
東近江市 移住体験ツアー ~地元とふれあう「農」ある暮らし~
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2022/10/19経過レポートが追加されました!「第1日程(10月8日~9日)は満員のため受付を終了しました!」
2022/09/30コロナ禍でテレワークをはじめとしたオンラインコミュニケーションの利活用が進みデジタル化の進展は働き方、消費、住まいといった生活や社会の幅広い場面に影響を及ぼし始めました。そういった多様化した働き方や生活が見えてきた時、アフターコロナを見据えて生活の中に「農」を取り入れた生活を始めてみませんか。 日 程 ①令和4年 10月8日(土)~10月9日(日) ②令和4年 10月22日(土)~10月23日(日) 定 員 ①②各8名(最少催行人数4名) 参加費 (中学生以上)5,000円 (1泊3食) 小学生以下無料 申込み〆切 ①9月22日(木)・②10月20日(木) ※参加者多数の場合は抽選となります。 ※自家用車やレンタカーでお越しください。 ※ツアー中の移動は各自でお願いします。 ※現地集合現地解散です。 旅行取扱 東近江市観光協会
住むような体験ができるふれあいツアー
がっつり農業じゃなくもう少し気軽に「農」取り入れたいと考えておられる方や、初めての「農」を体験したい方に向けたツアーを作りました。 田園地域の空に触れ、里山の風景を満喫し、「農」を体験して地域の人とのふれあいを楽しみ、移住を検討されている方のはじめの一歩を踏み出すお手伝いができればと思っています。 地域の歴史に詳しい案内人と一緒に集落を歩き、歴史や生活文化などの視点から、地域のことをより深く知っていただきたい。 「農」や地域の話などを聞きながら、農家さんの畑で実際に作業を体験して田舎暮らしを感じてほしい。 食と地域の面白さに触れて、農村の気持ちよさを感じてほしい。 本当にこの地域に「住む」ような体験ができるようにリノベーションした民家へ宿泊していただきます。


このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

東近江市
人口 11.03万人

東近江市企画課が紹介する東近江市ってこんなところ!
鈴鹿の山々からびわ湖までつながる豊かな自然に恵まれている東近江市は、近畿最大の耕作面積を誇るまちです。米、麦をはじめ野菜、果実など多種多様な農産物を生産しています。また、京阪神地域と、中京地域との中間に位置し、名神高速道路などの主要道路が整備されているため多くの企業が進出し県下有数の工業製品出荷額を誇っています。 聖徳太子ゆかりの地、万葉文化の地、木地師発祥の地など豊かな歴史と文化を有し、近畿地方と全国各地を結ぶ交通の要衝として発展してきました。
このプロジェクトの作成者
「うるおいとにぎわいのまち東近江市」 東近江市は、滋賀県の南東部に位置しています。
〇「森里川湖の自然」 東に鈴鹿山系、西に琵琶湖を有しており、 多様な自然を楽しむことができます。 〇「おいしい近江米の産地」 耕地面積、米産出額ともに「近畿1位」です。 〇「製造業が盛んなまち」 関西圏と中部圏の中間である地理的優位性を 活か し、多数の企業が進出しています。 〇「千年を超える歴史、文化、伝統」 本市の歴史は、縄文の昔に始まり万葉集に詠わ れ、木地師やガリ版印刷等のものづくり文化・ 伝統が現代まで大切に育まれてきました。
「東近江市で生まれ、育ち、生涯を通じてこのまちで 満足のできる人生を過ごしている」と実感できるまちを 目指しています!
企画課では、定住移住の相談窓口として、 日々移住希望者からの相談を受け付けています。 移住に関して些細なことでもお気軽にご相談ください。