
【参加募集!】八雲を味わう体験ツアー 2泊3日!ノマドワーカーにお得な延泊オプションも!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/08/31八雲の秋ならではのグルメと伝統芸術である木彫り熊、そして牧場サウナ体験など、八雲を楽しみ尽くせるツアーのご紹介。パッケージ限定の特別価格での開催になるので、通常よりかなりお得です!
日程は2023年9月16日(土)から18日(月祝)の3連休に合わせた2泊3日。この3日間はがっつり体験を楽しんでもらえる内容にしているので、お得な前泊/延泊オプションを活用してゆったりワーケーションを楽しむもよし、3連休の旅行先として選ぶもよし。ご自身のご都合に合わせて自由にアレンジしちゃってください(^^)
イチオシの体験コンテンツ
◉ 交流会 -はじまりの杯- せっかく集まった初対面のメンバー。できるだけ早く仲良くなって、この3日間をさらに楽しんでほしい!ゲストハウス隣のカフェSENTŌにて地場産食材を使用した豪華メニューを囲んで「かんぱいっ!」
◉ 八雲史ツアー 八雲伝統工芸「木彫り熊」を歴史を振り返りながら楽しむ『ガイド付き木彫り熊資料館』と築100年を超える町の憩いの場『梅村庭園』を散策する八雲史めぐり。北海道の開拓史と八雲の歴史は切っても切れません。
◉ カボチャの収穫体験 -冨田農園- 物書きであり絵描きであり百姓である、冨田さんのだだっぴろい畑でカボチャの収穫体験。「田舎暮らしの恵み」を五感で感じられる体験です。
◉ 牧場サウナ -吉田牧場- サウナ好き牛飼い・吉田さんの放牧地で牛を眺めながら(牛に眺められながら?)のネイチャーサウナ。サウナドリンクは「獲れたて牛乳」という贅沢。サウナ後は源泉掛け流しの温泉でダブルギメを狙います。
※ サウナハット・ポンチョ貸し出しも料金に含まれています ※サウナに入る前に簡単な酪農体験も
◉ 八雲を味わう・フィナーレBBQ 廃校活用したキャンプ場「ペコレラ学舎」にて地域食材をふんだんに使ったBBQで最後を彩ります。体験で採れたかぼちゃ・じゃがいもに加え、八雲牛・秋鮭・服部醸造ジンギスカンタレなどまさに八雲が味わえるBBQ。参加者との最後の時間をみんなで楽しんだら夕暮れ前にお開きです。


【ノマドワーカー必見】ツアー限定お得な『前乗り・延泊』オプション!
ツアーに参加された方は、イベント前後2泊を通常の宿泊料金よりもお安くご予約が可能! 2日目と3日目のお昼まではびっちり体験が詰まっているので、ワーケーションとして八雲をゆっくり楽しみたい場合はぜひご利用ください(^^)
■ ゲストハウス SENTŌ ¥3000/泊 → ¥2500/泊 前泊と延泊合わせて4泊される場合はさらに割引で ¥2300/泊 ※ 8/16までのご予約のみ対象
■ キャンプ場&コワーキング施設 ペコレラ学舎
【手ぶらキャンプの場合】 入場料¥1000+¥10000/泊+ → 入場料無料で¥10000/泊
【キャンプ道具を持参される場合】 ¥2500/泊 → ¥1500/泊 ※ 一部キャンプ道具貸出しOK(有料)
■ お部屋グレードアップオプション 参加料金には男女別のドミトリールーム宿泊料金が含まれていますが、+¥1000×泊数 で個室にグレードアップすることが可能です(先着2部屋限定)。カップル、友人と同室も可能。前泊・延泊の場合も同様にグレードアップ可能です。


詳細
■ 料金 ¥28,900(税込) 含まれるもの:宿泊費、ガイド料、保険料、コンテンツ内一部食費(交流会・BBQ) 含まれないもの:現地までの交通費、交流会・BBQ以外の外食費(スナックを含む)、延泊・前泊費、その他
■ お支払い方法 現地支払い(現金、クレジットカード、交通系IC、QRコード決済対応) ※ キャンセルポリシーにのっとってキャンセル料金が発生した場合はお振込によりお支払いいただきます
■ 募集期日 2023年8月31日 (木) 23:59まで
■ キャンセルポリシー お申し込みいただいてからのキャンセルが発生した場合は、下記の通りキャンセル料金を頂戴します。
◉ 募集期日内 ⇒なし ◉ 9/1(金)から9/13(水)23:59まで ⇒オプション料金を含む合計金額の50% ◉ 9/14(木)から当日まで ⇒オプション料金を含む合計金額の100%
■ 申し込み方法 「興味ある」ボタンを押して意思表示をお願いします!担当者からお申し込みフォームをお送りします。
※なお、ページトップの動画には今回のツアーには含まれていないコンテンツの表示がございます。あらかじめご了承ください。


募集要項
2023/09/15 〜 2023/09/17
1日目の夕方から3日目のお昼まで
29,800円
古民家ゲストハウス SENTŌ
・定員:10名 ・最小催行人数:3名 ・解散場所:古民家ゲストハウス SENTŌ ・スケジュール: 【9月16日(土)】 17:00 オリエンテーション 18:00 交流会
【9月17日(日)】 9:30 八雲歴史・芸術めぐりツアー 12:00 昼食@ハーベスター八雲 & 牧場直営のアイスクリーム店ELFIN 14:30 農業体験@冨田農園 18:00 夕食&夜の八雲町でディープなスナックディグ
【9月18日(月祝)】 8:00 酪農体験&牧場サウナ@吉田牧場 11:00 温泉(和の湯)またはペコレラでシャワー 12:00 昼BBQ@ペコレラ 14:00 全行程終了
Yakumo Village
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

八雲町
人口 1.40万人

赤井 義大が紹介する八雲町ってこんなところ!
① 一次産業の現場を自ら体験して、美味しいものを味わえる 八雲町は北海道近代酪農発祥の地として今も基幹産業である酪農、ホタテ養殖や近年注目されている二海サーモン養殖などが特徴の漁業に加えて、八雲和牛や北里八雲牛などの畜産、ブランドである軟白ねぎやもち米などの農業と、一次産業が盛んな地域です。
② 木彫り熊など八雲町ならではの文化や歴史を学ぶ「八雲めぐりツアー」 かつて北海道土産の定番で、雑誌「BRUTUS」にも掲載されブームとなっている木彫り熊の発祥地は実は八雲町。貴重な木彫り熊も展示した資料館や、片栗粉栽培で財を成した梅村家が残した日本庭園、噴火湾の絶景を望むパノラマパークなどを巡る八雲ツアーも非常に好評。現地スタッフが心を込めてガイドします!
③ 豊かな自然を活かした「アクティビティ」 八雲町は日本で唯一、太平洋と日本海、2つの海を持つ町であり、かつ面積の8割が森林という自然豊かな場所。その自然を活かしたアクティビティも豊富にあります。季節ごとに違った楽しみ方ができるのも魅力です。
④ 便利な街中、自然に囲まれた市街地、気分で選べる「ワークスペース」 ヤクモワーケーションチームのメンバーが運営する施設でのワークも好評。八雲市街地からも近く、便利なゲストハウス「SENTO」、市街地から車で15分、酪農地帯でゆったりとした時間が流れる、廃校活用施設「ペコレラ学舎」と気分を変えて働ける環境があります。
このプロジェクトの作成者
八雲町で中学を卒業後、高校大学を海外(ニュージーランドとカナダ)で過ごし、東京で2年間サラリーマンをした後、日本の田舎の魅力を世界に伝えたいと思い地元八雲町にUターン。現在はゲストハウスとレストランを運営しながら体験型の観光事業を推進。2020年7月に南北海道の各地で連携して魅力発信と観光の受入をするための協議会「Discover Southern Hokkaido」を設立。2021年には八雲町の山奥にある廃校になった元小学校のリノベーションを行い、キャンプ場とコワーキングスペースの開業に携わる。