
【常時募集】日程調整可能!オーダーメイドで地域をアテンドします!
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2024/02/28岩手県一関市では地域おこし協力隊を18名を募集しています! あらゆるジャンルの協力隊募集の中から、興味のある分野へ進み、3年間で自分の道を見つけていく募集内容です。
現地見学会では、地域おこし協力隊で活動する地域や、地域の人、現役・OB・OGの隊員、実際に住むエリアなどをご紹介します!
希望者に合わせての日程調整も可能ですので、ぜひご参加ください!
★各募集の詳細はこちらのプロジェクトページからご覧ください。 https://smout.jp/plans/11977
お申し込み方法と参加の流れ
【お申し込み方法】 このページの「興味ある」ボタンを押してチャットでご連絡ください! もしくはこちらの申込フォームからお申し込みください。 https://forms.gle/Zq2C4MwYUfE5P5fL6
【参加までの流れ】 お申し込み ↓ オンライン相談 (お申込者様の興味関心、体験したい内容などを伺います) ↓ 現地見学
参加費:無料 (※現地までの往復の交通費、宿泊代、現地での食事代等は自己負担になります)


現地見学のアテンド例
空き家・空き店舗とリノベーションに関心のある方をアテンドした際の一例です。
9:00:一関駅前・集合 元協力隊員が商店街にオープンしたシェアオフィスを見学 ↓ 10:00:古民家宿泊施設の見学 古民家をリノベーションした1棟貸し施設の見学と、オーナーの方のお話を伺う ↓ 11:30:千厩商店街の散策 地域の方、元協力隊員のお話を伺う ↓ 13:00:古民家カフェでの昼食 空き家になった古民家をリノベーションしたカフェで昼食 ↓ 15:30:地域の空き家 見学 空き家バンクの実際の現場を体感 ↓ 17:00:一ノ関駅にて解散
※あくまで一例です。ご本人様の滞在日数や興味・関心などによって工程が変わります。まずはお申し込みの上、オンライン相談でご相談ください。




主催:一関市 / 運営:一般社団法人いわて圏
このプロジェクトの地域

一関市
人口 10.76万人

櫻井 陽が紹介する一関市ってこんなところ!
一関市は岩手県の最南端に位置する人口約11万人のまちです。
東京駅からも新幹線で最短2時間以内で着きます。
近年8市町村の合併があり、その面積は香川県の3分の2に及ぶ広域のまちになりました。
合併前の旧8市町村(一関、花泉、大東、千厩、東山、室根、川崎、藤沢)の地域それぞれに固有の文化が残っており、趣向を凝らした多種多様な行事が各地で行われており、1年では楽しみ尽くせません。
江戸時代は伊達藩の領地であったことから、もち文化が今も色濃く残っています。
餅の食べ方が300種以上あると言われ、全国ご当地もちフェスティバルが行われるなど、「もちのまち」でもあります。
このプロジェクトの作成者
1992年、岩手県一関市生まれの31歳。 大学卒業後、公務員になるものの、生き方を考えなおすため、2016年に地域おこし協力隊として一関市へ。農業支援・地域づくりを担当。
卒隊後の2019年より、一関市内の広告代理店業を個人事業で始め、2022年に合同会社ハルノ企画を立ち上げる。 主な事業として ・市内の行政・民間の企画・広報業務 ・一関市内の協力隊のサポート ・一関市の起業講座「シゴト・ツクル・ゼミ」の企画 ・シェアオフィス「ハルノバ」の運営 ・U・Iターンの仕事・暮らしWEBメディア「イワイズカン」
また、自主事業として高齢により耕作を断念した金山棚田を引き継ぎ、シェア農園の取り組みも行う。
趣味は硬式テニス、猫を愛でること、焚き火、温泉。