかったな〟って思いながら、床についてほしい」(Good Tripフォトブックより/2017年)

「〝小田原に来てよかったな〟って思いながら、床についてほしい」(Good Tripフォトブックより/2017年)

ゲストノートに寄せられる、国内外の宿泊客からのメッセージ。

ゲストノートに寄せられる、国内外の宿泊客からのメッセージ。

大きめの展望ですが、と前置きしつつも、「〝宮小路〟が、小田原で色んな意味で価値が高まる、注目される、活気あるエリアになることを目指したい」と話すリッキーさん。
「おしゃれなスポットだったりとか、美味しいもの食べに行くんだったら宮小路、とか、夜は宮小路でしょ、みたいな。それは1人じゃできないんで。近隣のみんなと協力して、成し遂げたいなと」
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リッキーさんのこれまでの道のりはこちら
「【Good Trip Hostel&Bar】1番のテーマは〝交流〟」
https://odawalab.com/report/goodtriphostelandbar.html
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小田原市
mi meguroが紹介する小田原市ってこんなところ!

東京から新幹線で35分。
山があって海があって、歴史があって文化があって、観光地だけど、生活の場としても住みやすい。
人と人との距離が近く、空気も野菜も魚も美味しい。
近年移住者もどんどん増えてきて、首都圏の「住みたい田舎」として、新たに注目されています。

小田原を中心に、WEB・印刷物制作、ライティングをしています。エリアの情報発信などを通して、地域活性に貢献できればと思っています。
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