
長期滞在可能!ゆっくり滞在して自分の新しいライフスタイルを見つけよう!「お試し暮らし」体験【住宅提供型】
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/02/27思い切って、新しい場所でしばらく暮らしてみたい方にピッタリ! 気仙沼のお試し移住は、3泊4日〜最大2ヶ月滞在に対応しています。 今回は2週間〜2ヶ月(14泊15日〜59泊60日)の滞在を対象としたお試し移住のサポートを紹介します。
〜〜気仙沼市お試し暮らし住宅事業〜〜 家具家電付きの住宅を2つご用意しています。 1つは、まちなかでアクセスの良い物件。 1つは、自然に囲まれたのどかな一軒家。 どちらも築浅の災害公営住宅で、災害があっても安心な立地に立っています。 そんな物件になんと15,000円/月(水道光熱費込み)で滞在することができます! 現地でのサポートは、移住センターのスタッフがしっかり行います。
気になる方は概要がわかるURLをお送りします。気軽に、「興味ある」を押してくださいね!
自分の新しいライフスタイルを確かめに来てください
移住先を真剣に探している方向けのお試し移住プログラムです。
長期滞在じゃないと分からないことってありますよね。 2週間から、最大2ヶ月。 気仙沼に住んでみて、確かめたいことはなんですか?
・自分の思い描いている仕事があるか ・自分が本当に住みたいと思える住まいがあるか ・まちで気の合う仲間ができるか ・テレワークで集中して仕事ができる環境があるか
短期間の滞在では分からない、まちとの付き合い方をしてみましょう。 一番厳しい季節である冬にくるもよし 一番楽しい季節である夏にくるもよし タイミングは、お任せします。
6万人のまちである気仙沼は、1人の時間を大事にできる場所も、地域の人としっかり関わる場所も両方あります。 どんなライフスタイルが自分に向いているのか、確かめに来てください。


他の地域で暮らす体験をしてみたい方
・移住を真剣に考えている方 ・新しいライフスタイルを見つけたい方 ・他地域へ長期滞在を検討している方
もちろん、気仙沼市への移住が絶対ではありません。 コロナ禍を経験し、自分の新しいライフスタイルを探したい方、ぜひ気仙沼でトライしてみてください。


気仙沼市移住・定住支援センターMINATO
このプロジェクトの地域

気仙沼市
人口 5.42万人

千葉 可奈子が紹介する気仙沼市ってこんなところ!
宮城県の最北端に位置する気仙沼市。人口はおよそ6万人のまちです。 太平洋に面する沿岸はリアス式海岸を形成し、三陸沖の豊かな水産資源を追って、全国から集まった漁船が海沿いに並んでいます。沿岸を少し離れると、気仙沼湾を一望できる安波山や、ツツジが一面に咲く徳仙丈山など、緑豊かな山々を見渡すことができます。 そして、山からきれいな水が流れる川沿いには、田んぼと畑の田園風景が広がっています。 海と山と川、水と緑に恵まれた、自然豊かなまちです。 年間平均気温はおよそ11℃。晴れの日が多く、1年を通して涼しい気候です。 夏は涼しい風が吹くので、扇風機1台でも十分過ごしやすいです。 冬は朝晩と氷点下まで気温が下がり、雪も降りますが、高く積もることは少ない地域です。 また、南北に長いまちなので同じ気仙沼市の中でも地域によって気候や暮らし方が違います。そんな地域ごとの文化を大切にした暮らしが評価をうけ、日本で初めて「スローシティ」にも認定をされました。
このプロジェクトの作成者
気仙沼市出身で、大学進学を期に群馬県高崎市へ。 その後東京の築地市場で働いていました。 築地市場が豊洲市場へ移転をきっかけに、「じゃあかなこ気仙沼移転~」と2017年に帰って来ました。
気仙沼市で自分にワクワクしたい人のお手伝いをしています。