\この土地にぞっこんホレこみました!/ピンポイントで移住を決める「ホレこみ移住」が増加中。「どうしても、ここでなくちゃダメ!」な理由とは? 
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開催日:2021/11/06
終了日:2021/11/04

\この土地にぞっこんホレこみました!/ピンポイントで移住を決める「ホレこみ移住」が増加中。「どうしても、ここでなくちゃダメ!」な理由とは? 

pin 高知県
(サブエリア: 田野町/馬路村/芸西村)

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ある地域にどっぷり惚れ込んで、ついには移り住む「ホレこみ移住」。
特に小さな町や村で、その土地の「人」に縁を感じて移り住むパターンが、高知県でじわじわ増えています。
一度会って食事を共にしたら、もう家族のように親しくなるのは、人懐っこい高知県人の特徴。何度も会ううちにすっかり家族のように打ち解けてしまいます。
まさに、本県のキャッチコピー「高知家(こうちけ)」そのものです。

ひがしこうち(高知県東部地方)にも、あったかい人が多く住む個性的な村や町がたくさん。
ユズ製品で有名な「馬路村」をはじめ、四国で一番面積が狭い「田野町」、美しい浜辺が自慢の「芸西村」など、小さいけれどキラリと光る自治体があります。

ひがしこうちの町や村に「ホレこみ移住」をした人と、移住前後の暮らしぶりを語り合うオンラインイベントを開催します。

地域の魅力にぞっこん! 先輩移住者の体験談、聞いてみませんか。

今回のゲストは、高知県東部の地域の魅力にホレこんで移住した3人。
周囲の人とのやりとりや田舎暮らしの面白さなど、ありのままを語ってもらいます。少しでも興味を持った方はお気軽にご参加ください♪

テーマ「地域の魅力に ホレこみ移住」
2021年11月6日(土)
第1回 13:00~15:00
第2回 16:00~18:00
※2部制 ※各回内容は同じです。

\\こんな方におすすめ!//
・人と話すのが好きな方、旅行先で友人を作りたい方
・都市よりも、小さな町や村への移住に興味がある方
・高知県東部の環境や人の暮らしについて知りたい方
・この地域の先輩移住者から直接アドバイスを受けたい方 など

ゲスト1人目
兵庫県から四国一小さい町田野町に移住した高松真五さん。奥様の出身地なのですが、奥様よりも高松さんご本人が田野町にぞっこんホレこんで、子どもの誕生を機に移住を決意。コンパクトな町にスーパーや病院など必要なものが全て揃っていて「町の人みんなが陽気で優しく、家族のような温かい土地柄」と絶賛。

ゲスト2人目
2021年に兵庫県から移住した岡本幸将さん(馬路村)。7年にわたって訪問を繰り返したのち、勤めていた明石市役所から馬路村役場へついに転職。学生の頃から続けている音楽を馬路村でも楽しもうと、いろいろな場所で楽器を吹き、村のコーラスグループにも夫婦で参加。村の暮らしを満喫中。

ゲスト3人目
東京都出身の松下康平さん(芸西村)。約6年前に仕事で高知に来た際、芸西村出身の妻と知り合い結婚。2年ほど大阪での勤務となり、その間に息子が誕生。子育てや妻の親の心配もあり、2021年4月より高知へ再異動。現在は芸西村にある妻の実家で4人で仲良く暮らす。

四国で一番コンパクトな町、田野町に移住した高松さん一家。

四国で一番コンパクトな町、田野町に移住した高松さん一家。

芸西村を「非常に穏やかな土地柄」と語る松下さん。

芸西村を「非常に穏やかな土地柄」と語る松下さん。

ゲストの岡本幸将さん(馬路村在住)から一言メッセージ

明石市役所に勤務していましたが、2021年4月に馬路村役場に転職。夫婦で馬路村へ移住しました。

移住する前は、片道6時間かけて、神戸市から馬路村まで車で通っていました。鳴門大橋を渡って、海岸伝いに南下し、室戸を回ってくるルートです。結構な道のりですが、不思議と楽しくて、年に何度も通いました。ある時期から「遊びに行く」というより「里帰り」という感覚になりました。

村にパン屋さんがあるのですがそこには不思議な磁力があって、たくさんの人が集まってくるサロンのような存在になっています。村に来るたびパン屋さんに寄って、少しずつ知り合いが増えていきました。人が人を呼んで、集まりの輪が広がっていった感覚です。

村の人は、下の名前で呼び合います。年齢が高い人でも子供でも、女性も男性も、○○ちゃんとか、○○くんと呼びあう。そういう小さなことも新鮮。
人同士のつながりが濃くて、温かいのが、馬路村の特徴かもしれません。

馬路村役場に転職した岡本さん。趣味の音楽を続けながら村暮らしを満喫中。

馬路村役場に転職した岡本さん。趣味の音楽を続けながら村暮らしを満喫中。

コロナ前には、よく寄り合ってお酒を酌み交わしていた。馬路村流の飲み会。

コロナ前には、よく寄り合ってお酒を酌み交わしていた。馬路村流の飲み会。

イベント・ツアー内容

開催日程:2021年11月06日

所要時間:第1回(13:00~15:00) 第2回(16:00~18:00) ※二部制 ※各回内容は同じです。

費用:無料

集合場所:

解散場所:

スケジュール

高知暮らしフェア2021「来てみん? ひがしこうち」

【開催日】2021年11月6日(土)
     ①13:00~15:00 ②16:00~18:00
【参加費】 無料・要事前予約
【会 場】 オンライン会議システムZoomを使用します

◆情熱直送! Deepトークセッション(30分)
「その道のプロに聞く!わたしが、高知を選んだ理由」
唯一無二!オーダーメイド塩職人の田野屋塩二郎(こと佐藤京二郎さん)と、高知県内の生産者から直接仕入れた食材を都内のお店で提供する岩本梨沙さん。
なぜ高知に惹かれたのか、仕事の流儀や暮らしや仕事のフィールドとしての高知について語ります。

◆テーマ別ゆるっと交流タイム(20分×3セット)
<テーマ1>釣りにサーフィン、SUP and more! 海で働き、海で遊ぶ
<テーマ2>ナスやユズ!全国有数の産地で農に就く
<テーマ3>地域の魅力にホレこみ移住!
※参加者全員に記念品プレゼント
テーマに応じた先輩移住者が参加し、高知で暮らす・働くリアルをお伝えします。
なお、当日ご希望の方には、もっとじっくり話せる個別相談タイムもご用意しています!

↓↓↓ お申込みはこちら ↓↓↓
https://forms.gle/G2jj14mbgYUtf5D96
高知暮らしフェア2021「来てみん? ひがしこうち」参加申込フォーム

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高知県
高知県移住促進・人材確保センターが紹介する高知県ってこんなところ!

ひがしこうち(高知県東部地域)とは?
東洋町・室戸市・奈半利町・田野町・北川村・馬路村・安田町・安芸市・芸西村の9市町村で構成されています。山・川・海がすべて揃うダイナミックな自然やお遍路文化が息づくおもてなしの心をもった温かな人、美味しい食の魅力あふれるエリアです。
近年では、「ひがしこうち旅」というキーワードで広域観光に力を入れており、県内外からサーフィンや釣りなどの趣味を充実させたい方や、全国有数の産地で就農したい方から特に注目されています!

ほかにも高知の魅力をご紹介!
■高知家で暮らす。『高知家の魅力』
https://kochi-iju.jp/info/qol/

高知県はU・Iターンに本気で取り組んでいます。 U・Iターンに必要な仕事や家、暮らしの情報を市町村や産業団体、民間団体、移住支援のNPO法人等と連携して、集約し、希望者の方へご提案するなど、全力でサポートします。
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