
【7/1有楽町に参上】北海道のダークホースなまちと腹を割って話せる移住相談会やります!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/07/31北海道の栗山町って、ご存知ですか?
北の都・札幌市から東に向かって車で60分。人口約11,000人。 農業が盛ん。夏はそこそこ暑いし、冬はそこそこ雪が降る。
…と言っても、一体どんなまちなのかよくわからないですよね? それもそのはず。北海道には179も市町村があります。 「北海道に移住したいけど、正直どこのまちがいいのかわからない」。 そんなお言葉もよく耳にします。
われわれ栗山町は、札幌やその周辺都市、新千歳空港からも割と近く、車があれば道内外へのアクセスは良好。 でも、観光に特化したまちとは言えないので、正直知名度は寂しい限り。
とは言いつつ、実際にまちを訪れた方々からは 「あれ?意外に住みやすそうじゃない?」 「思っていたよりも面白そう」 とのお声をよくいただきます。
訪れた人にはわかる、知られざるこのまちの魅力とリアル。 東京・有楽町で私たちに思う存分語らせてください!
東京・有楽町のどさんこ交流テラス窓口にお邪魔します
今回の出張移住相談会は1コマ1時間×4コマ。 というわけで、4組さま限定となっております。 まさに、私たち栗山町の移住担当2名VS相談者さま1組のガチンコトークバトル!
「北海道のまちについて知りたいな」 「栗山町って、どんなところだろう」 「移住を考えるにあたり、北海道の人とつながりたい」
ライトな動機、大歓迎です! 世間話をするような感覚で、お気軽にお話ししましょう。 私たちとの会話の中から何かヒントが生まれたり、移住への更なる一歩を踏み出すきっかけとなれば嬉しいです。
当日は私たちがお待ちしています!
腰本 江里沙(栗山町移住コーディネーター) ・栗山町在住歴16年。3児の母。 ・趣味は切手集め、小旅行、神社仏閣・美術館・博物館巡り。 ・お笑い番組を観ながら寝落ちするのが至福。 ・栗山町のおすすめは、北海道最古の酒蔵「小林酒造」で醸すお酒。ついつい飲みすぎちゃいます。
小谷 菜月(栗山町役場若者定住推進課) ・栗山町出身。役場職員歴4年目。 ・趣味は寝ること、ぶらぶらドライブ。 ・栗山町のおすすめポイントは買い物や生活に不自由しないところ。皆さんどんどん遊びに来てくださいね。
この移住相談会、面白そうだなと思った方。 『♥興味ある』ボタンを押してくださると嬉しいです!


募集要項
2023/06/30 〜 2023/06/30
13:00~17:00(相談時間60分程度×4コマ)
無料
NPO法人ふるさと回帰支援センター内 北海道移住相談窓口「どさんこ交流テラス」
・定員:4名 ・スケジュール: ご相談は各回1組ずつの対応となります。 お申込み時にご希望の時間帯をお選びください。
①13:00~14:00(予約あり) ②14:00~15:00 ③15:00~16:00 ④16:00~17:00(予約あり)
重複した場合、お時間の調整をさせていただくことがありますのでご了承ください。
参加ご希望の方は『♥興味ある』を押してお知らせください。 折って詳細をご案内いたします。 また、以下の申込フォームからもお申込みいただけます。 https://www.harp.lg.jp/q5aA3oM1
栗山町役場若者定住推進課
このプロジェクトの地域

栗山町
人口 1.05万人

コシモト エリサが紹介する栗山町ってこんなところ!
・「北海道でとれる農作物はだいたい栗山町でとれる」といわれるほど、多種多様な農業ができるまち。北海道産の原料にこだわった酒造りをしている小林酒造では、夏は農業、冬は蔵人として働く人も。自然の恵みと老舗酒蔵の歴史が一体となっています。 ・春には「老舗まつり」、夏には「くりやま夏まつり」、秋には栗山天満宮の「秋まつり」を開催。特に「秋まつり」では、3日間で10万人を超える人が訪れます。その数、栗山町の人口の約10倍! ・「くりエイトするまち栗山町」が合言葉。栗山駅前にある「くりやまクリエイターズマーケット」は町が運営しているハンドメイド雑貨店。ものづくり作家さんの作品販売や手作り体験を行なっており、人々の交流が生まれる場となっています。
このプロジェクトの作成者
\ YouTubeにて移住CコシモトのVLOG公開中!// おすすめ回はこちら! https://youtu.be/-Aul75_-p2Y
美味しい日本酒と国蝶・オオムラサキ国内北東限生息地のまち、栗山町で移住コーディネーターをしています。 趣味は切手集め、神社仏閣美術館博物館めぐり、小旅行。 好きな食べものはシーチキン。 好きなアルコールはハイボール、日本酒、マッコリ。 3人の娘の母。